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はじめまして。ダイスケといいます。私は30代のサラリーマンであり、決してイケメンではない普通の顔をしています。唯一の自慢は、運動を続けているので周囲の人が肥満体質になっている中、自分は学生時代の体形を維持していることです。

周りのイケてる男性たちが肥満になるほど自分が引き立ち、かわいい子が私のもとに寄ってきてくれるので、男性たちはもっと太ってくれればいいのにと邪悪なことを日々考えています。

さて、なぜ私がこうしたウェブサイトを立ち上げて運営しているかというと、それは日本では到底不可能な女遊びを、海外では実現できることを知ったからです。

友人と一緒に6P(6人プレイ)の乱交やスワッピングをしたり、仲良くなった女性と一緒に海外の街を観光したりなど、それまで経験できなかった世界を見ることができたのです。

あるとき、タイへ行くことになる

いまでこそ、私は海外風俗が大好きで世界各地を飛びまわっています。出会い系を活用して、素人の子と会ってセックスすることもあります。

ただ、私がそれまで遊び人だったかというと、どちらかというと真面目な方でした。実際、私は24歳(大学院の二年生)まで童貞でしたし、社会人になってすぐに当時の彼女と別れ、それから社会人の6年間は彼女がいませんでした。

出会い系サイトを使うようになってからは彼女に困ることがなくなりましたが、恋愛経験という意味では私は非常に遅れていたわけです。

なお、当時は島根県というド田舎に会社命令で住んでいたものの、出会い系を知ってからは女性が常にいる状態になりました。このときは何人ものセフレがいましたし、彼女も常に複数人を抱えていました。もちろん、風俗遊びも大好きなので連日のように通っていました。

そうしたとき、東京へ転勤になって普通のサラリーマン生活を送っているとき、友人から「タイ・バンコクに行こう!」と誘われました。タイといえば、夜遊びが有名です。ただ、私はどのようにして遊べばいいのかわかりません。また、海外風俗がどのようなものなのかも不明です。

そのため、ひとまずコンドームだけ握りしめてタイへ飛ぶことになりました。このときは3連休に加えて有給休暇を使い、3泊4日での旅行日程でした。

現地ガイドの活用が功を奏す

初日は海外風俗の素人同士で友人たちと遊ぶことになったのですが、どのようなシステムになっているのかを含めまったくわかりません。そのせいか、初日は美人ではあるものの塩プレイのタイ女性に当たってしまい、散々な結果でした。

ただ、次の日からは現地の日本人ガイドに依頼して夜遊びの方法をゼロから教えてもらうことにしました。そうすると、あり得ないほどの楽しい世界が待っていました。

そこは、まさに「非日常」でした。

例えば、タイ・バンコクには日本人カラオケがあります。カラオケという名の連れ出し可能なキャバクラです。そこには多くの女性がいるのですが、ここの女性を指名して私が宿泊しているホテルに持ち帰ったとき、女性から「2週間後に東京に行くけど、どこに住んでいるの?」と聞かれました。

私は東京に住んでおり、相手女性から「東京へ旅行する」ことを申し出ているため、案内しないわけにはいきません。そのため、私は女性とバンコクのホテルでセックスした後、2週間後にも東京で会って街を案内した後、私の自宅で女性とエッチすることになりました。

当然、東京で会ったときはセックスするためのお金を払っていません。

女性をホテルに連れ出したあと、一緒にご飯を食べたりクラブへ行ったりした後にセックスできるだけでもすごいのに、相手女性から日本でも会いたいといわれたわけです。普通ではあり得ないことが海外では起こります。

また、バンコクにはテーメーカフェという援交バーが存在します。ここには、「昼間に普通に働いている女性」「試しに来てみた子」など、素人に近い女性が集まっています。

ここにいる女性は基本的に素人であるため、お金さえ出せば100%の確率でエッチできるわけではありません。相手女性から断られることもあります。相手に断る権利があることから、男性自体も清潔感が重要です。その代わり、素人の女性とセックスできるのです。

私の場合、ここで「昼に高校の先生として働いている女性」とエッチすることになります。また、ここに来るのは初めてのようです。

普通に考えて、学校の先生が売春をするなど日本では考えられません。ただ、そうした素人の子が普通に援交カフェに出入りするのです。

海外風俗に目覚める

日本人の現地ガイドに連れられて多くの夜遊びを経験しましたが、どれも最高でした。開放感あふれる雰囲気の中、陽気な女性たちと格安でセックスすることができたのです。

もちろん、格安でのセックスだけではなく「男友達4人とそれぞれが指名した女性4人(合計8人)で同じお風呂に入り、その後に女性とセックスする」「一夜を共にして仲良くなった女性に観光地を案内してもらう」など、普通では経験できない遊びを実現したわけです。

もし、これを日本で体験するとなるとあり得ないほどのお金が必要です。また、どれだけお金を積んだとしても実現できないことは多いです。ただ、海外ではそうしたことを含めて自ら体験することが可能なのです。

それからというもの、私は海外風俗に目覚めて多くの国を訪れることになりました。アジアだけでなく、ヨーロッパやオセアニア、中南米など多くの国に出向いています。国によってシステムが異なり、どれも非常に楽しいです。

世界の風俗地帯から学べることは多い

ただ、単に外国でセックスをしているだけのように思えますが、意外と海外で普通の日本人が行わない遊びを経験しているからこそ、学べることがあります。

例えば、ドイツの風俗についてどのように考えているでしょうか。日本の風俗を想像して、ドイツの風俗は非常に値段が高いという固定概念をもっていないでしょうか。

実はドイツの風俗は非常に安いです。女性とセックスをするとき、12,000円で問題ありません。このときの内訳は「施設利用料6,000円 + 女性に支払う30分のセックス代6,000円」です。先進国ドイツにも関わらず、これだけ格安でエッチできるのです。

ただ、在籍している女性を確認してみるとドイツ人がいません。フランス人もいません。それでは、どの国が多いかというと、ルーマニアやハンガリー、スペイン、イタリアなどです。

ヨーロッパの中で裕福な国がドイツとフランスであり、こうした人たちは風俗店では働きません。

日本の風俗であれば、値段が高いので日本人が働いています。しかし、ドイツ女性やフランス女性はわざわざ風俗店に勤務しないのです。風俗店で働かなくても、普通の一般企業で働けば同等の賃金を得られるので問題ないのです。

こうしたことから、ヨーロッパでの経済格差についての現実を学ぶことができます。

世界風俗から貧困の差を見抜く

また、私はカンボジアのシェムリアップに行ったことがあります。シェムリアップはアンコール遺跡がある非常に有名な都市です。

私は昼にアンコール遺跡を見学した後、夜は当然のように夜遊びに出かけました。

このときは有名なKTVに行ったのですが、女性たちはほぼ全員、英語を話せます。下手をすれば日本語が可能です。「お兄さ~ん」「こっち見て~」などのように日本語で声をかけてきます。

ただ、値段は高いです。カンボジアにも関わらず、女性とのセックス代は1万円を超えます。

そうしたある日、私は現地のカンボジア人が行くキャバクラに出向きました。キャバクラとはいっても、現地人が利用するのであり得ないほど値段は安いです。

ビール瓶を8本以上あけ、食事を頼んだにも関わらず1,100円ほどの値段です。また、このときは女性を指名したのですが、女性への指名料はなぜか必要ありません。

ただ、指名した女性は英語をまったく話せません。「How old are you?(何歳ですか)」すら理解してくれません。

しかし、言葉は通じなくても気持ちが通じていれば問題ありません。私はそのように勝手な解釈をして、その場を乗り切ることにしました。

言葉は通じないものの、女性は非常に美人だったため、ホテルに連れ出すことにします。このとき、英語を理解してくれないのでボーイの男性を通じて交渉することになりました。

このとき、女性から「いくらの値段を提示してくれるの?」とボーイを通じて聞かれました。

前日、KTV(カラオケ)の女性とセックスした時は100USドル(約10,000円)だったので、このときは女性へ適当に半額の50USドル(約5,000円)を提示しました。すると、ボーイを通じて女性から「60USドル(約6,000円)でどうだ」といわれました。

私は「60USドルでいいのか!」と考え、ひとまずOKしました。ただ、現地の人が利用するキャバクラレストランであるため、本当はもっと安い値段で女性とセックスできるのだと思います。

そうしてカンボジア美女とエッチしたわけですが、「KTV(カラオケ)にいる女性」と「現地人が利用するキャバクラ」を比べたとき、違いは「英語を話せるかどうか」だけです。英語という付加価値があるだけで、セックスの値段が2~3倍に跳ね上がるのです。

教育というのは非常に重要であり、教育(今回は英語を話せるかどうか)があるだけで、お金という基準で考えると価値が倍以上になります。風俗街では、容姿ではなく英語が付加価値なのです。英語を話せて外国人を客にできるのか、現地人しか相手にできないのかにより、エッチの値段が段違いになります。

日本にいるだけではわからないことであっても、外国であれば多くの気づきがあります。そこから、世界がどのように動いているのか理解できることは多いです。これは、海外風俗でも同様なのです。

日本の風俗はコスパが悪い

そのため、日本だけで遊んでもいいですが、何も学ぶことはありません。射精して終わりです。しかも、コストパフォーマンスが非常に悪いです。

一歩、日本の外に出ればあり得ない世界が広がっています。これは、アジアに限らずヨーロッパやオセアニア、中南米などでも同様です。

日本で風俗遊びをするとなると、どうでしょうか。まず、非常に値段が高いです。デリヘルを頼むにしても、普通なら60分16,000円ほどします。

このときはセックスの提供が基本ではありません。女性との本番行為ができないのです。

しかも、日本にはパネルマジック(通称、パネマジ)があります。男性であれば全員が損をするパネマジですが、これまで私を含めパネマジに引っかかった人が大多数だと思います。

また、セックスが可能なソープランドに行くとなると、2万円以上は必須です。しかも、2万円ではブスの子しか出会うことができません。それなりの子と遊ぶには3万円以上が必要です。

もちろん、ソープランドでもパネマジは健在です。日本の風俗は値段が異常に高く、それでいて満足する子に出会える確率が非常に低いです。

海外だからこそ、未知の世界がある

それに比べて、海外風俗はどうでしょうか。そこに行けば、実際の女性を見て指名できます。つまり、パネルマジックなどは存在しません。

また、非常に値段が安いです。セックスの値段が高いとはいっても、基本は1万円以下です。現地の人が利用する風俗店となると、4,000~6,000円ほどで美女とセックスできる場所もあります。

さらには、一夜を共にした女性と次の日も過ごしたり、友人男性一緒に来ている場合は同じ部屋で乱交したりもできます。AVでしか見られなかった世界を現実に体験することができるのです。

どの国であっても、その国ならではの最高の遊び方を実現できます。

ただ、なぜ私があらゆる国で海外風俗を楽しむことができ、現地の人がいくような場所であっても問題なく侵入できたのでしょうか。

それは、現地に住んでいる日本人ガイドを利用したからです。

日本人ガイドを使えば格安店を利用できたり、その人がもっているVIPカードを利用できたりするため、ガイド料を支払ったとしても圧倒的に値段が安くなるというカラクリがあるのです。また、現地を知り尽くしている人が案内してくれるので治安の問題を回避でき、最高の遊びを実現できます。

あなたも現地の海外風俗ガイドを利用して、海外での夜遊びを実現してみてください。

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