インドネシアの首都として、ジャカルタがあります。ジャカルタには有名な観光地がなく、基本的に観光客が行く場所ではありません。

ただ、これが風俗となると話は別です。ジャカルタは夜遊びツアーを実践する場所として最適なのです。非常に安い値段でスタイル抜群の巨乳美女とセックスすることができ、濃厚なエッチを毎晩のように堪能できます。

しかし、当然ながらジャカルタで夜遊びするときはいくつか注意点があります。また、風俗スポットがどの場所にあるのかも理解しなければいけません。

そこで、どのようにしてインドネシア・ジャカルタで夜遊びを楽しめばいいのかについて解説していきます。

ジャカルタ風俗は安く、豪遊できる

アジアで風俗旅行を実践することを考えるとき、インドネシアは非常におすすめできる国の一つです。その理由の一つが値段の安さです。場所によって値段は異なりますが、3,000円ほどで女性とセックスすることができます。

こうした格安施設であれば、たとえ3Pをしたとしても値段は5,000円ほどです。

日本で3Pが可能な風俗店となると、高級ソープランドになります。そうなると一人5万円以上になるため、3Pだと値段は10万円以上です。ただ、インドネシアの首都であるジャカルタだとわずか5,000円になってしまうのです。そのため、初めての3Pがインドネシアという人は多いです。

また、値段の高い夜遊びスポットであったとしても、最高級店のスパ(ソープランドのような場所)で総額16,000円ほどです。以下のような非常にキレイな施設があり、アルコールを飲み、実物の女性を指名してこの値段です。

そのため、非常にコストパフォーマンが良いです。圧倒的な低価格にて、インドネシア女性との本番行為が可能です。

さらにいえば、インドネシア女性は非常にスタイルがいいです。巨乳大国であり、いわゆる「ボン、キュッ、ボン」のスタイル抜群の女性がいます。しかも、顔は美人です。そのため、問題なく女性を指名することができます。

ジャカルタは北部と南部で分けてホテルを取る

それでは、どの場所にホテルを取ればいいのでしょうか。宿の場所を決めなければ、適切な夜遊びができません。

通常、ホテルは一か所に取ります。同じ都市に滞在するのであれば、ホテルを移動することはせず、ずっと同じホテルにするのが普通です。

ただ、ジャカルタの場合はそうではありません。遊ぶ目的に合わせて、ホテルを変えるようにしましょう。具体的には、ジャカルタの中でも北部と南部に考えるようにします。ジャカルタ北部と南部で宿泊先を決めるとき、以下のことに注意するようにしましょう。

  • 北部でホテルに宿泊する:マンガブサール周辺のホテルにする
  • 南部でホテルに宿泊する:ブロックMの近くのホテルを取る

地図としては、以下のようになります。

なぜ、このようにするのかというと、移動時間をできるだけ短くするためです。ジャカルタの風俗店は夜がメインです。昼に遊べる場所はほとんどありません。ただ、ジャカルタは夜に異常なほどの渋滞を起こすため、夜に北部から南部に移動すると2~3時間ほどの時間が必要になるのは普通です。

そのため、目的に合わせて北部と南部で風俗遊びを使い分けるのです。また、それに応じてホテルの取り方も考えなければいけません。

・ジャカルタ北部の風俗街の特徴

女遊びをするとき、ジャカルタ北部はどれも店舗形式になります。店にいる女性を指名し、店の中でエッチするスタイルになります。

具体的には、以下のような形式の風俗が存在します。

  • パラダイススパ
  • ホテル置屋
  • ローカル置屋
  • ロイヤル(線路脇)
  • 立ちんぼ

立ちんぼ以外はどれも店舗内で完結します。社会科見学のために見ることはあっても、立ちんぼ女性を持ち帰ることは基本的にないと思いますので、北部で遊ぶときは店舗になると考えればいいです。

そのため、団体で訪れる場合などであれば相部屋となる宿泊ホテルを取っても大丈夫です。エッチするのは店舗内になるため、宿泊ホテルがツインルームなど相部屋であっても困ることはありません。また、同時に格安ホテルだったとしても問題ありません。

・ジャカルタ南部の風俗街の特徴

それに対して、ジャカルタ南部では連れ出しがメインになります。つまり、あなたのホテルに女性を持ち帰り、本番行為を楽しむようになるのです。

具体的な風俗店は以下のようになります。

  • カラオケ(KTV)
  • 援交バー
  • エロマッサージ

カラオケについては、店によっては店内セックスも可能です。ただ、女性と一緒に食事をするなど、より濃密な時間を過ごしたい場合は持ち帰るようにしましょう。また、援交バーについては確実にあなたのホテルでセックスすることになります。

唯一、エロマッサージは店舗型になります。ただ、それ以外は女性を連れ出すことを視野にいれましょう。

イスラム教で考慮するべきラマダン(断食)

インドネシアはイスラム教がメインの国であり、ジャカルタにはイスラム教徒が非常に多いです。そのため、コンビニや普通のレストランではアルコール類が置かれていません。

もちろん、イスラム教とはいっても非常に緩いイスラム教の人が多いです。実際、外国人相手のレストランや風俗店では確実にアルコールを売っています。また、私が連れ出した女性については、店で豚肉入りの食事を注文していましたが「イスラム教だけど問題ない」と言って、普通に豚肉を食べていました。

しかし、そうした緩いイスラム教の国であっても、インドネシアで女遊びをするときに必ず考えなければいけないことがあります。それは、ラマダン(断食)です。

ラマダンの時期になると、イスラム教徒は「太陽が昇っている間は一ヵ月ほど食事を摂らず、飲み物も飲まない」という非常に不健康なことをします。そして、この時期のジャカルタ風俗は壊滅します。営業していなかったり、営業していたとしても時間短縮されていたりします。

そのためラマダン時期、さらには断食があけて一週間は渡航を控えるようにするといいです。断食のときにジャカルタへ出向いても、観光場所がなければ風俗もなくまったく面白くありません。「インドネシア ラマダン」と検索し、ラマダンの時期は必ず避けるようにしましょう。

ジャカルタで遊ぶときの注意点

その他、ジャカルタでの夜遊びで注意すべきことについてそれぞれ確認していきます。

・お金の計算方法

インドネシアの通貨はルピアです。ただ、お金を支払うときに100万ルピアなどのように、非常に単位が大きくなります。そのため、きちんと理解していないと分けわからなくなります。

覚え方や計算方法としては、「10万ルピア≒800円」を理解しておけば問題ありません。

20万ルピアなら、約1,600円です。100万ルピアなら、約8,000円です。「10万ルピア≒800円」を起点に考えれば問題ありません。

・タクシープリ「Grab」をインストールしておく

ジャカルタで必須となるアプリがGrabです。タクシー配車アプリであり、ぼったくりがないことで有名なタクシー配車サービスです。クレジットカードを登録することで、現金支払いをなしにできるのも優れています。

現在地と行き先を登録したら、近くにいるGrabタクシーが迎えに来てくれるシステムです。

問題点として、インドネシア人は仕事のできない人が圧倒的に多く、これはGrabタクシーでも同様です。いつまで待っても来なかったり、同じ場所をぐるぐる回ったりしていることがあります。ただ、そうしたことがあっても優れたアプリです。

・スカルノハッタ空港からホテルへの行き方

ジャカルタの国際空港として、スカルノハッタ空港があります。空港からホテルへはタクシーで行くようにしましょう。先ほどのGrabタクシーを使えば、1,000円以下の非常に安い金額でホテルまで行くことができます。

注意点として、タクシー代以外にも空港税と高速道路代が必要になることがあります。むやみに料金を上乗せられているわけではなく、わずかですがこれらの金額が必要になることは理解しておきましょう。

ジャカルタ北部の夜遊びスポット

それでは、実際の風俗店や夜遊びスポットについて確認していきます。まずは、メインとなるジャカルタ北部になります。

おさらいすると、以下のスポットがジャカルタ北部にあります。

  • パラダイススパ(マッサージパーラー)
  • ホテル置屋
  • ローカル置屋
  • ロイヤル(線路脇)
  • 立ちんぼ

それぞれについて確認していきます。

パラダイススパ(マッサージパーラー)

アジアの風俗店としては、マッサージパーラーが広く知られています。マッサジパーラーでは女性を指名でき、店内で女性によるスペシャルマッサージ(抜きありマッサージ)を受けることができます。ジャカルタでいうマッサージパーラーはパラダイススパになります。

パラダイススパはジャカルタの中でも最高級風俗店に分類されます。非常に施設は豪華であり、スタイル抜群の美女がそこにはたくさんいます。そのため、必ず出向くようにしましょう。

以下は実際のパラダイススパ(1001ホテル)の様子です。

ジャカルタでメインとなるパラダイススパは3つあります。それぞれ、以下のようになります。

  • 1001ホテル(Seribu Satu Hotel)
  • マリオボーロホテル
  • イリーガルズスパ

地図としては、以下の通りです。ジャカルタ北部にパラダイススパがバラバラに点在しています。そのため、どの施設を利用するのか狙いを定めるようにしましょう。

特に行くべきスパとしては、1001ホテル(Seribu Satu Hotel)とマリオボーロホテルがあります。

・1001ホテル(Seribu Satu Hotel)

パラダイススパ一番の高級店となるのが1001ホテル(Seribu Satu Hotel)です。ここにはスパやカラオケ(KTV)、ナイトクラブがあるものの、利用するのはスパだけで問題ありません。建物に入り、「スパ?」と聞いてエレベーターに乗って移動するようにしましょう。

施設内では、ソファーに座ってくつろぐことができます。また、女性を指名したいときはコンテスト(ショーアップ:女性がズラッと並ぶこと)をするといいです。

1001ホテルにはインドネシア女性とインポート(外国人女性)がいて、インポートの方がかなり高いです。ただ、基本的にインドネシア人を指名するといいです。値段は以下の通りです。

  • インドネシア人:150万ルピア(約12,000円)
  • インポート(インドネシア以外の外国人女性):250万ルピア(約20,000円)

飲み物代やチップ代(20万ルピアが相場)を含めると、総額200万ルピア(約16,000円)ほどになります。

・マリオボーロホテル(Malioboro Hotel & SPA)

同じくパラダイススパとして知られる施設がマリオボーロホテルです。ここでは、「バー」「ラウンジ」「クラブ」の三つから夜遊びを選ぶことができ、それぞれの施設は自由に行き来できます。

システムは基本的に変わらず、店内でまずはお酒を注文して飲むといいです。店内には非常に多くの女性がいるため、気に入った子がいれば指名するようにしましょう。

マリオボーロホテルにもインドネシア人とインポート(外国人女性)がいます。ただ、ジャカルタで高額なインポートを指名する意味はないため、インドネシア女性を選びましょう。

料金は女性ごとに細かく分かれていますが、インドネシア女性を指名すればドリンク代やチップ代を合わせても160万ルピア(約12,800円)ほどの値段です。

ジャカルタ・パラダイススパ(1001やマリオボーロ)での遊び方

ホテル置屋

非常に女の子がスレて性格が悪いものの、格安で女性と本番行為を楽しめる場所としてホテル置屋があります。ホテル置屋はジャカルタ風俗の中でも定番の夜遊びです。

ホテルの中に置屋が存在するのですが、有名なホテル置屋は以下の2つです。

  • クラシックホテル(CLASSIC HOTEL)
  • ホテルトラベル(HOTEL TRAVEL)

地図は以下の通りです。

エッチ代は3,000円ほどと格安なのは確かです。ただ、油断していると女性によるドリンク攻撃に遭遇し、さらにはぼったくられ、セックス代の何倍ものドリンク代を支払うようになります。そのため、気を引き締めて出向かなければいけません。

また、女性がスレていることから優良嬢が少なく、海外風俗初心者が良い女性を引き当てるのは非常に難しいです。

ただ、ホテル置屋は5,000円ほどで3Pを実現できる場所でもあります。女の子と3Pしたい場合、ホテル置屋を目指すようにしましょう。

・クラシックホテル(CLASSIC HOTEL)

クラシックホテルにはいくつかの置屋が存在します。どの階にいる女性もスレているため、それなりの覚悟をして入るようにしましょう。

ただ、特別な理由がない限りは2F(セカンドフロア)にある置屋(Classic terminal 2)だけに出向けば問題ありません。他の場所にある置屋だと、ほぼ100%の確率でぼったくりに遭遇するからです。海外風俗の初心者であるほど、2Fだけの置屋が適切です。

施設は非常に広く、ホテル全体だと軽く100人以上の女性がいます。ただ、女性の容姿レベルは残念ながら高くありません。

しかし、これだけの人数がいるので一人くらいは好みの子を見つけることができます。そうした美女を探すようにしましょう。また、たとえスレ嬢に当たったとしても痛手は36.5万ルピア(約2,920円)なので許容の範囲です。ちなみに3Pだと、55.5万ルピア(約4,440円)の値段になります。

・ホテルトラベル(HOTEL TRAVEL)

ホテルトラベルもホテル置屋で有名です。置屋は一つのフロアだけなので、非常に分かりやすいです。

入り口から入ると、すぐ近くにあるイスから女性が立って来て、囲まれるようになります。そのため、ひとまずは追い払ってドリンクを注文するといいです。その後、指名する女性をゆっくり選ぶようにしましょう。

もちろん、フロアに座って飲んでいたとしても女性の方から寄ってきて話しかけてきます。女性たちは頑張って積極的に営業を仕掛けてくるのです。

良さそうであればそのままエッチに誘えばいいし、微妙そうであれば少し会話をして放流しましょう。ちなみに、セックス代は以下のようになります。

  • 一人指名:35万ルピア(約2,800円)
  • 二人指名(3P):52.5万ルピア(約4,200円)

格安でセックスできるため、かわいい子がいたら積極的に指名しましょう。

ジャカルタのホテル置屋・クラシックホテルとホテルトラベルの遊び方

ローカル置屋

インドネシアのローカル男性が出向く場所として、ローカル置屋があります。ローカル置屋であるため、値段は非常に安いです。ホテル置屋と同じように、3,000円ほどで女性とセックスすることができます。

ジャカルタにはいくつかのローカル置屋があります。その中でも、最も有名な置屋街がコタインダー(Kota Indah)です。特に理由がない限り、ローカル置屋に行きたい場合はコタインダーへ出向くようにしましょう。

コタインダーの場所は以下になります。

コタインダーには5~7店ほどの風俗店があります。それぞれの店には50人ほどの女性がいます。容姿レベルはそこまで高いわけではないものの、これだけの女性がいれば必ず好みの子を発見できるはずです。

なお、コタインダーの置屋でセックスする場合、高くても40万ルピア(約3,200円)です。女性はスレておらず、ホテル置屋と違って濃厚セックスを期待しやすいです。

ちなみに、営業時間が昼からとはいっても、置屋なので夜にならないと女性はいません。そのため、18:00以降に出向くといいです。

値段は安いものの、プレイルームはそれなりにキレイです。また、バー置屋なのでエッチ前に女性と会話をすることもできます。会話が微妙だったら放流できるため、その点についても優れたシステムになっています。

もちろん、バー置屋なので飲むだけでも問題ありません。女性を見て回るのに疲れた場合、ビールを飲みながら足を休めるようにしましょう。

ジャカルタ・コタ地域周辺のローカル置屋で夜遊びする方法

ロイヤル(線路脇)

アジア最底辺と呼ばれている置屋街として、ロイヤル(線路脇)があります。ジャカルタにはコタ地区というスラム街があり、そのスラム街の中に置屋が広がっているのです。

当然、スラムの置屋なので治安は非常に悪いです。そのため、海外に慣れていない人が冷やかしのために出向くのは絶対にやめてください。危険な目に遭遇しても誰も保証してくれません。ここに行くにしても、現地の海外風俗に精通している人と一緒に出向くようにしましょう。

また、地図は以下になりますが場所は非常に分かりにくいです。入り口が非常に狭く、その時点で迷子になる可能性が高いです。

そして、線路脇という名前の通り、このスラムには線路があります。線路の両脇に置屋が広がっており、そこにはたくさんの売婦がいます。

治安は非常に悪いものの、ロイヤル(線路脇)は一見の価値があります。下手な世界遺産を見るよりも、「男性や女性を含め線路にたくさんの人がいて宴会をしており、そこで楽しんでいる風景」が広がっているのを確認する方が確実に感動します。そこに立った瞬間、「すごい世界が広がっている!」と感じるのです。

またすぐ隣は本物の列車が通り、そのたびに人たちが動き、再び宴会に戻るようになります。以下の動画のような世界が間近に広がるようになります。

また、そこにいる女性たちはほぼ100%、交渉によってエッチすることができます。しかも、意外とロイヤルにいる女性の容姿レベルは高く、顔だけでいうと問題なく指名できます。

もちろん女性の愛想はそこまで良くないですし、プレイルームも汚いです。ただ、セックス代は15~20万ルピア(約1,200~1,600円)とあり得ないほど安いです。

セックスするかどうかは抜きにしても、人生で一度は見学して損はない場所がロイヤル(線路脇)です。

立ちんぼ

あまりおすすめはしませんが、ジャカルタには立ちんぼ女性もいます。要は、路上売春の女性です。路上に立って、売春の誘いに乗ってくれる男性を探しています。

特にロカサリプラザという建物の周辺には、夜になると立ちんぼ女性が現れるようになります。具体的な地図としては、以下のスポットになります。

この周辺に行くと、立ちんぼ女性を斡旋している人がいます。また、何をするわけでもなく佇んでいて、あからさまな立ちんぼ女性がいます。

もちろん、この周囲を歩くと立ちんぼ女性は顔を合わせてくるため、こうしたことからも立ちんぼであることが分かります。

値段を聞いてみると、40万ルピア(約3,200円)でした。ホテル置屋やローカル置屋よりも値段が高く、強気の値段設定です。ただ、最初の言い値なのでここから大幅な値引きをすることは十分に可能です。

興味のある人は立ちんぼスポットへ出向き、値段交渉をして女性とエッチするといいです。

ジャカルタ南部の夜遊びスポット

それに対して、ジャカルタ南部で女遊びを楽しむこともできます。北部とは違い、南部では女性の連れ出しが可能です。

店舗型であると、どうしても店内だけで完結していしまいます。そうではなく、宿泊ホテルへの持ち帰りが可能な場合、交渉次第で一緒に食事に行ったり、翌日も一緒に過ごしたりできてしまいます。自分でルールを作ることができるため、より上級の夜遊びが可能です。

ジャカルタ南部でメインとなる夜遊びは以下になります。

  • カラオケ(KTV)
  • 援交バー
  • エロマッサージ

すべてが連れ出し可能という形態ではないですが、以下ではそれぞれの風俗店の特徴やシステムについて解説していきます。

カラオケ(KTV)

ジャカルタにはブロックM(Blok M)という地域があります。ブロックMは日本人街になっており、日本食レストランがたくさんあります。それと同時に、ブロックMは多くのカラオケ(KTV)が密集する風俗街でもあるのです。

カラオケとは、持ち帰りできるキャバクラだと考えてください。個室で会話やカラオケを楽しんだ後、ホテルでセックスまで可能なのです。

ただ、カラオケのシステムは非常に複雑なので最初は確実に訳が分からなくなります。そのため、事前にどのようなシステムなのか理解した状態で出向くのが適切です。また、あらゆる風俗店の中でも最も値段が高額になるというデメリットがあることは理解しましょう。

カラオケでは、まず女性がズラッと並ぶのでその中から指名することになります。

女性を見るだけなら無料です。良さそうな子がいなければ、他の店に出向けば問題ありません。

ただ、このときカラオケは大きく二種類に分けられます。それは、日系カラオケと韓国系カラオケです。それぞれ、システムは大きく異なります。

・日系カラオケ

日系カラオケは連れ出しがメインではありません。どちらかというと、キャバクラとして女性と楽しく飲むのが主です。

そのため、店にいる女性は全員、お持ち帰りできるわけではありません。店内には連れ出し可能な子とそうでない子がいます。もし、女性を連れ出したい場合は最初のコンテスト(ショーアップ)の段階で「連れ出しできる子とそうでない子を分けて欲しい」と伝える必要があります。

なお、カラオケで女性を持ち帰ることをBO(ベーオー)といいます。日系カラオケで飲むのは一人75~80万ルピア(約6,000~6,400円)ですが、BO(ベーオー)する場合はさらにプラス料金が必要になります。

具体的には、すべてで以下のような金額になります。

  • 飲み代:一人75~80万ルピア(約6,000~6,400円)
  • 連れ出し代(ベーオー):100~140万ルピア(約8,000~11,200円)
  • 女性へのチップ(エッチ代):120~150万ルピア(約9,600~12,000円)

総額350~400万ルピア(約28,000~32,000円)ほどなるため、非常に高いです。ただ、女性は英語を話せるのはもちろんのこと、日本語も堪能であることが多いです。非常に頭の良い才女を抱くことができるのは、日本人カラオケだけです。

・韓国系カラオケ

それに対して、韓国人オーナーが経営する店舗が韓国系カラオケです。韓国系カラオケとはいっても、客の9割以上が日本人です。

韓国系カラオケはどちらかというと、エッチを前提としています。飲むだけ(キャバクラを楽しむだけ)であれば日系カラオケの方が安いです。ただ、女性とのセックスまで考える場合、韓国系カラオケの方が安くなります。

ドリンク代によって値段は変わってきますが、店内で指名した女性とエッチする場合は200~250万ルピア(約16,000~20,000円)になります。また、女性を連れ出したとしても250~300万ルピア(約20,000~24,000円)です。

女性の教養レベルについては、残念ながら日系カラオケの女性に比べると劣ります。ただ、これについては仕方ないと考えるようにしましょう。

なお、ブロックMにはカラオケ店が密集することになりますが、具体的な店の地図としては以下のようになります。

KTVはシステムが複雑であるものの、女の子とより深い遊びを実現できるようになります。ホテルへお持ち帰りしての本番行為を含め、いろんな夜遊びに挑戦してみてください。

ジャカルタ・ブロックMにあるカラオケで女性を持ち帰る方法

援交バー(売春バー、出会いカフェ)

アジアには援交バーと呼ばれる場所があります。援交バーは、売春バーや出会いカフェとも呼ばれます。インドネシア・ジャカルタにも出会いカフェが存在します。

ジャカルタにある売春バーの特徴は「一流ホテルに援交バーが存在する」ことです。一流ホテルであるため、中身は非常にオシャレなので一見すると出会いカフェには見えません。そのため敷居が高く、女性に声をかけにくいので海外風俗初心者にはおすすめできません。

実際の援交バーの動画が以下になります。

ジャカルタには売春カフェが2つあります。それぞれ、CJ’s BarとB.A.T.S. Barです。具体的な地図は以下になります。

このうち、特に理由がない限りはCJ’s Barへ出向くようにしましょう。理由は単純に女性の容姿レベルが圧倒的に高いからです。

B.A.T.S. Barの男性客は白人がメインです。理由は不明ですが、白人男性はブスやババアの女性を好みます。そうした需要から、B.A.T.S. Barには容姿レベルが低かったり、年齢が高かったりする女性がたくさんいます。

日本人や韓国人、中国人を含めアジア男性はそうした女性を好まないため、当然ながらB.A.T.S. Barに良い女性はいません。そこで私たち日本人はCJ’s Barへ行くようにしましょう。

CJ’s Barの入場料(ドリンク代)は20万ルピア(1,600円)と高いですが、これだけの料金であとはずっと中に滞在することができます。もちろん、バーなのでドリンクは中で追加注文することができます。

中は非常に混雑しており、ここにいる女性(インドネシア女性)は全員、声をかけることでお持ち帰りすることができます。

なお、CJ’s Barの営業時間は21:00~翌3:00(金曜と土曜は21:00~翌4:00)ですが、23:00から25:00(翌2:00)までが最も盛り上がります。そのため、ここら辺りの時間を狙っていくといいです。

援交バーはプロ女性ではなく、素人女性が混じっているという大きな特徴があります。開始時間が遅いバーなので、昼に普通の仕事をしていたとしても問題なく援助交際するために出向くことが可能なのです。

値段は言い値ですが、美人の子は最初200万ルピア(約16,000円)を提示してきます。ただ、150万ルピア(約14,000円)であれば、ほぼ確実に話がまとまります。

ブスであったり、おばさんであったりすると、最初の提示額は150万ルピアです。ただ、交渉によって100万ルピア(約8,000円)まで下がります。ちなみに、時間が遅くなるほど値引き交渉が容易になります。ただ、人気の子は他の男性に声をかけられて取られてしまうため、気になった子には早めに声をかけるのをおすすめします。

値段交渉がまとまった後はあなたのホテルに出向き、エッチするだけです。

ジャカルタの援交バー(CJ’s BarやB.A.T.S.)での遊び方

エロマッサージ

アジアの風俗といえば、エロマッサージです。ジャカルタの場合、健全マッサージに見えたとしても、個室ありの店だとスペシャルマッサージ(抜きありマッサージ)が存在するようになります。

健全マッサージかエロありのマッサージかについては、「個室に通されるかどうか」「男性のマッサージ師がいるかどうか」「店構えが怪しくないか(健全マッサージはわりと小綺麗)」などで見分けることができます。

また、エロマッサージでは女性を指名できることがあります。以下のように、パネルで美女を選ぶことができるのです。

この場合、100%の確率でエロマッサージ店になります。

通常、ジャカルタに限らず海外風俗では実物指名が基本です。ただ、ジャカルタのエロマッサージについては残念ながら写真(パネル)による指名になります。パネルとはいっても写真修正はありません。しかし、女性は写真映りが良い撮り方を熟知しているため、写真通りの子が現れることはないと考えましょう。

エロマッサージ店については、ブロックMの周辺に存在します。以下のような場所になります。

最大の特徴は昼からでも問題なく遊べることです。ジャカルタ風俗の中で、唯一昼からでも女性を指名してセックスすることができるのです。パネル指名なのはデメリットですが、昼でも遊べるのは大きなメリットです。

また、値段は安いです。店によって値段は異なりますが、45~55万ルピア(約3,600~4,400円)ほどです。

店に出向いた後、パネルで女性を選んだら後はエッチするだけです。値段が非常に安いため、多くの男性客が訪れます。

一応はマッサージ店ではあるものの、私が出向いた店では部屋にシャワーがありました。なぜ、マッサージ店なのに個室にシャワーがあるのかを突っ込んではいけません。

ジャカルタには観光する場所がありません。昼は暇です。そうしたとき、フラッと気軽に立ち寄ることのできる場所がエロマッサージです。

ジャカルタのエロマッサージは格安で夜遊びできる

ジャカルタの女遊びを満喫する

イスラム教の国ではあるものの、非常に多くの夜遊びスポットが存在し、さらには格安で女性とのセックスを実現できる場所がジャカルタです。

3Pをするにしても5,000円ほどで可能ですし、最高級店であっても16,000円ほどで問題ありません。カラオケで連れ出しするとなると値段は高めですが、それでも何時間も一緒の時間を過ごすことができるため、日本の風俗に比べると圧倒的にコストパフォーマンスが良いです。

もちろん、援交バーなどで地元の素人女性と遊ぶことも可能です。まったくスレていない、昼間に普通の仕事をしているOLと一戦を交えることができるのです。

また、ジャカルタにはアジア最底辺の置屋があります。女性を買うかどうかはさておき、見学するだけでも非常に価値のある場所です。社会見学として個人的には非常におすすめですが、スラムの真ん中にある風俗街なので現地風俗に慣れている人と一緒に出向くといいです。

このように、ジャカルタでは非常に幅広い風俗遊びを実現することができます。格安風俗から最高級店、素人の連れ出しを含めていろんな場所があります。ジャカルタに出向いたとき、観光する場所はないので昼は寝て、夜遊びだけに集中するようにしましょう。

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