タイ・ゴーゴーバー(ソイカウボーイ、ナナプラザ)の特徴と体験談


タイにはさまざまな風俗店が存在しますが、その中でも特に人気の高い店に「ゴーゴーバー」という店があります。

ゴーゴーバーは「女性のダンスを見ながら、お酒を楽しめるバー」を指します。男性客はゴーゴーバーで、タイ女性によるエッチな踊りを見ながら、お酒を飲むことができるのです。

ゴーゴーバーは気軽に楽しむことができるため、多くの観光客に人気となっています。ここではゴーゴーバーの特徴や利用方法について、詳しく解説します。

ゴーゴーバーの特徴

ゴーゴーバーは基本的に「バー」となっており、男性客はお酒を注文して、友人などと会話を楽しむことができます。ただ、ゴーゴーバーの大きな特徴として、店の中央に「ダンスステージ」が設けられています。このステージで、店のスタッフである女性がダンスを披露します。

ダンスをする女性はセクシーな服を着ており、踊る際の動きに「いやらしい雰囲気」があります。そのため男性はゴーゴーバーで、お酒を楽しみながら性欲も満たすことができるのです。多くのゴーゴーバーにいる女性は、「胸元が見えるようなトップス(上半身の服)」を着て、「パンティやお尻が見えるように短いミニスカート」を履いていることが多いです。

さらにゴーゴーバーでは女性のダンスを見るだけでなく、「スタッフである女性とのエッチ」を楽しむこともできます。ゴーゴーバーの女性は容姿が良い傾向にあり、可愛い女性や美人な女性とエッチを楽しむことができるのです。

ゴーゴーバーの利用料金

ゴーゴーバーの利用料金は、「店内の女性とエッチをするかどうか」で異なります。

タイの通貨は「タイバーツ(THB)」で、時期によって換算レートが変動します。ただ、目安として「1バーツ=3円」と考えてください。以下ではタイバーツを単純に「バーツ」と表記します。

女性とエッチをしない場合は「ドリンク代」のみ

ゴーゴーバーの女性とエッチをせずにお酒だけを楽しむ場合、かかる料金は「ドリンク代」のみです。入店料はかかりません。

日本の居酒屋やキャバクラでは、ドリンク代として1杯500~1,000円ほどかかることが多いです。これに対してゴーゴーバーでは、ドリンク1杯を100~200バーツ(約300~600円)ほどで飲むことができます。

ゴーゴーバーに入店すると店の女性スタッフが声をかけてきて、ドリンクを1杯は必ず注文する必要があります。つまり最低300~600円ほど支払えば、お酒を飲みながら女性によるセクシーな踊りを楽しむことができるのです。

また、ゴーゴーバーにいる女性は、「あなたの隣に座って良いですか?」と聞いてくることがあります。このときには「女性が飲むドリンク代」を男性客が負担します。

女性にふるまうドリンクの料金は、男性が注文するドリンク代と同じです。つまり100~200バーツ(約300~600円)を追加で支払えば、女性が自分の隣に座ってくれて「女性との会話」や「ボディタッチ」を楽しむことができます。女性によっては、乳房を見せてくれたり、陰部を触らせてくれたりします。

日本にはこのような安い料金で女性と会話できるサービスは存在しないため、「非常にお得なサービス」といえます。

エッチをする場合は「プレイ料金」と「ホテル代」がかかる

ゴーゴーバーで女性とエッチをする場合は、「ドリンク代(自分と女性両方の分)」「女性とのプレイ料金」「ホテル代」がかかります。

ドリンク代に関しては、既に述べた通りです。「女性とのプレイ料金」に関しては、3,000~5,000バーツ(約9,000~15,000円)ほどで「ショート」というコースを、5,000~6,000バーツ(約15,000~18,000円)ほどで「ロング」というコースを楽しむことができます。

タイの風俗店は多くの場合、「ショート」と「ロング」という2種類のコースを設けています。

ショートは「プレイ時間が60~90分で、女性とセックスできるコース」を指します。プレイ時間は多くの場合1時間ですが、場合によっては90分や2時間の場合があります。

ロングは「夜に女性とエッチを始めた場合に、朝まで女性と一緒に過ごすことができるコース」を指します。

ショートの場合、プレイ時間中に1度射精をすると、その時点でエッチは終了します。例えばプレイ時間が1時間であっても、プレイ開始から30分で射精した場合、残りの30分を女性と過ごすことはできません。ゴーゴーバーの女性は男性とのエッチを「仕事」として考えており、エッチを終えると無駄な時間を過ごさず、すぐに服を着てホテルの部屋を出ていきます。

ロングの場合は1度射精をした後も女性が一緒にいてくれるため、もう1度セックスを行っても良いですし、女性と一緒に寝て過ごしても構いません。ロングでは女性とエッチをする前に、食事をしたり、お酒を飲みに行ったりすることもできます。

人によってはロングを利用する際、「自分が寝ている間に、女性にお金を盗まれないだろうか」と不安を感じるかもしれません。しかしゴーゴーバーの女性は、男性客へ丁寧に接してくれることが多いです。そのため、あまり不安を感じる必要はありません。

ただ、念のために財布などの貴重品はセーフティボックスという、「暗証番号を設定して鍵をかけられる小型の箱」に保管しておきましょう。

質の良い女性がたくさん在籍しているゴーゴーバーの場合、ショートでのプレイ料金が4,000~5,000バーツ(12,000〜15,000円)ほどである場合があります。

初心者の場合、まずはショートの利用をお勧めします。ショートであれば比較的料金を抑えて、女性とセックスを楽しむことができます。

プレイ料金の内訳

上記のようにゴーゴーバーでは、女性とのプレイ料金として3,000~5,000バーツ(9,000~15,000円)ほどかかることが多いです。プレイ料金は、内訳が「ペイバー(PB:店に支払う料金)」と「女性の取り分」に分かれていることがあります。

例えば4,000バーツをプレイ料金として支払う場合、「2,000バーツはペイバーとして店に払い、残りの2,000バーツは女性に直接払う」のような内訳になっていることがあります。また、場合によっては店に4,000バーツ全額を支払い、店が女性スタッフに後で報酬を支払うこともあります。

上記のいずれにしても、男性が支払う金額は変わりません。

場合によっては、「値切り交渉」を行えることがある

私がゴーゴーバーを利用した際には、最初に120バーツ(約360円)でシンハー(SINGHA)というビールを注文しました。シンハーはタイで人気のビールです。そしてその後、自分が座っていた隣の席に女性を呼び、女性のカクテル代として180バーツ(約540円)を負担しました。

さらに女性が「プレイ代」として、5,000バーツ(約15,000円)かかることを提案してきました。しかし私は手持ちのお金が4,000バーツしかなかったため、「プレイ料金として5,000バーツは高いよ。お金がない」と正直に女性へ伝えました。すると女性は「じゃあ4,000バーツでいいよ」と値下げしてくれました。

また、私の友人はゴーゴーバーの女性から「私はもうすぐ仕事を終えて店外に出るから、プライベートでエッチしようよ。そうすればあなた(私の友人)はペイバー代の2,000バーツを店に支払わなくて良いから、2,000バーツで私とエッチできるよ。他の人には内緒だよ!」と提案されたそうです。女性と仲良くなることができれば、このような割引きの提案をしてもらえることがあります。

このようにゴーゴーバーでは、値切りを行える場合があります。ただ、「プレイ料金を安くしてよ」と女性にしつこく交渉することはお勧めしません。

ゴーゴーバーの女性は前述のように「仕事」として売春をしています。つまり女性に支払うお金を抑えると、エッチの際に無愛想な対応をとられる可能性が高くなります。女性とのエッチを気持ち良く楽しむためには、「女性から提示された金額を値切らずに支払う」もしくは「より安い風俗店を利用する」のどちらかを選択するべきです。

ホテルの料金も必要

ゴーゴーバーの女性とエッチをするためには、プレイをする場所である「ホテルの部屋」を確保する必要があります。

ホテル代を節約したいのであれば、「自分が宿泊しているホテル」に女性と一緒に向かいましょう。

ただ、ホテルによってはジョイナーフィー(Joiner Fee:通称JF)という、「同伴者と入室する場合にかかる追加料金」が発生します。「女性を連れて入室してもジョイナーフィーがかからないかどうか」は、ホテルを予約する際に確認しておくべきです。ジョイナーフィーなしのホテルを事前に予約しておき、女性を連れて帰りましょう。するとホテル代を節約することができます。

また、ゴーゴーバーは宿泊先ではない場所(その場)で女性とエッチをしたい人向けに、ホテルを併設していることが多いです。このようなホテルはゴーゴーバーからすぐに向かうことができ、400~500バーツ(1,200~1,500円)ほどで利用することができます。

ただ、ゴーゴーバーに併設されているホテルの多くは設備が最低限しか整っておらず、殺風景な環境の中で女性とエッチをすることになります。上の写真はナナプラザの3階にあるホテル部屋(ヤリ部屋)です。

私はナナプラザでゴーゴー嬢とセックスするために連れ出し、ナナプラザ3階のホテルへ入ったことがあります。ホテルではトイレとシャワーが合わせて設置されており、部屋も汚れなどが目立ちました。そのため、あまりお勧めできません。私は純粋に、ナナプラザ3階のホテルは質が低いと感じました。

ゴーゴーバーの女性は、併設されているホテルの利用を勧めてくる場合があります。しかし「別途でホテル代がかかってしまうこと」と「ゴーゴーバーの併設ホテルは質が低いこと」から、「追加料金(ホテル代)がなく、自分が宿泊しているホテル(ジョイナーフィーなしが望ましい)」に女性を連れていくことがお勧めです。

バンコクにおける、ゴーゴーバーが多い場所

タイのバンコクでゴーゴーバーが多い場所は大きく分けて「ソイカウボーイ」「ナナプラザ」「パッポン」の3カ所です。

「ソイカウボーイ」はバンコク内で最もゴーゴーバーが多い歓楽街で、「スクンビット」という地域にあります。ソイカウボーイには140mほどの路地が通っており、その両脇に約40軒もの店が並んでいます。

ソイカウボーイで営業している店の多くはゴーゴーバーであり、女性が店先で客引きを行っています。そのため「好みの女性が誘ってくる店」に入ると良いです。ソイカウボーイにいる女性による客引きは積極的で、男性の手を握って「お店で遊んでいってよ」と誘ってきたり、いやらしい表情で誘惑してきたりすることがあります。

ソイカウボーイで特に有名なゴーゴーバーは「バカラ(BACCARA)」という店です。バカラにはたくさんの女性が在籍しており、日本人好みの女性が多いです。店内は3階まであり、22~23時くらいになるとたくさんの女性がステージで踊る光景を見ることができます。

バカラにいる女性とエッチをする際のプレイ料金は、ショートで3,000バーツ(約9,000円)ほど、ロングで6,000バーツ(約18,000円)ほどとなっています。女性にドリンクをご馳走する場合の料金は200バーツ(約600円)ほどです。

バカラではたくさんの女性がステージで踊っているため、非常に見ごたえがあります。女性が服を脱ぎ、胸をさらけ出して踊る姿を見ながら、お酒を楽しみましょう。

ソイカウボーイはたくさんの観光客で賑わっており、初めて行く際はその雰囲気に驚く人が多いです。初心者がゴーゴーバーを楽しむためには、最もお勧めの場所です。

また、ソイカウボーイがあるスクンビットには「ナナプラザ」という別の歓楽街も存在します。ナナプラザは日本にあるショッピングモールのような形となっており、1階だけでなく、2階と3階が設けられています。そしてそれぞれの階に、ゴーゴーバーを始めとする店が営業されています。

ナナプラザのゴーゴーバーは「女性が在籍する店」と「レディボーイが在籍する店」に分かれます。

レディボーイとは「本来は男性だったけれど、性転換手術を行った女性」であり、いわゆるニューハーフやオカマを指します。ナナプラザには、「レディボーイがスタッフ(ダンサー)として働くゴーゴーバー」がたくさんあります。

初心者は「レディボーイとはニューハーフのことだ」と聞くと、レディボーイがいる店を敬遠することが多いです。しかし実際に見てみるとレディボーイは非常に容姿が良く、「本当の女性と変わらない」と評価する人は多いです。むしろ、レディボーイ専門店にはモデル級の美女が多く在籍しています。

興味があれば、レディボーイのいるゴーゴーバーに行ってみましょう。「日本ではできない体験」を味わえるはずです。

レディボーイがいるゴーゴーバーとして最も有名な店は「オブセッション(Obsession)」というところです。オブセッションには本当の女性と見間違えてしまうようなレディボーイがたくさん在籍しており、スタッフによるセクシーなダンスを見たり、会話を交わしたりすることができます。また、レディボーイとエッチをすることもできます。

レディボーイとのエッチには、多くの人が抵抗を感じやすいです。しかし一度体験すると、その後はレディボーイを好きになることがあります。

もちろん、ナナプラザには一般的な女性がダンサーとして踊っているゴーゴーバーの方が多いです。非常に美人の女性が踊っているため、気になる女性がいれば声をかけてエッチに誘うことができます。

バンコクにはもうひとつ、「パッポン」という歓楽街もあります。パッポンはバンコクの「シーロム」という地域にあります。シーロムでは一般的なバーの他に、ゴーゴーバーも営業されています。パッポンはソイカウボーイやナナプラザに比べると知名度が劣るため、余裕があれば向かうと良いでしょう。

バンコクでは以上のように、「ソイカウボーイ」「ナナプラザ」「パッポン」という3つの歓楽街にゴーゴーバーがあります。特にソイカウボーイとナナプラザはバンコクで夜遊びをするのであれば、「必ず行っておくべき場所」といえます。

ゴーゴーバーの利用方法

ゴーゴーバーに入店すると、店のスタッフが声をかけてくれます。そして男性客は、店内の空いている席へ案内してもらえます。

入店するとすぐに「複数の女性(多くの場合、10人前後)が踊っているダンスステージ」が目に入るはずです。初めて見るときには驚くかもしれませんが、女性のセクシーなダンスを見て楽しみましょう。

店内の席につくと、スタッフが最初に飲むドリンクの注文を受け付けてくれます。タイ語や英語が理解できずに迷ったら、タイで人気のビールである「シンハー(SINGHA)」か「チャン(CHANG)」を注文すると良いでしょう。

そしてお酒を飲みながらステージで踊っている女性を眺めたり、友人と会話を交わしたりして過ごします。

ゴーゴーバーは店内が1階だけでなく、2階や3階まである店があります。前述した「バカラ」という店のダンスステージは、床が「ガラス張り」になっています。そのため下の階にいる男性は、上階のステージを下から眺めることができます。例えば1階にいる男性は、2階のステージで踊る女性を下から見上げることができます。

ステージでダンスを披露している女性は、ミニスカートを履いていることが多いです。つまり男性客は、「上階のステージで踊る女性のパンティやお尻」を見ることができるのです。

ゴーゴーバーの店内で流れている音楽はいわゆる「クラブミュージック」というジャンルにあたり、テンポの良い曲が流れています。気分が高揚しやすい音楽とお酒、いやらしい女性のダンスによって、男性客の興奮は大きく高まるのです。

また、男性客が増えてくると、ステージで踊っている女性が「服を脱ぐパフォーマンス」を行ってくれます。

女性は上半身に、薄手のシャツなどを着ていることが多いです。店内の雰囲気が盛り上がってくると、女性が一斉に上半身に着ている服を脱ぎだし、胸をさらけ出して踊ってくれるのです。女性とエッチしなければ100~200バーツ(300~600円)のドリンク代のみで女性の裸を見ることができ、日本でストリップをみるときに比べると「非常に安い」と感じるはずです。

女性が隣に座ってくれる

このようにお酒を飲みながらダンスを見ていると、ステージで踊っていない女性が男性客に「隣に座って良いですか? 一緒に話したいな」のように声をかけてくることがあります。好みの女性が上記のように声をかけてきたら、「いいよ」と言って女性の誘いに応じましょう。するとその女性が、自分の隣に座ってくれます。

もちろん、ステージで踊っている女性を手招きしたり、店のスタッフに言って気になるダンサーを呼んだりして、隣に座らせることも可能です。

ゴーゴーバーにいる女性は日本語が上手な人が多く、違和感をもつことなく会話できます。ただ、中には日本語を苦手とする女性がいるため、「日本語を話せる?」と女性に確認すると良いでしょう。

女性が自分の隣に座ったら、「どのドリンクを飲むの?」と女性に聞きましょう。女性がドリンクを注文し終えたら、会話を交わしたり、女性にボディタッチをしたりして過ごします。

ゴーゴーバーの女性は男性客の隣に座ると、いやらしい表情で男性に胸を揉ませてくれたり、下半身を触らせてくれたりします。

女性にこのような態度をとられると、男性は「もしかしたらこの女性は、自分に好意を抱いているのかもしれない」と感じることがあります。しかしゴーゴーバーの女性は日々、たくさんの男性客と接しています。そのため「ゴーゴーバーの女性が男性客に対して、本気の恋愛感情をもつことは少ない」と考えられます。

ゴーゴーバーの女性が上記のような行動をとる理由はほとんどの場合、「男性客とエッチをすることで、お金を得るため」です。女性は会話を交わし始めて10~15分ほど経つと、「ホテルへ行きたいな」とエッチを提案してくることが多いです。

料金を確認して、ホテルでエッチをする

女性がエッチの提案をしてきたら、料金について確認しましょう。女性から2,500~5,000バーツ(7,500~15,000円)ほどでプレイ代を提案されるため、金額に納得できたら、その女性とホテルへ向かうことになります。

ホテルは前述のように、自分が宿泊しているホテルへ連れていくと良いです。ゴーゴーバーからホテルまで距離がある場合は、タクシーを利用しましょう。

バンコクのタクシー料金は安く、初乗り料金が35バーツ(約105円)ほどです。そして100バーツ(約300円)以内で、バンコク市内のホテルであれば目的地まで移動できることが多いです。場合によってはいわゆる「ぼったくり」のタクシー運転手がいて、その場合は200バーツ(約600円)ほどかかることがあります。ただ、女性が歩き疲れないよう配慮するために、タクシーを利用するべきです。

ホテルに到着したら部屋へ入り、エッチを行います。エッチをする際にはお互いがシャワーへ入り、その後ベッドに移動します。

エッチの際に使うコンドームは、前もって準備しておく必要があります。そのため日本から持参していない場合は、現地のコンビニなどで購入しておいてください。

タイには「セブンイレブン」や「ファミリーマート」など、日本で普及しているコンビニがたくさんあります。コンドームは多くの場合、「コンビニのレジ横」に置かれています。

シャワーを浴びてベッドで横になると、女性がすぐにコンドームをつけてくれます。そして騎乗位などで、女性がエッチを始めてくれます。途中で女性が「Change!(体位を変えよう)」と言ってくるため、正常位やバックなど、自分が好む体位でエッチを行うと良いでしょう。

プレイ料金を女性に支払うタイミングは、決まっていません。ホテルの部屋へ入室してすぐにお金を渡すか、セックス後の女性がシャワーを浴びている間に用意しておき、浴室から出てきたら女性にお金を渡すと良いです。

また、必須ではありませんが、女性にチップを渡すと喜びます。100~500バーツ(300~1,500円)ほど渡せば良く、個人の裁量によって決めましょう。女性が行うサービス(エッチ)の質によってチップ額を判断すると良いです。

ゴーゴーバーの体験談

私はバンコクへ行ったときにナナプラザのゴーゴーバーを体験して、その後にソイカウボーイのゴーゴーバーも訪れました。このときの体験談を紹介します。

ナナプラザにあるゴーゴーバーでの、不満足なエッチ体験

私はまず、ナナプラザのゴーゴーバーへ向かいました。

ナナプラザのゴーゴーバーには「普通の女性がいる店」と「レディボーイがいる店」があります。私が足を運んだ店は、普通の女性が在籍する店です。

私はナナプラザの2階にあるゴーゴーバーに入店しました。ナナプラザは、たくさんの男性客で賑わっていました。

ナナプラザを歩く男性客を狙って、1階では客引きのレディボーイや女性が積極的に声をかけていました。しかし2階や3階は、1階ほど積極的に客引きは行われていませんでした。

そのため私は客引きに誘われるのではなく、自分が良さそうだと感じた店に入りました。

ちなみに私が以前にナナプラザを訪れたときには、女性に軽く叩かれるように誘われた経験があります。痛みを感じるような叩き方ではありませんでしたが、女性によってはこのように、驚かされるような客引きを行うことがあります。

店内で女性と一緒に過ごす

ゴーゴーバーに入店すると中央にステージがあり、女性が踊っていました。私はスタッフに案内されて席につき、チャン(CHANG)というタイで人気のビールを注文しました。ドリンクに迷ったら、チャンやシンハー(SINGHA)というビールを注文すると良いです。

このときのドリンク代は150バーツ(約450円)ほどでした。

私が入店した時間は23時頃で、店は賑わっていました。ダンスステージで踊る女性は可愛く、私はしばらくお酒を飲みながら、女性のダンスを眺めていました。

しばらくダンスを見ていると、目を合わせてくれる女性がいました。このとき、女性の反応は人によって異なります。微笑みかけてくれる女性もいれば、目が合っても表情を変えずに踊り続ける人もいます。

私が訪れたゴーゴーバーは、容姿の良い女性がたくさんいました。ただ、目は合わせても表情を変えない人が多く、愛想が良さそうな女性は少ないと感じました。

このように過ごした後、私は近くにいたスタッフに声をかけて、指名したい女性をダンスステージから呼んでもらいました。

女性の胸には、番号札がついていました。例えば11番の女性を指名したければ、スタッフに「Eleven please(11番の女性をお願いします)」と伝えれば良いです。店内はクラブミュージックが大音量で流れていたため、私はスタッフに大きな声で伝える必要がありました。

また、スタッフからの話も音楽の音量で聞き取りにくく、私は「I don’t know(分かりません)」や「Pardon?(もう一度言ってもらえますか?)」のように伝えていました。しかしこれでも私は十分にスタッフの話を聞き取れず、何となくの雰囲気で理解していました。もちろん、私が英語を話せないことも関係しています。

スタッフは私が希望した女性を連れてきてくれて、女性は私の隣に座ってくれました。私は女性が飲むドリンクと、ポップコーンを追加で注文しました。女性分のドリンク料金は150バーツ(約450円)ほどで、男性のドリンク代と変わりません。

近くで見ると、指名した女性はより可愛く感じました。おそらくモデル級の女性だと思います。

バンコクの風俗店にいる女性は人によって、日本語を話すことができます。ただ、私が指名した女性は日本語を話すことができず、私は「You are cute(君は可愛いね)」のようなカタコトの英語でコミュニケーションをとろうと試みていました。しかしこの女性は、あまり私の言葉に反応してくれませんでした。

さらに店内で流れる音楽のボリュームが大きかったため、私は会話を交わしにくい状況の中で女性と過ごしていました。

料金を確認して、ホテルへ

女性と話し始めて10分ほど経過したとき、スタッフが声をかけてきました。スタッフは手に料金表を持っており、「一緒にいる女性とエッチしませんか?」と言っているようでした。プレイ料金はショートの料金のみが記載されており、ペイバーとプレイ料金合わせて3,700バーツ(約8,100円)でした。

私は料金とシステムに納得して、スタッフに「OK!」と伝えました。そして3,700バーツと飲食代を支払い、店を出ました。このとき私の残り所持金は300バーツ(約900円)になり、「帰りのタクシー代と女性へのチップは何とか支払えるな」と思いました。

お金が足りないことに気付く

私は女性と2人で店を出て、一緒にホテルへ向かうことになります。ナナプラザの夜景を眺めながら、私は期待に胸を膨らませました。

ただ、ホテルに関しては「私が宿泊しているホテル」ではなく、「ナナプラザの3階にあるホテル」の利用を促されました。おそらく女性はエッチをした後にゴーゴーバーへ戻る必要があるため、「ナナプラザ併設のホテルでエッチをする」ようにしたのだと考えられます。

しかし、ここで私の予想していなかったことが起こりました。ホテル代は、ゴーゴーバーで支払ったお金と別料金だったのです。ナナプラザに併設されていたホテルは、いわゆる「休憩」の利用で500バーツ(約1,500円)でした。

財布に300バーツあれば、問題なく女性を連れて自分のホテルに帰ることができます。また、ホテルの部屋には予備のバーツがあるため、女性にチップを支払うことができます。ただ、残金が300バーツの状態でナナプラザ併設のホテルに連れていかれ、そこで500バーツを要求されたのです。

そのため、ホテルのスタッフや女性に「Sorry, I have 300 burt. No money(すいません、私は300バーツしか持っていません)」と伝えました。すると女性が残り200バーツを支払ってくれて、私は何とか女性と一緒にホテルへ入ることができました。私はホテルへ入ることができて、ひと安心しました。

殺風景なホテルで、プレイ開始

ホテルの入り口すぐに受付があり、そこで料金を支払い終えて廊下を進むと、部屋があります。このホテルは非常に殺風景で、汚い印象でした。

ホテルの部屋は狭く、トイレとシャワーが合わせて設置されています。あとはベッドが設置されているだけです。本当に「エッチをするためだけに設けられているヤリ部屋」のように感じました。

部屋へ入室すると、私が先にシャワーを浴びました。女性によっては一緒にシャワーへ入ってくれますが、この女性とは別々でシャワーを浴びました。シャワー室には小さな固形石けんが置かれており、仕方なく私は石けんで身体を洗いました。

私がシャワーを浴び終えると、次に女性がシャワーを浴びました。私がベッドで先に待っていると、シャワーを浴び終えた女性がタオルを巻いて出てきました。そしてベッドにきて、エッチを始めました。

この女性は可愛かったのですが、非常に無愛想でした。私は前戯(ぜんぎ:本格的なエッチの前に行う愛撫)を楽しみたかったのですが、女性はすぐにコンドームを私につけ始めました。そしてお尻を突き出し、後背位(バック)でのセックスを私に促しました。私は愛撫やキスを楽しむことなく女性にペニスを挿入して、腰を振り始めました。

私はバンコクでの滞在中に、「マッサージパーラー」や「日本人カラオケ」など、さまざまな風俗店へ行きました。多くの女性は正常位や騎乗位からプレイが始まったのですが、このゴーゴー嬢(ゴーゴーバーの女性)は珍しく後背位からプレイが始まりました。

私がピストン運動をすると、女性はすぐに日本語で「イク? イク?」と何度も聞いてきます。要は、私に早くイッて(射精して)もらってプレイを終わりたいのだと思います。

私がこの女性とエッチを始めたときには、時間が午前0時近くになっていました。私は昼間にも風俗店で女性とエッチをしていたため、なかなか射精することができませんでした。そのため体位を正常位に切り替えて、セックスを続けました。

正常位のとき、女性は手で自分の顔を隠していました。その理由は分からなかったのですが、女性の表情を見られないことに、私は不満を感じました。女性がバックでエッチを始めた理由も、顔を隠したかったためかもしれません。

射精する前に、プレイ終了

正常位で女性を刺激し続けていると、またも驚くべきことが起きました。この女性は、途中でエッチをやめてしまったのです。おそらく私の射精が遅いことに我慢できなくなり、このような行動をとったのだと思います。

ただ、射精が遅いとはいっても挿入時間はおそらく15~20分ほどです。プレイ時間自体は非常に短いです。

女性はおもむろにタオルを手に取り、再びシャワーを浴びにいきました。ペニスが勃起したまま、私はベッドで呆然としていました。

女性はシャワーを浴び終えると、服を着始めました。そのため私は「やはりエッチは終わりなのだ」と悟りました。私も女性に続いてシャワーを浴びて、服を着ました。

私は「この女性は可愛いものの、まったく愛想がない。この女性を指名したことは失敗だったな」と思いました。

ただ、部屋を出るときに、女性は「Taxi? Money?(タクシーに乗るの? お金はあるのか?)」と聞いてきました。私が「No money.(お金はまったくない)」と答えると、女性は100バーツ(約300円)札を私に渡してくれました。

前述のように、私は所持金がゼロになっていました。この状況を見かねた女性が、私にタクシー代を出してくれたのです。

私は最後に、この女性に優しさを感じました。それまで無愛想ではあったものの、さすがに所持金ゼロで帰すのはマズいと思ったのでしょう。私は「風俗嬢にお金を支払うことはあっても、お金を受け取ったことは初めてだ」と思いました。

女性はホテルを出ると「Bye bye(バイバイ)」と言ってすぐに立ち去り、2階のゴーゴーバーへ戻ったようでした。このエッチは不満足に終わりましたが、私は貴重な体験をすることができたのです。

振り返ると、この女性はゴーゴーバーの店内で一緒に過ごしていたときから、愛想がありませんでした。そのためドリンクのご馳走だけにとどめて、他の女性を指名し直すべきでした。

ゴーゴーバーの女性は可愛い女性や美人な女性が多いです。ただ、女性の容姿だけではなく、「店内で愛想良く接してくれるかどうか」も重視してプレイ相手を選んでください。

ソイカウボーイのゴーゴーバーへ向かう

ナナプラザのゴーゴーバーでエッチを体験した次の日に、私はソイカウボーイのゴーゴーバーを訪れました。前述した有名店であるバカラではなく、客引きしていた女性に誘われて別の店に入店しました。

ソイカウボーイにある店に私が入って席につくとすぐ、女性が数人やってきました。そして「一緒に話しませんか?」と誘ってきました。私はその中の1人が好みだったため、その女性を席に呼びました。

私は自分と女性が飲むお酒を合計300バーツ(約900円)ほどで注文して、女性と会話を交わしました。その女性は日本語をある程度は話すことができたため、私は楽しくコミュニケーションをとることができました。

そしてしばらくすると、女性が私に身体をすり寄せたり、胸を揉ませてくれたりしました。女性は非常に積極的で、上半身に着ていた服をめくって胸を直接見せてくれたり、パンティの上から股間を触らせてくれたりしました。私は女性といちゃつきながら、ステージで踊る女性を眺めていました。

女性に数百円のドリンク代を支払うだけで、このように過激なサービスを受けられる店は、日本にありません。私は女性の行動に驚きました。

女性の誘惑に負けて、ホテルへ向かう

ただ、私は「この女性はおそらく私がセックスをしたくなるように促して、お金を得たいのだろう」と感じました。しかし、そのことを理解しながらも私は女性の誘惑に負けて、女性とホテルへ向かうことに決めました。

私が女性に「ホテルへ行こうよ!」と言うと、女性は料金について説明してくれました。

女性によると、この店におけるショートでのプレイ料金は、「店に支払うペイバーが3,000バーツ(約9,000円)、女性に支払う料金が2,000バーツ(約6,000円)で、合計5,000バーツ(約15,000円)」とのことでした。私はこれを聞いて、「高い」と思いました。そして「お金がないからやめておくよ」と伝えました。

すると女性が「ペイバーとして2,000バーツ(約6,000円)で良いよ。これなら合計4,000バーツ(約12,000円)だよ」と料金を下げてきました。この料金は日本の一般的な風俗店と同程度ではありますが、バンコクの風俗店では高めの料金です。しかし私は女性が好みであったため、この提案に応じました。

私が「4,000バーツなら君とエッチして良いよ」と伝えると、女性は店を出る準備をし始めました。私は先にペイバーの2,000バーツを支払って店の外に出て、指名した女性を待ちました。

私はソイカウボーイから近い場所にあるホテルで宿泊していたため、歩いて女性とホテルへ向かいました。

ホテルへ向かう途中でコンドームを購入したかったためコンビニに立ち寄りました。私は「女性が飲むソフトドリンク」とコンドームを購入した後、ホテルへ到着しました。

部屋に入ると女性はすぐに服を脱いで、シャワーを浴びる準備を始めました。

私と女性は別々にシャワーを浴びました。シャワーへ2人で入るかどうかは、女性によって異なります。

私は先にシャワーへ入り、ベッドで女性を待ちました。女性がシャワーを浴び終えて浴室から出てきたときに、私は女性にプレイ料金の2,000バーツ(約6,000円)を渡しました。

その後、女性は私のペニスにコンドームをつけて、騎乗位でのエッチを始めてくれました。

私が指名した女性は中国人とタイ人のハーフで、整った顔立ちでした。その容姿を見ながらセックスをしていると私はすぐに興奮が高まり、プレイを始めてから30分後には射精を終えました。この女性は日本では楽しめないタイプの容姿であったため、私は「タイに来た甲斐があった」と感じました。

女性はエッチを終えるとシャワーを浴びて、「コップンカー(タイ語で、ありがとう)」と言って部屋を出ていきました。

ゴーゴーバーの女性は、男性客とのエッチを「仕事」と割り切って考えることがあります。このような女性はホテルへ入室すると、「男性とセックスを行い、射精に導くこと」だけを考え、淡々とプレイをすることがあります。ただ、私がエッチをした女性は丁寧に対応してくれて、十分に満足できるプレイでした。

女性が部屋を出ていった後、私はセックスの余韻に浸りながらシャワーを浴びました。

なお、前述した私の友人はゴーゴーバーの女性と仲良くなり、LINEのIDを交換して、2日連続でエッチを楽しんだようです。さらにその女性が車を持っていたため、「(本当は違法だが)タイで車を運転させてもらった」と言っていました。

このようなことは、日本の風俗店ではなかなかあり得ないことです。しかしタイであれば、驚くようなことを楽しめる可能性があるのです。

タイのバンコクにはさまざまな風俗店があり、その中には2,000~2,500バーツ(約6,000~7,500円)で女性とエッチできる店があります。このような店に比べると、ゴーゴーバーでのプレイ料金は少し高めです。ただ、そのぶん容姿の良い女性とのエッチを楽しみやすいです。

また、ゴーゴーバーでは店内でダンスを見たり、女性とお酒を飲みながら会話や親密な雰囲気を味わったりすることも楽しいです。ドリンク代を支払うだけでこのようなことを楽しめる店は、日本にはありません。初めて訪れると驚くことは多いため、ぜひゴーゴーバーで「タイならではの雰囲気」を味わってみてください。


出会い系サイトを活用すれば、良い出会いを実現できる

住んでいる場所(都会、地方など)や求めているもの(真面目な出会い、一夜限りの仲など)によってピッタリの出会い系サイトが異なります。これについては実際に活用してみたり、登録している女性を検索してみたりしなければ分かりません。

このとき、2つ以上の出会い系サイトに登録している女性は稀であるため、自分が求める女性と出会うためには自ら2~3つほどの出会い系を使う必要があります。

もちろん、最初は一つだけの登録で問題ありませんが、慣れてきたら徐々に他の出会い系サイトも活用するようにしましょう。

また、出会い系サイトによって性質が大きく異なります。「ポイント制 vs 定額制」「若い子が多い vs 年齢層高め」「アダルト可 vs 真面目な出会いのみ」「プロフィール検索で自分が検索結果に表示されないようにする機能がある」「地方の出会いにも強い」など、出会い系によって特徴があるのです。

これらを見極めたうえで、自分に適した出会い系サイトを活用するようにしてください。


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