大阪・桜川のショーパブビル(アポロビル)での風俗体験


全国にはさまざまな風俗店がありますが、大阪に特徴的な風俗店が入居しているビルがあります。地下1階から6階までの全フロアがショーパブとなっており、「女性がフロアでショーを繰り広げる」というサービスが提供されています。ショーを見るだけでなく、風俗店として女性とプレイを楽しむこともでき、コアな風俗ファンの間で話題になっています。

ここでは私のショーパブビル(桜川・アポロビル)の体験談をご紹介します。入居している店は摘発や休業などで入れ替わりが激しいです。そのため、行くタイミングによっては店が営業していない可能性はありますが、参考にしてください。

大阪の住宅街の中に佇む、ネオンが輝くビル

ショーパブビル(アポロビル)のことを知ったのは、私が大阪で仕事をしているときでした。仕事で知り合った方と飲みに行った際に、「大阪で何か面白い風俗店はないですか?」と聞いてみたのです。そのときに知人の方が紹介してくれたのがこのビルです。

知人の方の話によると、「ショーパブが地下1階から6階まで全てのフロアで営業されている。店内ではショーが行われており、それ自体楽しめるが、奥が個室になっている。個室ではまた別のプレイが楽しめるが、そこまではまだ体験したことがない」とのことでした。

一気に興味が湧いた私は、知人の方とその場で向かうことにして、お酒を飲み干しました。私たちは大阪の難波で飲んでいましたが、難波からそのビルまでは比較的近いです。タクシーに乗り込み、知人がビル名を伝えると、運転手の方は一瞬「ニヤリ」とした表情を浮かべた気がしました。おそらく有名なビルなのでしょう。

タクシーに乗った時間は10分もしないくらいでした。降りた場所はなぜか静かな住宅街で、「本当にこんなところにエッチな店があるのか」と思うほどでした。

しかし、少し歩くとその不安は消え去りました。大阪・桜川駅の近くにあるネオンがギラギラと輝くビル(アポロビル)が我々の前に突然現れたのです。

女性がトップレスとTバックで踊るショーパブを堪能

ビルに近づくと、入口にスタッフと思われる黒服の男性が立っていました。知人が話していたとおり、地下1階から6階までの全てのフロアがショーパブで、「コスプレイベントなども定期的に開催されている」とのことでした。

そして、男性スタッフは「どのフロアの店もすごいですよ」と付け加えてくれました。私のボルテージはさらに上がりました。

もちろん、外から眺めるだけでは中の様子が分かりません。一度、入ってしまうと入場料が必要になります。そこで、ひとまずショーパブビル(アポロビル)で営業されている店に入り、ドアを開けて中を見学することにしました。

入店するなり、私は度肝を抜かれました。店の女性は全員半裸の状態にTバックで歩いています。店にはステージがあり、女性が踊っています。

どの店も同じような感じですが、入口にいるボーイのお兄さんに聞いたところ、店によって若干コンセプトが異なるようです。接客をメインとしている店があれば、ポールダンスがメインの店もあるようです。また、女性スタッフと男性が一緒になってゲームを楽しむことが主の店もあります。

ただ、いずれにしてもステージでトップレスの人が踊っていたり、半裸の女性が接客してくれたりするのは変わりません。

そうして店を回った後、最も賑わっていそうな2階の店に入ることにしました。

入店後、女性たちとのセクキャバを楽しむ

料金は一人10,000円で時間無制限、アルコール類は1ドリンクだけ無料になっており、あとは追加料金が必要でした。ソフトドリンクは無料です。

何時間いても同一金額で楽しむことができるため、この点については「キャバクラのように時間を気にしながら財布と相談する必要がない」ので非常に良心的です。

ショーパブビル(アポロビル)営業時間については、18:00から営業されています。深夜26:00ごろまで営業しているため、長時間いても1万円であるなら非常に安上がりだといえます。

入店して席に通されると、ひとまずビールを注文しました。席まで案内してくれたのはボーイの男性スタッフですが、店のシステムや料金などは半裸の女性コンパニオンの美人女性が説明してくれました。

店内の周りの男性客もとても盛り上がっており、外の静けさとは真逆の熱気に包まれていました。私のテンションも最高潮に達しました。

とても良いと思ったのが「女性のルックス」です。風俗嬢の中には正直あまり可愛くない女性もいます。しかし、ショーパブの女性はみんな可愛く、しかも巨乳な子が多いのです。

入店した直後はどうやらショータイムが始まったばかりのようであり、店内にいる女性がかわるがわる私たちの顔に胸を押し当ててきます。ハグをして抱き合いながら胸を堪能し、その後は握手します。このとき、気に入った女性がいれば簡単な会話を交わしても問題ありません。

写真のように、次々に女性が男性に寄りかかってきます。声をかけたり手招きしたりした女性は必ずこのようにハグをしてくれるため、女性の顔と名前を確認する意味も込めてさまざまな女性の胸を確かめることにしました。

私は「頬に感じるおっぱいの弾力は女性によって違うものだ」とあらためて感じました。もちろん、抱きしめるときに女性のお尻や足をなでなでして、セクハラするのも忘れません。

大阪・桜川のショーパブビル(アポロビル)というのは、いってしまえば時間無制限(入場料10,000円)のセクキャバ(イチャキャバ)のようなものです。胸を揉むのはできないものの、ショータイムのときはあらゆる女性と触れ合うことができます。

男性によっては、このとき女性へチップを渡している人もいました。チップを渡した男性は女性からより激しいサービスを受けていました。ちなみに、チップは1,000円からになります。チップを女性の下着(下半身の水着)に入れることで、女性に渡すことができます。

男性客を巻き込んだゲームショー

そうして女性全員が胸を押し当ててくるショータイムが終わった後、数分後にステージを使ってのショーが始まりました。

この店の場合、男性客を巻き込んでのショーやゲームがあるため、ずっと飽きることがありません。ショーやゲームのときは店内が一体となるので非常に盛り上がります。

ステージで行われるショーは男性参加型のゲームです。その場に居合わせた男性がステージに呼ばれ、女性と一緒にゲームをクリアしていくというものでした。

今回のショーは「ダーツゲーム」です。ただ、ダーツとはいっても単なるダーツではありません。まず、メインのコンパニオン女性がステージの上で寝転がり、吹き矢を膣(女性器)に差し込み、そこにタバコをセットします。

その対面に男性が座り、膣圧によって吹き矢の要領でタバコを飛ばし、それをステージの男性客がキャッチするという内容のものです。

会場は固唾を呑んで見守ります。そうした中、女性の膣からタバコが発射され、キレイな放物線を描いて男性のもとへ飛んだ後、ステージの男性はみごとそれをキャッチしました。会場は大歓声に見舞われた、ゲーム成功です。

ゲームを成功させた男性には当然ながらご褒美があります。店内にいる全員の女性スタッフからキスをされ、私はその姿をうらやましく見ていました。

ゲームの内容は少しずつ変わっていきます。今度はステージに高齢の男性が呼ばれ、コンパニオン女性は同じように膣圧を利用してタバコを飛ばします。ただ、今度は手でキャッチするのではなく、飛んできたタバコを男性客が口でキャッチするというものです。

「そんなことが本当にできるのか!?」と私は思いましたが、友人も同じように成功できるのか半信半疑で見守っていました。

そうしてタバコが女性器から発射されたあと、タバコは男性の額に当たり、ポトリと下に落ちることになりました。やはり、口でのキャッチは難しいようです。

その後、アンコールならぬ「マンコール」が沸き起こったものの、口でのキャッチは成功しませんでした。その後、男性客は女性の膣に埋まっていたタバコをプレゼントされ、非常に満足した表情で席に戻っていきました。

ちなみに、こうしたゲームショーが行われている間も半裸の女性コンパニオンが入れ替わり立ち代わり話しかけてくれます。そのため、暇を持て余すことはほとんどありません。

胸揉み、ディープキスが可能なミカンタイム

ただ、半裸の女性を眺めていたり、顔に胸が当たったりする程度のサービスだけでは当然満足できず、知人に「女性と遊べないのか」と聞いてみました。すると知人は、「少し待て」といいます。

そうしていると、今度は店内が青の照明に変わりました。やはり、この店ではさまざまなショーやゲームがあるので飽きることがありません。

次は何があるのだろうとワクワクしていると、店内の女性スタッフが缶詰めのミカンを小さな皿にのせ、「どうですか?」と聞いてきます。そうすると友人はおもむろに1,000円札を取り出し、チップとして女性に渡しました。

次の瞬間、女性は「おおきに~」というコテコテの関西弁でミカンを半分口に含み、知人男性の上にまたがってキスをし始めました。もちろん、ミカンを交えてのディープキスです。

このとき、友人の手は女性の胸の上に乗っかっていました。キスを堪能しながら、女性の胸もしっかりと触っていたのです。知人はすっかりできあがり、「うひょー」という声を上げていました。

当然、我慢できない私はチャレンジするしか選択肢がありません。2人ほど断ったあと、好みの女性が来たときに1,000円札を取り出して女性にチップとして渡すことにしました。

私の膝の上にまたがってきた巨乳の美人女性は同じようにミカンを含み、濃厚なキスをしてくれます。このとき、私の手を女性の胸に刷り込ませましたが、同時に乳首をコリコリしながら胸を揉みくだくことにしました。

他にも女性が「どうですか?」と聞いてくるため、好みの女性が来たときはお願いすることにしました。

ちなみにチップを渡すとき、女性コンパニオンのTバックの紐に1,000円札を挟むのではなく、女性器を隠している下半身の水着を前に押し上げ、そこに入れるようになります。そのため、女性のアンダーヘアを見ることができます。当然ながらほとんどの女性は水着に1,000円をため込んでおり、小さいTバックの水着から多くの1,000円がはみ出ることになっていました。

周囲を見渡すと、多くの男性客が女性とキスをしていました。また、中にはお金を払った友人男性に交じって、一緒に女性の胸を揉んでいる人もいました。

誰でも参加可能なステージショー

そうしていると、青色の証明が終わってミカンタイムが終了しました。部屋は通常の明るさに戻り、声をかけてくれた女性にセクハラしながら会話を楽しみます。

10分ほど歓談した後、再びステージを活用したショーが始まります。ステージから女性が登場し、最初はポールダンスから始まりました。

女性による踊りが終わった後、今度は男性がステージにのぼって女性にいろいろサービスをしてもらいます。このときは女性から乳首を攻められる男性がいれば、ズボンをおろされてペニスを刺激される男性がいるなど、人によってされることが違っていました。

参加男性は全員、口に1,000円をくわえた状態でステージにのぼります。誰でも参加することが可能であり、周りにいる女性コンパニオンに「自分もあそこへ加わりたい」といえば、手をつないでステージの隣まで誘導してくれます。後は、1,000円をくわえてステージの女性にいろいろサービスをしてもらえば問題ありません。

中には、たまに2,000円(1,000円×2枚)をくわえて参加している男性もいました。そこで、女性コンパニオンに「なんであの人は2,000円なの?」と聞くと、どうやら男性の気まぐれのようです。

本来は1,000円で大丈夫ですが、男性の気持ちが高ぶって2,000円をくわえたのでしょう。

なお、ステージで踊る女性コンパニオンは変わっていきます。そのため、好みの女性スタッフが踊っていた場合は積極的に1,000円をくわえて参加するといいです。

参加型のショーでは、友人2人と一緒にステージにのぼり、女性コンパニオンと共に3Pをしていた人もいました。

なお、他にもさまざまなショーを体験しました。例えば、女性がお尻を顔に押し付けてきてくれるショータイムがあります。女性のお尻に埋もれながら、私はそのまま昇天しそうになりました。

個室でのプレイに移行

さて、たくさんの女性のおっぱいを満喫してショーを楽しんだ私たちは、目当ての「個室プレイ」を体験してみることにしました。個室とはいっても、イスが並んでいる別部屋に移動してのプレイになります。

3分3,000円からスタートし、1分ごとに1,000円追加料金がかかるということでした。私も知人もとりあえず5,000円を渡しました。つまり、5分間のプレイです。長時間のプレイをしようとするとかなり高額です。

私は何度も気にかけて話してくれた、21歳の美人女性にお願いすることにしました。大阪出身であり、ショーパブビル(アポロビル)では週二回働いているようです。働き始めて2年目のようです。

女性からは誘うことができず、男性から誘わないと個室プレイをすることはできません。そのため、好みの女性を見つけてイチャイチャしたければ、積極的に誘うといいです。

女性を指名したとき、1,000円札が不足していたのでひとまず1万円を両替してもらうことにしました。その後、女性のTバックに5,000円を差し込み、手をつないで個室へ移動することになりました。

イスが並んでいる場所では、他の男性も座っていてそれぞれ指名した女性とプレイを楽しんでいました。プレイ自体は普通の内容で、キスや胸を揉むなどのプレイです。

ディープキスを楽しみ、乳首を含め女性の胸を揉んで堪能します。女性の下半身については、Tバックの上からであれば触っても大丈夫です。直接、指を下にいれるのはダメでしたが触ること自体は問題ありません。

また、フェラチオをしてもらうためにズボンを脱ごうとしたら、「それは駄目だよ」といわれてしまいました。

ショーパブで堪能したたくさんの巨乳と、個室での今までのプレイで私の我慢は限界でしたが、そこでプレイは終了しました。知人も同じようなところまでのプレイだったようで、大阪・桜川のショーパブビル(アポロビル)をあとにしてホテルに帰った後、二人ともオナニーをしたのはいうまでもありません。

個室でのプレイは正直なところ十分満足できたわけではありませんが、ショーパブはとても満足できるものでした。私はそのとき、大阪という街をさらに好きになりました。


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