ベトナム・ホーチミンにはバービア(ビアオム)が存在します。バービアとは、ガールズバーのような場所だと考えてください。

こうしたバービアに出向き、女性を隣に付けて飲むことができます。

ただ、単に美人のベトナム女性と一緒に飲むだけではありません。あなたのホテルにお持ち帰りしてセックスすることも可能です。

それでは、どのように考えてホーチミンのビアオムに出向き、女性を連れ出せばいいのでしょうか。当然ながら、そのやり方や場所・地図、料金相場を含めて事前に理解しておかなければいけません。そのために必要なことを解説していきます。

ベトナムに存在するガールズバー

東南アジアだと、どの国でもバービアが存在します。風俗街に出向けば店の前にキレイな服装をした女性がいて、呼び込みをする姿を見ることができるのです。このときは熱烈な呼び込みを受けることになりますが、店内で飲むだけでもいいし、隣に女性を付けて飲んでも問題ありません。

ただ、多くの男性はバービアで隣に女性を付けて飲みます。そういうための場所だからです。

実際のバービアでは、以下のように女性たちが店の前に立っています。そのため、簡単にバービアだと判別できるはずです。

店内に入ると、まずはドリンクを注文します。その後、女性を隣に付けましょう。店にいる女性の中で好みの子を指名すれば問題ありません。

その後は楽しく会話をするだけです。バービアは白人が大好きな風俗です。そのため、ここにいる女性たちは全員、英語を話すことができます。中学英語で問題ないため、セクハラをしながら一緒に会話をしましょう。

女性を連れ出せる風俗店がビアオム

なお、ホーチミンにはいくつかのガールズバーが存在しますが、この中でも女性をあなたのホテルへお持ち帰りできる場所はビアオムだと考えてください。

ベトナムではメシオム、カフェオム、ビアオムなどのように、〇〇オムという形態の風俗店が存在します。この中でも、バービアとして指名した女性と一緒に飲み、交渉によって連れ出すことが可能な風俗店がビアオムです。

ただ、注意点があります。それは、100%の確率で女性を連れ出すことはできないという点です。連れ出し不可の子は混じっていますし、生理のために持ち帰れない女性もいます。セックスを前提とした店ではなく、お酒を楽しむ場所でもあるため、これについては事前に理解するようにしましょう。

しかし、気に入った女性とエッチできる確率は非常に高いです。楽しく過ごした後では濃厚セックスになる確率が非常に高いため、満足度が上がりやすい風俗店がビアオムです。

ビアオムで女性とエッチするための料金・値段

それでは、ホーチミンのバービアで夜遊びするための料金相場としてはどのようになっているのでしょうか。これについては、女性次第ですが飲み代自体はそこまで高くはなりません。

例えばビールを注文する場合、8万ドン(約400円)くらいです。また、レディースドリンクを奢っても10万ドン(約500円)ほどの値段です。金額は高くないため、長く滞在して女性にドリンクをたくさん奢っても価格が高騰する心配はありません。

例えば、以下はホーチミンのビアオムへ男性4人で行ったときに支払った金額になります。

約340万ドン(約17,000円)であり、一人当たり4,000円ちょっとです。このときは3時間ほど滞在し、女性にセクハラしまくり、ドリンクの奢りを断らずに飲ませていたのですが、それでもこれくらいの安い金額で落ち着きます。

女性とのエッチ代(チップ)は1万円以上

バービアであるため、飲むだけで店を出るのは何も問題ありません。むしろ、そうした人の方が多いです。ただ、指名した女性を気に入ってあなたのホテルへお持ち帰りしたいと考えた場合、積極的に店の外へ連れ出すようにしましょう。

あなたから誘っても問題ないですし、相手女性からホテルへの連れ出しをお願いされることもあります。

このとき、料金相場は以下のようになっています。

  • ショート:200万ドン(約10,000円)
  • ロング:300万ドン(約15,000円)

ショートは一回だけのセックスであり、ロングは朝までコースになります。ロングで女性をお持ち帰りした場合、朝にもう一回エッチできるかどうかは女性次第になります。

いずれにしても、こうした価格になることは理解しておきましょう。

ただ、女性へ冷たい態度を取ってしまい、そこまで親密になれなかった場合はこれよりも値上がりする可能性があります。また、女性に気に入られれば安い値段を勝ち取れることもあります。女性も人間ですし、エッチすることが大前提の風俗店ではないため、多少の値段の変動は存在します。

・ペイバー代(バーファイン代)はない

ベトナムのバービアが優れているのは、ペイバー代が発生しないことがあります。女性を連れ出すことをペイバー(バーファイン)といいますが、タイなどの国ではそれなりに高額なペイバー代が発生します。

ただホーチミンのビアオムだと、こうした店側に支払うペイバー代はありません。純粋に飲み代と女性へのチップ(エッチ代)だけになります。この点については、非常に優れているといえます。

営業時間は夜遅くまで

ビアオムは昼間に営業していません。夜に活発となる風俗であるため、必ず夜に出向く必要があります。20:00以降に出向けば、店の前に女性たちが立って歓迎してくるようになります。

なお、こうしたガールズバーの優れている点は夜遅くまで営業していることです。深夜24:00など、遅くに出向いたとしても営業時間が長いので問題ないです。

カラオケを含め、一般的にベトナムでは店が閉まるのは非常に早いです。23:00以降になると、入店したとしてもそこまで長く遊べないことが多くなります。

しかし、ビアオムについてはそうした心配をする必要がないため、たとえ24:00や25:00くらいになったとしてもその日の夜遊びの最終到着地点として出向けば大丈夫です。

バービアの夜遊び場所・地図を把握する

ただ、ベトナム・ホーチミンの中でどのような場所にバービアが存在するのか事前に理解しておく必要があります。ビアオムを楽しめる夜遊びスポットを知らなければ出向くことができません。

これについては、以下のスポットが存在します。

  • ブイビエン通り(Bui Vien Street)

ブイビエン通りのすぐ近くにデタム通りがあり、ここでもビアオムが営業していることがあります。ただ、基本は年齢高めの女性であり、そこまで客を取れていないため、出向く価値はありません。バービアで行くべき場所はブイビエン通り(Bui Vien Street)だけで問題ありません。

なお、ブイビエン通りの中でもバービアが密集して固まっている地域があります。この場所の地図(マップ)としては、以下のようになります。

ブイビエン通りは少し広いです。その中でも、ビアオムが存在する場所は限られると考えてください。

濃厚セックスを求めるならバービアがおすすめ

海外に出向いて美人の女性とセックスし、夜遊びすることを考えているのであればバービアは非常におすすめです。高確率で濃厚セックスを実現できるからです。

安い値段で美女を抱きたい場合、置屋へ出向けば問題ありません。置屋であれば、5,000円ほどでベトナム美女とエッチできます。

ただ、置屋では女性と親しくなるまでの過程がゼロであり、いきなりエッチすることになります。そのためキスNGであるのは普通ですし、場合によってはそこまで愛想の良くない女性を引いてしまうこともあります。

一方でビアオムであると女性と一緒に飲み、会話をした後に連れ出すことになります。飲んでいるときは当然ながらセクハラしても問題ありませんし、私の場合は店内で普通に女性とキスをしています。そのため、当然ながらホテルの部屋にお持ち帰りしたときにキスNGなどあり得ませんし、仲良くなっているので女性は奉仕してくれます。

同じように本番行為をするにしても、気持ちよくなければ意味がありません。そうしたとき、バービアでは女性と親密な関係になったあとの本番のため、夜遊びの満足度は非常に高くなりやすいです。

ブイビエン通りのバービアで夜遊びを実行する

私がホーチミンへ出向いたとき、夜遊びスポットで知られるブイビエン通りにも当然ながら出向きました。外人が多いホーチミン1区の中でも、ブイビエン通りは特に外国人が多い地域として知られています。それと同時に風俗街でもあります。

ブイビエン通りにはエロマッサージやスパ(手コキバー)、バーなど、いろんな風俗店が存在します。こうした中にガールズバーが存在します。

私がブイビエン通りへ出向いたときはいろんな店に立ち寄りましたが、ビアオムの店舗へも出向くことにしました。ここには、何人もの女性が立っていて激しい勧誘をしてきます。遠くから「お兄さーん!」と日本語で声をかけてきます。

一通り、いろんな店をグルッと見て回ります。店舗の数自体はそこまで多いわけではありません。6~8店舗ほどのバービアがここに存在します。女性の数は50~80人ほどです。

ただ、女性のレベルはそれなりに高いです。このとき、わりと美形の女性が私の腕をガシッと掴み、店内で飲むように猛烈に誘ってきました。そのまま、私は吸い込まれるように店内へ入ることになりました。

店の席に着くとドリンクを注文する必要があります。このとき、同時に私を店内に連れて行ってくれた女性をそのまま指名することにしました。

わりと女性は密着してくれます。ただ、この店内は非常に音がうるさくてほぼ会話が聞こえません。そうした中でひとまずセクハラをすることにしました。

ただ、気がかりな点があります。このときは男性二人で出向いたのですが、女性の飲むレディースドリンクのペースが異常に早いです。10分に一回のペースで飲み物をねだってきます。

「さすがに早すぎでは?」と考え、試しに4杯目のレディースドリンクを断ってみました。すると、隣に着いていた女性はすぐに席を立ち、私の元を離れて外へ出て、再び新規客の勧誘をするようになりました。

何とも分かりやすい女性です。奢ってもらえないと分かり、自分にとってメリットがないと判断するとすぐにどこかへ行ってしまったわけです。こうした女性を相手にしても仕方がないため、ひとまず店を出ることにしました。合計で一人30万ドン(約1,500円)ほどです。

隣の店舗へ出向き出直す

仕方ないので、すぐ隣の店へ出向くことにしました。この店舗についても、それなりに美人女性がそろっています。

そこで、同じように好みの女性を指名して店内で飲むことにしました。

今回の女性については当たりです。先ほどの女性のようにレディースドリンクをたくさん注文することばかり考えているわけではなく、飲むペースも適切です。

また、店舗にはビリヤードもあります。そこで女性に誘われ、ビリヤードをすることになりました。ルールは知りませんし、それまでビリヤードをしたことはありません。ただ女性から言われるがままに、チーム戦でビリヤードをすることになったのです。

意外とビリヤードは楽しいです。実際にやるのは初めてですが、チーム戦で女性にセクハラしながらビリヤードを繰り広げることになりました。

その後、ゲームが終了したら再び席に戻って会話に移ります。このとき、女性の方から「ホテルに行ってもいい?」と聞いてきました。

しかし、同時に「今日はホテルに行けない」とも言われました。「Today is bad day.(今日は生理)」と言われたのです。また、「今日は金曜日だけど、日曜日以降ならホテルに行ける」とも伝えてくれました。

バービアの子では、あまり気が乗らない客については「今日は生理だから」という口実でエッチを回避する傾向が強いです。ただ、この子については日曜以降なら可能だと伝えてくれたため、恐らく本当に生理なのだと思います。

そのため友人だけ女の子を連れ出して、私は店を後にすることにしました。女性とは連絡先だけ交換し、他の夜の街へ繰り出すようにしたのです。

再び店へ訪れ、美人のベトナム女性と本番する

ただ、このままでは終われません。何とかして、バービアの美人女性とエッチしなければいけません。このとき、次の日以降に女性から連絡が来るようになりました。私がいつ日本へ帰国するのか伝えていたため、それまでに会いに店へ来てほしいようです。

以下のように、メッセージのやり取りをしたわけです。

そうして、リベンジのために再びバービアへ出向きます。このときは男性4人で出向くことになりました。店の前には、数日前に一緒に飲んだ女の子がいます。

私はそのまま指名し、他の男性たちもそれぞれ好みの女性を選んで席に着くことになりました。

それにしても、この店の子たちはどれもノリがいいです。さすが白人系のバービアです。ビリヤード以外にもいろんなゲームをして、そのたびにアルコールを飲むことになります。3時間ほどいたため、飲みすぎではというほどお酒を飲むことになってしまいました。

ちなみに、このときママさんから「この子は今日が入店日だから」と言われ、途中から「指名した女性とは別の子」がグループの中に加わることになりました。男性4人に対して、なぜか女性5人で飲むことになります。ちなみに、入店日の子については慣れておらず、さらには本人に深く聞くと処女らしく連れ出し不可のようです。

そうしていると、時間はそれなりに遅くなってしまいます。そこで、女性に「ホテルに来る?」と伝えてオッケーしてもらいました。ショート200万ドン(約10,000円)で交渉成立です。

他の人についても、ショート200万ドンまたはロング300万ドン(約15,000円)で交渉成立しました。全員、指名した女性をお持ち帰りします。

そうして、タクシーでホテルまで帰ります。ホーチミンでは4つ星ホテル以上だと、店からホテルへの連れ出しは不可ですが、今回は3つ星ホテルなので問題なく女性をホテル内へ連れ込めるようになっています。

部屋に到着後、女性と少しだけ会話します。先ほど既に盛り上がっていたため、やはり会話は楽しいです。

ひとまず、女性が服を脱ぐのを手伝ってあげます。ただ、女性は一人でシャワーに入ろうとしたため、「一緒に入ろう」と伝えてシャワーを浴びることになりました。

シャワーを浴びる前、私も女性に服を脱がせてもらいます。そうしてペニスが露出された後、女性がすぐにフェラチオしてくれました。まだシャワーでペニスを洗う前だったので少し悪い気はしましたが、今回の女性はやはり当たりです。

シャワーでも入念に洗ってもらい、同時に私も女性の乳首や膣を洗ってあげます。そうしてお互いにキレイになったあと、ベッドへ行くことにしました。

少しだけ部屋を暗くした後、ベッドに寝転がったらすぐに濃厚キスです。それまで、店内でもキスを繰り広げていたのでディープキスを拒まれることはありません。

また、置屋のように単に本番をするだけではなく、このときは徐々に感度を高めていくことにしました。女性の乳首を攻め、ソフトタッチを行い、そこから指入れをすると女性の膣は明らかにビショビショに濡れていました。何とも淫乱な娘です。

当然、私のちんこを大きく肥大化します。そこで、私が日本から持ってきたコンドームを装着し、女性の膣へ挿入することになりました。女性はコンドームを持っていなかったため、私のコンドームを活用します。

最初は正常位でのセックスです。それまでの過程があり、女性と仲良くなっているので圧倒的に気持ちいいです。女性についても、気持ちいいのか喘ぎ声を漏らします。

そうして、正常位からバックへ体位を変えることになりました。後ろから女性を突いていると、射精感が高まってきます。そのまま、女性の中で果てることになりました。射精後も女性の背中にくっつき、キスをするなど余韻を楽しみます。

その後は一緒にシャワーを浴びます。服を着替え、女性にチップ(エッチ代)として200万ドンを支払うことになります。今回はショートなのでこれで終わりです。女性が部屋から出る前、キスをしてお別れすることになりました。

ホーチミンのビアオムは非常におすすめ

人によって好きな風俗の形態は異なりますが、私の場合は女性と仲良くなった後に濃厚セックスをするのが大好きです。ただエッチするだけでは味気なく、実際のところ置屋では、キスNGが普通ですし濃厚なエッチを実現できる確率は非常に低いです。

一方でバービアであれば、ほぼ確実に女性と仲良くなれます。もちろん横柄な態度を取ったり、黙り込んだりすると女性とは親密な関係にはなれません。

しかし、積極的にセクハラをしていれば自動的に女性と仲良くなれるため、当然のように本番行為の満足度は高くなります。

また、他のアジアに比べるとホーチミンのビアオムは値段が安いです。ペイバー代(連れ出し料)は必要ありませんし、レディースドリンクも高くありません。もちろん、飲むだけでも大丈夫です。

ここまで述べた通り、確実にお持ち帰りできないというデメリットは存在します。ただ、女性を連れ出すことができれば濃厚セックスを実現できるため、必ず行くべき風俗店だといえます。

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