ヤンゴンで女遊びをするとき、一つの方法として置屋があります。格安でミャンマーの女性とエッチできる場所が置屋になります。

ミャンマー・ヤンゴンの風俗としては、置屋はメインではありません。あくまでもサブになります。ただ、女性を指名して安くセックスすることが可能なのです。

ただ、ヤンゴンにある置屋は場所が非常に分かりにくく、事前に調査していなければまず遊ぶことができません。外観からは置屋と判別できず、遊びにくくなっているのがヤンゴンの置屋なのです。

そこで、どのようにしてヤンゴンにある置屋で風俗遊びをすればいいのかについて解説していきます。

ヤンゴンの置屋で本番するための事前知識

アジアで代表的な夜遊びの一つが置屋です。他の余分な要素を排除し、純粋に女性を指名してセックスすることに特化した風俗店になります。

そのため、あらゆる風俗の中でも最も安い値段で女性と本番できる場所が置屋です。

置屋については、国によって女性の容姿レベルが大きく違ってきます。非常に美人の女性がたくさん在籍しているのでメインの風俗になっている地域があれば、そこまで重要でない風俗のケースもあります。ヤンゴンについては、残念ながら後者の「そこまで重要ではない風俗店」になります。

確かに女性とエッチするための値段は安いものの、先に述べた通りヤンゴンの置屋は圧倒的に分かりにくい場所にあります。また、事前に調べた店の前に行っても入り口が分からず、どこから入ればいいのか分かりません。

以下の写真には置屋の入り口があるのですが、まったく分からないと思います。これがヤンゴンの置屋です。

さらに、女性の容姿レベルはそこまで高くありません。美女に出会うことは期待しない方がいいです。「頑張れば指名できるかも」という女性ばかりになります。本当に優れた女性に会うことがあっても、50人に一人くらいの非常に低い割合になります。

しかも、置屋は頻繁に場所が変わります。そのため、以前にはあった置屋が存在しないのは普通です。こうしたことから、ヤンゴンの置屋はどうしてもサブになってしまうのです。少なくとも、メインの夜遊びではありません。

置屋で風俗遊びをするためのシステムや料金相場

ヤンゴンの置屋はどのようなシステムになっているかというと、入店後にまずはスタッフに声をかけましょう。入店時、スタッフから「Massage?」と聞かれることはありますが、「Do you have ladies?(女性はいるか?)」と聞くようにしましょう。

相手は警察を警戒してか、最初はマッサージという言葉を使います。そのため、あなたから女性を望んでいることを伝え、警察ではなく単なるエロい外人であることを、片言の言葉を発しながら示さなければいけません。

このとき、同時に値段を聞くといいです。店舗によって価格は異なりますが、一般的な料金相場は3~4万チャット(約2,400~3,200円)です。これくらいの安い金額でミャンマー女性と本番行為を楽しめるようになります。

なお、女性に追加料金を支払ってプラスでサービスをしてもらうのは問題ありません。フェラチオを含め、金額を別途で手渡しすることであなたの望む性サービスを提供してくれるようになります。

・女性を選ぶのは一人ずつが多い

一般的に置屋では女性がズラッと並び、その中から好みの女性を指名します。ただ、ヤンゴンの置屋では最初に布団が敷かれた狭い部屋(ヤリ部屋)に通され、一人ずつ女性の顔見せをするケースが多いです。

もちろん、在籍している全員の女性が並ぶ置屋もあります。ただ、そうではなく最初に部屋に通されるようになったとしても驚かないようにしましょう。

このとき、一度パスした女性を再び呼び寄せて指名するのは問題ありません。一つの店舗に在籍している女性の数は多くても5~8人くらいなので、好みの子については覚えることができるはずです。なお、好みの女性がいなければそのまま退店すれば大丈夫です。

昼からでも置屋で指名し、セックスできる

なお、風俗遊びは一般的に夜から活発になります。太陽が沈んだ後にネオンが輝くようになり、女性を指名しての夜遊びが可能になるのです。

そうした中、ヤンゴンで昼からでも女性とエッチできる唯一の店舗が置屋になります。さすがに朝は微妙ですが、昼14:00以降であれば問題なく女性を選んで指名することができます。

もちろん、昼の方が女性の人数は少なくなります。夜に行った方が多くの女性が在籍することになるため、好みの女性を指名できる確率が高くなります。ただ、昼間から女性とエッチできるという意味で置屋は貴重です。

・営業時間は非常に長い

昼からでも開いている置屋ですが、同じように夜も長いです。ヤンゴンの夜遊びは24:00くらいで終了することが多いものの、置屋については深夜26:00(早朝2:00)などであっても問題なく女性が在籍しており、指名できます。

昼から深夜まで営業しているため、営業時間は非常に長いです。他の風俗店を回って良い女性がいなかったとき、最後に巡る場所として置屋を選択しても問題ありません。

置屋のある場所・地図を理解する

それでは、置屋はどこにあるのでしょうか。置屋のある地図(マップ)を理解していないと、出向く場所が分かりません。

これについては、ヤンゴン市内にいくつも点在しています。地元民しか行かないような、へんぴな場所にも置屋があります。

ただ、基本的にはダウンタウンにある置屋を目指すようにしましょう。特別な理由がない限り、ホテルを取る場所はダウンタウンになります。置屋の女性とセックスするためにタクシーで何十分もかけて郊外へ行く必要はありません。ダウンタウンにある置屋へ出向き、女性を見せてもらうようにしましょう。

このとき、以下のような置屋が存在します。

  • エンペラー北にある置屋
  • 19STや20ST、22STの置屋

各置屋について、地図(マップ)は次のようになっています。

それぞれの置屋について、以下で解説していきます。

エンペラー北にある置屋

ヤンゴンにある置屋の中でも、最も有名な置屋が「エンペラー北にある置屋」です。

夜遊びをするとき、メインになる場所がナイトクラブである「エンペラー(Emperor)」です。このエンペラーの北には、以下のようなビルがあります。この6階に置屋があります。

エレベーターに乗って6階に行くと、廃墟のようなフロアにたどり着きます。一見すると何もないですが、ここに置屋があります。ピンクのネオンで輝いている部屋へ勇気をもって入れば、置屋にたどり着きます。

置屋の中では最も有名であるため、なかなか値下げ交渉をすることはできず強気の風俗店でもあります。ちなみに、私がここに出向いたときに最初に提示された価格は4万チャット(約3,200円)でした。頑張れば、ここから値下げ交渉できます。

ちなみに、19:00くらいに出向いたときは2人しか選べる女性がいませんでした。もっと女性はいるのだと思いますが、他の男性客に指名されて選択できるのが2人だけだったのです。

このように時間によっては、置屋で選べる女性の数が非常に少ないことがあります。

19STや20ST、22STの置屋

かなり分かりにくいですが、ダウンタウンの19ST(19番通り)や20ST(20番通り)、22ST(22番通り)の周辺に置屋があります。

ヤンゴンのダウンタウンでは、通りに番号が振られています。地図アプリで見れば、どの通りがどのような番号になっているのか確認できます。この中でも、19STや20ST、22STの周辺に置屋があるのです。もちろん、ダウンタウンには他にも置屋が点在しています。

店の場所は非常に分かりにくく、例えば20STにある置屋であれば以下が実際の置屋になります。

特にネオンが輝いているわけではなく、普通の民家のような雰囲気です。そのため、外からは置屋とは分かりません。いずれにしても、このように非常に入りにくいのがヤンゴンの置屋です。

ヤンゴンにある置屋でエッチしてきた

夜遊びをするとき、ヤンゴンで置屋の女性とエッチするのはどうしても後回しになりがちです。そこまで容姿レベルの優れた女性がいないからです。また、これまで述べてきた通り店を探すのですら非常に苦労します。

少なくとも、海外での夜遊びに慣れていない旅行者が行ける場所ではありません。ただ、昼から女性を指名して本番できますし、夜中でも問題なく遊べる貴重な風俗店でもあります。

私がヤンゴンに出向いたとき、KTV(カラオケ)で女性にセクハラをしていたのですが、この日は女性のお持ち帰りができず時間は既に25:00を回っていました。他の風俗店にこの時間から出向くことはできません。

そこで、かなり夜遅いですが置屋を目指すことにしました。ダウンタウンまで出向き、19STや20STの周辺にある置屋を目指すことにしたのです。

タクシーで降りると、周囲はそれなりに薄暗いです。ミャンマーは治安がいいので特に夜一人で出歩いても問題ないのですが、どこに置屋があるのか非常に分かりにくいです。

そうして、19STと20STの間にある置屋に入ることになりました。特に目印はないですが、事前に調べておいた置屋になります。建物の2階へ階段を上っていき、勇気を出してドアを開けることにしました。すると、そこにいたスタッフに「Massage?」と聞かれ、ようやく置屋にたどり着けたことが分かりました。

狭い部屋に通され、女性を見せてもらう

値段を聞くと3.5万チャット(約2,800円)のようです。ひとまず同意して、布団が敷かれた簡素な部屋に連れて行かれました。

その後、女性を一人ずつ見せてもらいます。そうして女性が来てはパスを繰り返すことになりました。容姿レベルが低く、夜遊びするに値しなかったからです。

ただ、6人ほどパスをすると「これで女性すべてだ」と言われてしまいました。そのため、仕方ないので店を退出することになりました。

しかし置屋を出て10歩ほど歩くと、他の置屋のスタッフなのか声をかけてきます。そのため、男性に店を案内してもらうことにしました。20STの中ほどにある、普通の民家のような置屋へ案内してもらうことになりました。

ここで料金を聞くと、金額は先ほどの置屋と同じ3.5万チャットです。これについても同意して、狭い部屋に通されます。その後、一人ずつ女性を見せてもらうことになりました。

一人目の女性はブスだったのでパスします。ただ、二人目の女性については少しだけ年齢が上のような気がしましたが、容姿については「ギリギリ選べるレベル」でした。そのため少し悩みましたが、そのまま指名することにしました。

格安セックスを置屋で実現する

女性を指名後、3.5万チャットを店員に先払いします。現金を手渡し、女性はセックスをするための準備物を取りにいったん席を離れることになりました。

1分後に女性は部屋に入ってきて、そのままエッチが始まります。このとき、少しすると女性から「フェラチオで追加2万チャットはどう?」と提案されました。

さすがにフェラチオだけで2万チャットは高いです。そのため、提案を断ることにしました。すると、「服をすべて脱いでフェラチオを含めて1万チャットはどうか?」と聞かれました。サービス内容が上がり、値段は半分になりました。

1万チャット(約800円)だし、ひとまずお願いしてみることにしました。その場で1万チャットを女性に渡すことになったわけです。

その後、ねっとりフェラが始まります。その女性、意外とフェラが上手です。1万チャットの価値はあるかもしれません。竿から玉まで長時間、丁寧になめてくれます。

そうしてペニスがそそり立つようになった後、コンドームを被せられて騎乗位で乗られることになりました。ガシガシと腰を振っていきます。

その後、今度は正常位です。置屋だとキスNGのことが多いのですが、この女性については珍しく置屋にも関わらずキスを受け入れてくれます。1万チャットを渡した効果はどうやら絶大です。

そうして、女性を正常位で突いていると射精感が高まって、そのまま果てることになりました。

射精後はウェットティッシュで拭かれ、服を着ることになります。お互いに服を着た後は退店です。女性とお別れし、置屋を後にすることにしました。

後回しでいいが、昼でも深夜でも遊べる置屋

ミャンマー・ヤンゴンでの夜遊びを考えたとき、置屋はメインにはなりません。後回しでも問題ない風俗店になります。

ただ、昼でも深夜でも女性を指名してセックスできるという大きな利点があります。そのため19:00~23:00のゴールデンタイムについては他の風俗店に出向き、それ以外で時間を持て余した場合に置屋へ出向くようにしましょう。

ヤンゴン市内には郊外を含めると無数の置屋が存在します。しかし、置屋は圧倒的に場所が分かりにくいですし、容姿レベルはそこまで高くありません。そのため、置屋の女性と本番するためだけにわざわざ郊外の置屋を散策する意味はありません。タクシー代や移動時間を考えると、ダウンタウンの置屋で十分です。

また、置屋は外観からは判別できませんし、頻繁に場所が変わるので海外風俗に慣れていない旅行者が出向くのはハードルの高い夜遊びになります。

ただ、頑張れば問題なく置屋で女性を指名して昼や深夜にセックスすることができます。ヤンゴンでの時間が余ったとき、置屋へ出向いてミャンマー女性との格安エッチを楽しむようにしましょう。

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