初めてデリヘルを頼むときの流れ


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日本で風俗を利用するとき、店舗に足を運ぶ場合と店舗に出向かない場合があります。後者の風俗としてデリヘル(デリバリーヘルス)が有名であり、デリヘル業者に電話をかけることで風俗嬢に来てもらうようにするのです。

ただ、デリヘル初心者の人にとってはどのようにデリヘルを利用すればいいのか、その一連の流れが分かりません。そこで、ここではデリヘルの頼み方について解説していきます。

まずはデリヘルへ電話する

デリヘルを頼むとき、当然ですがまずはデリヘルへ電話しなければいけません。このときは風俗ポータルサイトを利用してもいいし、風俗雑誌に掲載している店舗に電話をかけても問題ありません。

注意点としては、「お願いしたい女の子を事前に何人かピックアップしておく」ことがあります。デリヘルの店員さんに「誰でもいいからデリヘルをお願いしたいです」と言ってもいいですが、基本は好みの女性を店のホームページなどから事前に確認しておくことをお勧めします。

店のサイトから「指名したい女性」が見つかったら、実際に電話をかけてみましょう。このときは自分の名前を言う必要はなく、デリヘルを利用したいことだけを伝えれば問題ありません。「デリヘルを利用したい時間」「あなたが指名したい女の子はその時間に空いているか」などを確認していきます。

もちろん、あなたが指名を考えていた女性がその時間に埋まっていることはよくあります。その場合、他の風俗嬢が空いているかどうか確認したり、店の人におすすめの子が空いていないか聞いてみたりしましょう。または、その店舗でデリヘルを頼むのは諦めて、他のデリヘル店へ電話をかけても問題ありません。

そうして無事予約が取れたら、予約した時間がくるまで待つようにしましょう。

確認の電話を行う

なお、日本の風俗店では予約して利用するときはほぼ確実に確認の電話を入れるように店から言われます。「1時間前になったら、確認の電話を入れてください」などです。

風俗では偽名で予約の電話を入れたり、非通知(電話番号が分からない設定)で電話をかけて予約したりする人が多いです。そのため、予約が入ったとしても店側からすれば「本当に利用してくれるのかどうか分からない」というのが本音です。そこで、「1時間前になったら再度電話してください」と促すことによって、きちんと利用してくれるかどうかの確認を取るのです。

また、予約した風俗嬢が必ずしもその日に出勤してくれるかどうか分からないということも関係しています。

デリヘル店のウェブサイトには、その日に出勤する予定の女性が載せられています。ただ、その中から女性を選んで指名したとしても、「体調が悪い」「風邪を引いた」「急な用事が入った」などの理由で、風俗嬢が出勤をドタキャンすることはよくあります。

この場合、風俗嬢が出勤してくれないのでデリヘルとしてあなたのもとへ派遣することができません。実際、1時間前の確認電話をしたとき、店側から「すみません。○○ちゃん(指名した女の子)は今日急に休みになったので、申し訳ないですがキャンセルでお願いします」と言われることはよくあります。そのため、確認の電話は必須です。

ホテルまたは自宅に風俗嬢を派遣してもらう

確認の電話が終わり、無事女の子が出勤していることが分かったら、あとは時間になるのを待つだけです。自宅に風俗嬢を呼んでもらう場合、デリヘル店に住所を伝えてそのまま待機していれば問題ありません。家のチャイムが鳴り、玄関を開けると指名した女性が目の前に立っているはずです。

また、ビジネスホテルに宿泊している場合も同様に、デリヘル店にホテルの住所と部屋番号を伝えるようにしましょう。時間になったら「コンコン」とドアがノックされるはずなので、到着した女性を迎い入れるようにしましょう。

一方でラブホテルを利用してデリヘルを活用することもあります。この場合、予約した時間のちょっと前にラブホテルへ一人で入り、先にチェックインするようにしましょう。どこのラブホテルでも問題ありません。

その後、デリヘル店に「ラブホテルの名前と部屋番号」を伝えるようにします。デリヘル店からどれだけ離れたラブホテルへチェックインしたかによりますが、数分から数十分で女の子を派遣してもらえます。デリヘル店があるすぐ近くのラブホテルの場合、10分以内に女性が到着するはずです。

より簡潔にまとめると、以下のようになります。

・自宅 or 宿泊中のビジネスホテル:住所や部屋番号を予約の時点で伝えておき、部屋で待機する

・ラブホテル:先に一人でチェックインしておき、部屋に入った後にデリヘル店へ電話してホテル名と部屋番号を伝える

なお、女の子を部屋に迎え入れた後、先に利用料金を支払います。このときの注意点としては、利用料金をピッタリ用意しておくことがあります。デリヘルは店舗をもっていないため、到着した女の子に利用料金を渡します。このとき、風俗嬢はその場でおつりを用意していないことがあります。

実際、デリヘルを利用するときに電話で「お金はピッタリ用意してくれたでしょうか?」と聞かれることはよくあります。こうしたことを見越して、女の子がおつりを用意しなくても問題ない状態にしておきましょう。

その後は女性が「シャワーを浴びようか」などとリードしてくれますので、それに従えば問題ありません。また、キスをしたりおっぱいを吸ってみたりと基本的な要望には応えてくれます。抜いてもらうときはフェラチオでも素股(性器同士をこすりあわせること)でも、好きな方を伝えるようにしましょう。

たとえデリヘル利用が初めてであっても、風俗嬢が嫌がることはありません。むしろ、「初々しくてかわいい」と思ってくれます。そのため、デリヘル初心者であってもそこまで緊張する必要はありません。

これが、デリヘルを頼むときの一連の流れになります。日本の風俗店では、利用する前に確認の電話が必要であったり、指名した風俗嬢がその日出勤しないためにキャンセルになったりと、実際に利用する前に面倒な作業があります。

デリヘル店に電話番号を知られるのは危険なのか

このように女性を指定のホテルや自宅に送ってもらい、プレイを楽しめるサービス「デリヘル(デリバリーヘルス)」は、電話で店に連絡をして女性をデリバリーしてもらいます。

ただ、風俗初心者などあまりデリヘルを利用したことがない方は、デリヘルの店に対して電話番号を知られることに抵抗があるかもしれません。デリヘル店は電話番号をどのように取り扱っているのでしょうか。

デリヘル店に電話しても基本的に安全

デリヘル店に電話連絡をしたとしても、悪用されることは基本的にはありません。安全に利用できる場合がほとんどです。男性客にとって、デリヘル店は信頼できるのか気になりますが、同時にデリヘル店も男性客が信頼できる方なのかを確認したいと考えています。その手段が「電話番号の確認」なのです。

デリヘルでは、店の従業員と男性客は直接会うことがありません。風俗店にさまざまな店があるように、風俗店を利用する男性客もさまざまです。そして、その中にはトラブルを起こしてしまう方がいるのです。

デリヘル店は非通知や公衆電話の番号の着信に出ることは少ないです。電話番号で会員の管理を行い、利用履歴やトラブルの有無を記録として残しています。

こうしたことにより、「NG客」と呼ばれる男性客を把握しています。過去にトラブルがあったお客様に女性を送ってしまうのは、大きな問題につながる可能性があります。そのため、NG客からの予約は受け付けない、もしくは電話がつながらないようにすることもあります。

このように、デリヘル店の多くは「お客様の電話番号を収拾して悪用しよう」とは考えておらず、店の健全な運営のために把握しているのです。

デリヘル店の電話番号の名簿は価値が低い

「電話番号は名簿として売買されている」ということが話題になることがあります。個人情報が気になる方は「デリヘルでは名簿の売買が積極的に行われているのでは」と考える方がいるかもしれません。しかし、「デリヘル店の電話番号の名簿は価値が低い」とされています。

それは、デリヘル店を利用する客層がとても幅広いためです。偽名で店を利用する方も多くいるほか、中にはNG客などのような、電話をする側が敬遠したくなるような番号も多く混ざっています。もちろん本名できちんと利用している方も中にはいますが、ほかの名簿と比べて信頼性はとても低く、売買できるだけの価値がないとされています。

優良店を正しく利用すればトラブルになることはまずない

これまでに、男性客の電話番号にデリヘル店から電話がかかってきた例がないわけではありません。しかし、実はあまりメリットがありません。デリヘル店から営業電話をしたとしても男性客は気味悪がり、余計に店を利用する可能性が下がってしまいます。

店が営業活動を行う場合、デリヘル嬢を介して行うことがほとんどです。デリヘル嬢が男性客と連絡先交換を行い、営業メールなどを送ることで利用の増加につなげています。

さらに、最近はインターネットが普及しているため、悪評はすぐに広がってしまいます。店が電話番号を悪用すればその噂はすぐに広がり、店を利用する男性客が激減し、廃業に追い込まれる可能性が高いです。

このように店が電話番号を悪用したとしても、店が逆に窮地に追い込まれることがほとんどです。そのため、あえて悪用をする店はありません。

ただ、男性客がデリヘル嬢とトラブルを起こした場合には、店は男性客に連絡をします。本番行為(セックス)を強要したり、暴力を振るうなどの行為があったりした場合には、店はしかるべき対応を取ってきます。そのため、ルールを守ってプレイをするように、十分気をつける必要があります。

電話番号の悪用が心配な方は、なるべく風俗ポータルサイトに掲載されている店を利用することをお勧めします。ポータルサイトではサイトの信頼性が損なわれないよう、法律を守って営業されている優良店しか掲載していません。そのためデリヘルも安心して遊べる店が載っています。

デリヘルを「自宅」に呼んで分かったこと

なお、女の子をデリバリーしてもらい、プレイを楽しむことができる「デリヘル」は、プレイ場所を「ホテル」か「自宅」から選ぶことができます。

ここでは私の実体験から、デリヘルを「自宅」に呼んでみて分かったことをご紹介します。初めて自宅に呼んだときは「失敗した」と感じることや、デリヘル嬢から聞いて「なるほど」と思うこともあり、得るものが多くありました。

これからデリヘルを自宅に呼ぼうと考えている方は、参考にしてください。

部屋を掃除しておく必要あり

私の自宅は物が少なく、比較的きれいにしているほうです。デリヘル嬢が自宅に来て最初のひとことは「きれいにしてるね」という言葉でした。やはり女性も知らない男性の家に上がるので、清潔感をとても気にします。

そのとき呼んだ女性も、「以前依頼があった男性の中には、驚くほど汚れたゴミ屋敷のような部屋に住んでいる方もいた」と話していました。そして、さすがにそのときは「お金はいりませんので今回は遠慮させてください」といって帰ったそうです。

お客側としては「女の子を呼んだのだからプレイしたい」と考える方が多いと思います。しかし私は、「自宅でデリヘルを利用する場合、部屋をきれいにしておかないと女性に帰られてしまうことがあるのだ」と思いました。私は女性が来る前に念のため掃除機もかけたのですが、これは正解でした。

デリヘルを自宅に呼ぶ際は、女性を部屋に通すまでの玄関・廊下などと部屋を掃除しておきましょう。なるべく物を押し入れにしまい、掃除機をかけておくのです。また、部屋を換気して、臭わないようにしておきましょう。必要に応じて消臭剤も役立ちます。

また、デリヘルでは自宅のシャワーに入って準備をするため、風呂場も手を抜かずにきれいにしておく必要があります。手間がかかるかもしれませんが、自宅をきれいにできて一石二鳥と考えて頑張りましょう。

「清潔感」が大切なポイントです。即席でも良いのできれいにしておくことで、女の子は安心して部屋に入ってくれます。

部屋が明るいと敬遠される

私の部屋は南向きで、日当りが良いのが特徴です。デリヘル嬢を家に招いてふたこと目に出た言葉は、「部屋、明るいね!」という言葉でした。一瞬部屋を気に入ってくれた言葉かと思ったのですが、逆でした。

デリヘル嬢はプレイ中の環境をかなり大切にします。部屋がある程度暗くないと恥ずかしかったり、周りが気になり集中できなかったりするようです。そのため女性に、「この部屋、大丈夫かな」と心配させてしまいました。

最終的にはカーテンを閉め、ハンガーにかけてクローゼットに入れてあったスーツやコートを窓際に移し、少しでも光が入らないようにして納得してもらいました。

私が呼んだ女の子はかなり敏感に気にしており、最後まで「明るいなあ」とつぶやいていました。デリヘル嬢がここまで光を気にすると思わなかったので、これは反省点でした。部屋を遮光カーテンなどで十分暗くできるかは、確認しておくと良いです。

住所を伝えるのが不安な方は、ホテルがおすすめ

私は初めてデリヘルを呼んだとき、仕事が休みで自宅にいたので、その流れで自宅にデリヘル嬢を呼びました。しかし、後日に仕事仲間にデリヘルの話をしていたところ、同僚は「自宅でデリヘルを利用する場合、風俗店に住所を伝えるのが少し不安」と話していました。

もちろん風俗店も住所を悪用する目的で聞いているわけではありません。また、店が個人情報を悪用していることが分かれば、すぐに警察に摘発されるリスクもあります。そのためトラブルになることはほとんどないと思いますが、同僚の話すことも一理あると思いました。

私は特にその後怪しい電話がかかってきたりすることはありませんでしたが、住所の悪用やトラブルに巻き込まれるのが心配な方は、ホテル(ラブホテルやビジネスホテル)でプレイするほうが良いかもしれません。

以上、私が自宅でデリヘルを利用した体験から分かったことをご紹介しました。自宅でデリヘルを利用するのはホテルに行く手間が省けることに加え、ホテル代が浮いて安く遊べるというメリットがあります。私が得た教訓を参考に、ぜひ万全の体制でデリヘルを利用してほしいと思います。


出会い系サイトを活用すれば、良い出会いを実現できる

住んでいる場所(都会、地方など)や求めているもの(真面目な出会い、一夜限りの仲など)によってピッタリの出会い系サイトが異なります。これについては実際に活用してみたり、登録している女性を検索してみたりしなければ分かりません。

このとき、2つ以上の出会い系サイトに登録している女性は稀であるため、自分が求める女性と出会うためには自ら2~3つほどの出会い系を使う必要があります。

もちろん、最初は一つだけの登録で問題ありませんが、慣れてきたら徐々に他の出会い系サイトも活用するようにしましょう。

また、出会い系サイトによって性質が大きく異なります。「ポイント制 vs 定額制」「若い子が多い vs 年齢層高め」「アダルト可 vs 真面目な出会いのみ」「プロフィール検索で自分が検索結果に表示されないようにする機能がある」「地方の出会いにも強い」など、出会い系によって特徴があるのです。

これらを見極めたうえで、自分に適した出会い系サイトを活用するようにしてください。


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