アジアを代表する夜遊びの一つにカラオケがあります。カラオケはKTVとも呼ばれますが、こうしたカラオケ店で豪遊することを考えるのです。

特にホーチミンのカラオケであれば、単にカラオケを楽しむだけでなく、女性を外に連れ出すことができます。あなたのホテルへ女性とお持ち帰りした後、エッチができるのです。

ただ、カラオケ店はいろんな種類があります。現地の人が利用するローカルカラオケや日本人カラオケ、韓国系カラオケなど幅広いです。

そのため、場所やシステムを含めて事前に理解していないとうまく夜遊びすることができません。そこで、ホーチミンのカラオケ(KTV)で風俗遊びするための方法について解説していきます。

ベトナム・ホーチミンのカラオケ(KTV)

女性と一緒にお酒を飲み、会話を楽しめる場所としてキャバクラがあります。ホーチミンでこうしたキャバクラに当たるものとして、カラオケがあります。カラオケはKTVとも呼ばれますが、キレイな女性が何人も在籍しており、指名して隣に付けて一緒に飲めるようになっています。

店に入って女性を見せてもらうだけであれば無料です。気に入った女性がいなければ、そのまま店を出れば問題ありません。

確実にあなた好みの女性を指名することができ、さらには仲良くなった女性と場合によってはエッチまですることができます。他の風俗店に比べると、カラオケ代まで考えると値段は高めです。ただ、その分だけ仲良くなった女性と濃厚セックスを実現できるようになります。

隣に付いた女性については、好きなようにセクハラして問題ありません。女性との会話を楽しみながら、キャバクラとして女性とのイチャイチャを楽しむだけです。また、アフターとして店の外へ連れ出し、ホテルでエッチしてもいいです。

夜遊びするときの営業時間は非常に短い

ただ、カラオケで夜遊びするときは注意点があります。それは、営業時間です。あらゆる風俗店の中でも、KTVは非常に営業時間が短いです。

基本的に多くのカラオケは19:00くらいから開店します。ベトナム人をターゲットとした地元のKTVなら昼から営業していますが、一般的には19:00くらいからです。

このとき、終わる時間は早いです。夜23:00や24:00には閉店します。それまでに入店して女性を指名していれば、25:00や26:00などまで滞在しても問題ありません。ただ、22:00であっても出向くのは遅く、できれば20:00までには入店して女性を選ぶのが適切です。

営業時間が非常に短いことから、「この日は20:00までにカラオケへ行く」などのように決めておくといいです。そうすれば、スムーズにKTVで好みの女性を指名できるようになります。

必ず女性を連れ出し、アフターでエッチできるわけではない

ただ、このとき注意点があります。カラオケに在籍している女性のうち、すべてで店外に連れ出し可能というわけではないのです。

ホーチミンのカラオケでは「アフター = セックス」になります。ただ、全女性がアフターを許可しているわけではなく、連れ出し不可の女性については断られることがあります。これについては、事前に理解するようにしましょう。

特に日系カラオケについては、連れ出しできない女性の割合が高くなります。そのため、店外デートまで視野に入れている場合、女性を指名する段階でアフターが可能かどうかママさんに聞いたうえで指名するといいです。

また、エッチ代についてはある程度の相場があるものの、基本的には女性の言い値になります。あなたの態度が悪くそこまで女性と親密な関係になれなければ、高めの金額を提示されます。一方で女性に気に入られれば、多少の値引き交渉をしても問題なくなります。

KTVはあくまでもカラオケであり、必ずしもセックスを前提としているわけではありません。すべては女性次第であることを理解しましょう。

ホーチミンのKTVは大きく3種類ある

このとき、ベトナム・ホーチミンにどのようなKTVがあるのかというと、大きく3つの種類に分かれます。これらを理解したうえで夜遊びをしなければいけません。

具体的な種類としては、以下の3つになります。

  • 現地人向けのカラオケ
  • 日本人カラオケ(日系カラオケ)
  • 韓国系カラオケ

これらをうまく使い分けるようにしましょう。それぞれの特徴や料金相場としては以下のようになります。

現地人向けのローカルカラオケは行くのが難しい

ベトナム・ホーチミンには現地人向けのカラオケがあります。しかも、わりと値段は高めです。現地に住んでいる普通の人がKTVに行くことはないため、一般的には現地に住む富裕層の人が出向く場所だと考えてください。

ただ、夜遊びのときに現地人向けのカラオケに出向くことを考えたとしても、実際のところ非常に厳しいです。

理由は2つあります。一つは場所です。現地人向けのカラオケであるため、通常は探すことができないのです。また、もし見つけることができたとしても紹介がなければ入店できないようになっているため、物理的に遊ぶことができません。

旅行者にとって非常に難しい夜遊びが現地人向けのカラオケです。

ちなみに、私は現地人向けのカラオケへ出向いて夜遊びをしました。このときはベトナムに住んでいる遊び人の知人を通じて事前に予約してもらい、現地人向けのカラオケへ出向くようにしました。高級店であることもあり、在籍女性はあらゆるKTVの中で最もレベルが高く、さらには服が透けておっぱいが見えている女性も多いです。

ちなみに、私が出向いた店舗は現地の人が通うローカルカラオケの中でも最高級店でした。そのため、金額はそれなりに高くなりました。このときは男性4人で出向いたのですが、全員で合計442万ドン(約22,100円)ほどでした。つまり、一人あたり5,525円くらいです。

参考までに、ここにいる女性たちは追加で50万ドン(約2,500円)を支払えばセクシーダンスを披露してくれるシステムがありました。試しにお願いしてみたら、服を脱いでそれぞれの男性の上にまたがってくれるサービスがあります。10分ほどのセクシーダンスであり、コスパは非常に悪いです。

また、女性やボーイの男性にチップを渡す必要があります。女性へのチップは50万ドン(約2,500円)です。

もちろん、連れ出しをすることもできます。このときの相場価格は400万ドン(約20,000円)です。そのため、すべてを合計するとそれなりに値段が高くなってしまうことは理解しましょう。

参考までに、ここのカラオケで友人が女性を連れ出すために値段を聞いたのですが、このとき女性から提示された価格は500万ドン(約25,000円)でした。適正価格ではないため当然ながら値引き交渉をしましたが、女性はまったく受け入れてくれずに交渉決裂してそのまま持ち帰らずに店を出たわけです。

ただ、基本はキャバクラ利用のためにKTVを利用する人が多いため、連れ帰らずに出ても何も問題ありません。

レタントンの日系カラオケで遊ぶシステムや料金・値段

一方で日本人にとって非常に遊びやすい場所は日本人カラオケ(日系カラオケ)です。ホーチミンにはレタントンという日本人街が存在します。このレタントンに日本人カラオケの店舗がたくさん密集しています。

日系カラオケであるため、ここに在籍しているベトナム女性は日本語を話せる確率が高いです。そのため、たとえ英語がまったくダメだったとしても日本語で女性に話しかければ問題ありません。

料金については、どこのカラオケ店もほとんど同じです。基本的には、一人100万ドン(約5,000円)だと考えてください。ボッタクリはなく、どこも明瞭会計です。

これで何時間粘っていても問題ないです。ただ、どの店舗も23:00くらいまでには出向いて女性を指名しなければ、女性は帰ってしまいます。そのため、できるだけ早めに出向くようにしましょう。

なお、私が出向いた店舗については女性がドリンクを飲むと12万ドン(約600円)ほどのレディースドリンク代が加わりました。

レタントンにいる女性については、気に入れば持ち帰ることができます。注意点として、全員が持ち帰り可能なわけではありません。そのため、女性の連れ帰りまで考えている場合、最初の指名時にお持ち帰り可能な女性がどの娘かを聞くようにしましょう。

日本人街の女性については、ホテルに連れ帰ってエッチするときの値段は交渉次第になります。ただ、一般的な金額相場としては400万ドン(約20,000円)になると考えてください。そのため、かなり高額です。

韓国系カラオケは店外デートが基本

日本人カラオケの内容としては、基本的にキャバクラとなります。女性と連れ出してセックスするというよりも、一緒にお酒を飲むのを楽しんだり、接待したりする場所だと考えてください。

一方で同じカラオケであっても、システムが異なるKTVとして韓国系カラオケがあります。日系カラオケとは異なり、韓国系カラオケでは女性の連れ出しが前提となっています。

そのためお酒を飲んでキャバクラとして利用するだけなら、韓国系カラオケの方が高いです。ただ、女性との本番行為までを視野に入れる場合、韓国系カラオケに出向いた方が安いです。また、韓国系カラオケでも美人女性はたくさんいます。

店外デートを含め、女性とエッチすることまで視野に入れる場合、日本人カラオケではなく韓国系カラオケに行きましょう。

どれくらいの値段になるのかというと、基本的に同じ韓国系カラオケであれば値段はどこも大きく変わりません。例として、以下にCROWNという韓国系カラオケの料金を掲載します。

  • 部屋代:350万ドン(約17,500円)
  • ママさんへのチップ:50万ドン(約2,500円)
  • ボーイへのチップ:20万ドン(約1,000円)
  • 女性へのチップ:50万ドン(約2,500円)

日本人カラオケのように一人いくらという価格ではありません。韓国系カラオケの場合、一人の値段ではなく部屋代で料金がかかります。そのため、大勢で出向いた方が人数割できるのでお得です。おすすめは3人以上で出向くことがあります。

また、女性を連れ帰る場合はショート(一回だけのエッチ)で200万ドン(約10,000円)です。ロング(朝までコース)だと、300万ドン(約15,000円)になります。

ちなみに女性を連れ帰る場合、先ほど示した「女性へのチップ:50万ドン(約2,500円)」は不要です。女性と一緒に飲んだときに支払うチップ代については、エッチ代に含まれるようになります。

ショートやロングの金額については、特に交渉は必要なく既に店側で決められています。韓国系カラオケについてもボッタクリはなく、金額は非常に明瞭です。最初にシステムを聞けば、どのような金額になるのかについて、女性と本番するときの価格まで含めて教えてくれるようになります。

・ペイバー代は不要

なお、アジアでは女性を店外に連れ出すことをペイバー(バーファイン)といいます。このとき、店外デートをするには一般的にペイバー代(バーファイン代)がかかります。ペイバー代は連れ出し料だと考えてください。

ただ、ベトナムではペイバー代が不要です。バーファインするときにお金は必要なく、女性にチップを渡すだけで問題ありません。そのため、気軽に女性を持ち帰ることが可能です。

KTVの場所・地図(マップ)を理解する

それでは、どのような場所にカラオケがあるのでしょうか。ホーチミン1区が夜遊びの主戦場ですが、カラオケで遊ぶときについてもホーチミン1区になると考えてください。

この中でも、KTVで夜遊びできる地図(マップ)としては以下のようになります。

現地人向けのカラオケについては摘発・消滅と再会を繰り返しますし、そもそも案内人がいないと遊べません。そのため、現地ガイドを雇うなどしなければ行くことができません。

一方で日系のKTVラウンジについては、レタントンに行くようにしましょう。レタントン通りやゴーバンナム通りに日本人カラオケが密集しています。

このとき、多くの人は「口コミ・評判の優れた人気のおすすめ店を知りたい」と考えます。ただ、日系カラオケの場合はそうした口コミ・評判を確認することに意味はありません。多くの店が密集していますし、値段はどこも同じなのでランダムに入店するのが正しい戦略だからです。

良い子がいたとき、初めて入店すれば問題ありません。見るだけなら無料だからです。

なお、店によっては個室だけでなく、バーやスナック形式もあります。これについては、好みの女性がいるかどうかも含めていろんな店を回りながら決めるといいです。

・韓国系カラオケは事前に店を決めるべき

日本人カラオケの場合は人気ランキングなどを確認する意味はないものの、韓国系カラオケの場合はいろんな場所に点在しているため、事前にどの店舗へ出向くか決めておく必要があります。韓国系のKTVラウンジもたくさんありますが、おすすめなのは以下の2つです。

  • CROWN
  • New Stocking

単純にこの2店舗で評判が高く、有名な人気店だからです。参考までに、私が出向いたときはCROWNの方が美人のベトナム女性が多い印象でした。在籍人数についても、CROWNの方が多かったです。

ベトナム・ホーチミンでKTV女性と遊ぶ

ベトナムの中でも、ホーチミンには多くのカラオケ店があります。どのような場所で夜遊びを楽しめばいいのかというと、先に示した通りです。現地のローカルカラオケは案内がないと難しいですが、それ以外であれば短期旅行者でも遊ぶことができます。

私がホーチミンへ出向いたとき、ローカルカラオケを含めて全種類のKTVを経験しました。その中でも、日系カラオケと韓国系カラオケについて記していきます。

最初に出向いたのが日本人カラオケです。レタントン通りまでタクシーで向かいます。そこには、日本食レストランのたくさんある街が広がっています。

それと同時に、レタントンは風俗街でもあります。KTVラウンジやエロマッサージの店舗が密集しており、街を歩いていると100%の確率でキレイな格好をした女性たちが誘ってきます。

そうした中でランダムにカラオケ店へ入店することにしました。この日は行くのが遅めであり、22:00くらいに出向きました。しかし3店舗ほど回ったのですが、良さそうな女性がいません。

また、ある店舗で受付にいた女性が圧倒的に美人だったのですが、「全席満室だ」と言われてしまいました。ただ、店舗の系列店では問題なく入れるようです。そこで、店のスタッフを呼んでもらって系列店へ出向くようにしました。

ひとまず、店に入って階段を上って部屋に入ります。その後、女性が来るのを待ちました。どうやら他の店舗からも呼び寄せているらしく、顔見せがあるまで5分ほどわりと長く待つことになりました。

そうしていると、30人以上の女性がズラッと並びます。どうやら、かなり本気を出して女性を集めてくれたようです。

頑張って女性を集めてくれたため、この店で決めることにしました。私は自分好みの若そうな巨乳の子を指名しました。この日は男性4人で出向いていましたが、全員がそれぞれ指名することになりました。

そうして、女性との会話をそれぞれ楽しみます。私が指名した子は入店1ヵ月ほどであり、20歳の子です。そのため日本語は話せず、中学英語で会話をすることになりました。

日本人カラオケであるため、当然ながらカラオケも勧められます。そうして日本の曲を入れ、女性と一緒に歌いながら楽しむことになりました。

ただ、私が指名した女性から「24:00に私は帰らないといけない」と急に言われます。「へっ!」という感じでしたが、どうやらこの子が働いている店は19:00~24:00のようであり、それ以降は働かないようです。

他の人たちが指名した子は問題ないのですが、この子だけ24:00に帰宅するようです。そのため、他の子を手配すると言われました。

「マジかよ」と思いましたが仕方ありません。24:00になってその子は帰り、5人くらいいる中から一人を指名することになりました。カラオケ自体は深夜25:00くらいに解散することになったのですが、最初に指名した巨乳の子が帰ってしまったので私は女性を持ち帰ることはしませんでした。

ちなみに、他の人は連れ出し交渉をしていたのですが、最初400万ドン(約20,000円)を提示されていたものの、300万ドン(約15,000円)まで値引きすることに成功していました。

次の日、韓国カラオケでリベンジする

ただ、このままでは終われません。カラオケで美人のベトナム女性を持ち帰り、性行為を楽しむ必要があります。

そこで、今度は日系カラオケではなく韓国系カラオケへ出向くことにしました。このとき、韓国系カラオケの中でも評価の高いCROWNへ出向きます。店のスタッフに聞いたところ、この日は35人ほど女性が出勤しているようであり、期待が高まります。

そうして、女性たちが狭い個室にズラッと並ぶようになりました。

こっちが言わなくても、店側が「飲むだけの子」「ショートで連れ出し可能な子」「ロングで連れ出し可能な子」と分けてくれました。さすが、セックスを前提としたカラオケだけはあります。しかも、わりと女性のレベルは高いです。

その中でも、顔が整った美形のベトナム人を指名して隣に付けることにしました。指名後、私に密着してくれて愛想は非常にいいです。19歳の若い女の子です。

問題点として、英語をほぼ話せません。私は中学英語ですが、この子の英語能力はそれよりもかなり劣ります。そのため、翻訳アプリを駆使しながら頑張って会話することにしました。ちなみに、韓国系カラオケなので韓国人が客のほとんどですが、この子は韓国語も話せないようです。

ただ、言葉が互いに分からならなくてもそこまで大きな問題はありません。セクハラを繰り返せばいいからです。曲を入れるのはそっちのけで、美人女性に積極的にセクハラをすることにしました。

ちなみに、昼はネイルの仕事をしていて夜は副業のようです。朝から働いているので、ロング不可なのは普通の仕事をしているからのようです。また、この店での勤務は2週間ほどなので素人っぽい子を引き当てることができました。

部屋に連れ込み、KTV美女と本番する

店で2時間ほど過ごした後、会計を済ませます。韓国系カラオケでは女性とのエッチ代が既に決まっており、ショート200万ドン(約10,000円)です。今回の女性はショートのみ可能なので、ショートで連れ出すことにしました。

英語能力は非常に乏しいものの、笑顔で接してくれたのでまったく問題ありません。セックスでは、言葉の壁はそこまで重要ではないのです。

それにしても、この子はスタイルがいいです。背が高いわけではないものの、スラッとしていてエッチなことがこれから起こることを想像するだけでも股間が膨らみます。そうして、タクシーで私が宿泊しているホテルまで出向き、部屋に入ってシャワーを浴びることになりました。

女性は一人で入ろうとしますが、すぐに阻止して一緒に洗うように提案しました。少し嫌がりましたが、女性は観念したのか一緒にシャワーを浴びてくれます。

なぜか石鹸を使わず、水洗いだけで女性はシャワーを終わらせましたが、ひとまずそのまま体を拭くことにしました。

後は電気を消し、エッチの準備をします。言葉は分からなくても、既にセクハラをしていた仲です。そのままお互いにタオルをはぎ取り、ディープキスをしながらベッドに倒れ込みました。

また、同時に前戯も頑張ります。女性の乳首や耳を攻め、じらしながらも手マンをしていると徐々に濡れてきました。膣は湿り気を帯び、感じているようです。

そうして、私が日本から持ってきたコンドームを装着し、そのまま挿入することにしました。それまで感度が高まっているため、非常に気持ちいいです。

最初は正常位でスタートします。すぐに射精しないよう、腰の速度は遅めに設定します。そうした後、騎乗位で乗られることになりました。スタイルの良い女性を下から見上げます。そして最後は再び正常位です。腰を打ち付け、そのまま射精することになりました。

エッチの後はシャワーを浴びます。今回はショートなので、チップを渡してお別れすることになります。最後のキスをして、部屋から女性を見送ることになりました。

連れ出し可能なキャバクラであるカラオケ

ベトナム・ホーチミンにはいくつものKTVラウンジがあります。カラオケを楽しむ場所ですが、そこには美人のベトナム女性が何人も在籍しており、好みの女性を指名できるようになっています。その後、キャバクラと同じように会話を楽しめます。

見るだけなら無料であり、実物指名できるので非常に満足度が高いのがカラオケのシステムになります。

また、飲むだけでなくあなたのホテルへの連れ出しも可能です。ただ、日本人カラオケであれば女性はお持ち帰り前提ではありません。一方で韓国系カラオケであれば連れ出しの値段も明確に決められており、エッチまで含めると安いです。連れ出し目的なら韓国系がおすすめです。

ここまで述べてきた内容がホーチミンのKTVで夜遊びをするために必要な情報のすべてになります。ホーチミンのカラオケに出向く場合、事前にシステムを理解したうえで楽しい女遊びを実現しましょう。

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