パタヤは夜に非常に賑わうビーチリゾートです。リゾートとはいっても、あまり海はキレイではありません。そのため、海というよりも夜遊びがメインになってしまいます。

タイ・パタヤにある歓楽街のうち、LKメトロが有名です。LKメトロにはゴーゴーバーが密集しています。

パタヤで夜遊びの主戦場となる場所はウォーキングストリートです。ウォーキングストリートには非常に多くのゴーゴーバーが存在します。ただ、ウォーキングストリートとは異なる場所にもゴーゴーバーがあり、それがLKメトロになります。

それでは、LKメトロで風俗遊びをするにはどうすればいいのでしょうか。場所や料金相場を知り、ゴーゴーバーでタイ女性と濃密な一夜を過ごすようにしましょう。

LKメトロはどういう場所なのか

まず、LKメトロとは何なのでしょうか。最も栄えている場所がウォーキングストリートだとすると、パタヤの中で2番目か3番目に栄えている場所がLKメトロです。パタヤの歓楽街ではウォーキングストリート、ソイ6、LKメトロが大きな歓楽街になります。

LKメトロのメインはウォーキングストリートと同じようにゴーゴーバーです。LKメトロには15軒ほどのゴーゴーバーが存在します。

もちろん、LKメトロにはバービア(ガールズバーのような店)やレストランなども存在します。LKメトロの一角が風俗街として機能しているのです。

ただ、ウォーキングストリートほどの華やかさはありません。歩いている人の数はどうしても少なくなってしまいます。さらに、男性客は欧米人(ファラン)がメインです。

ゴーゴーバーで踊っている女性も欧米人が好む女性が多いです。化粧も日本人好みのナチュラルメイクではなく、厚めの化粧をしています。そのため、どうしても女性の質はウォーキングストリートよりも劣りますが、中には非常に美人の女性も混じっています。

・ゴーゴーバーの営業時間

昼に行ってもゴーゴーバーは閉まっています。必ず夜に出向くようにしましょう。LKメトロのゴーゴーバーは18:00ごろから徐々に開店を始めます。ただ、早めの時間に行ってもあまり盛り上がっていないため、20:00以降に行くのがお勧めです。

また、閉店は26:00(早朝2:00)や27:00(早朝3:00)です。かなり遅くまで開いているため、それだけ夜遊びを楽しむことができます。

LKメトロの場所や地図

それでは、LKメトロはどの場所にあるのでしょうか。地図を把握していないとLKメトロに行けないため、きちんと場所を理解しておく必要があります。

LKメトロはパタヤ市街地に存在しますが、LKメトロポール・ホテルの周辺を囲むように、L字で存在しています。ホテルの名前から通りの名前を取ってLKメトロと呼ばれています。LKメトロポール・ホテルの裏路地がLKメトロだと考えてください。

地図としては、以下の場所になります。

もし、タクシーなどでLKメトロへ行く場合、LKメトロポール・ホテル(LK Metropole Hotel)を告げれば問題ありません。LKメトロは歓楽街としても有名なので確実に理解してもらえます。

または、地図アプリに「LK Metro」と入力して検索し、歩いて行っても問題ありません。

LKメトロの料金相場

風俗店で遊びとき、気になるものとして価格があります。LKメトロで夜遊びする場合、どれだけの値段になるのでしょうか。

実は、ウォーキングストリートのゴーゴーバーよりもLKメトロの方が値段は安い金額設定になっています。そのためお得感があります。

ウォーキングストリートのゴーゴーバーで女性を連れ出す場合、ペイバー(別名、バーファイン)が1,500バーツ(約4,500円)です。タイでは連れ出すことをペイバーといいます。これに加えて、ショート(一回のセックス)が3,000バーツ(約9,000円)、ロング(朝までコース)が5,000バーツ(約15,000円)です。

一方のLKメトロでは、バーファイン代やショート・ロングの値段が安くなります。まず、ペイバー(バーファイン)の料金相場は1,000バーツ(約3,000円)です。それに加えてショートなら2,000バーツ(約6,000円)、ロングは3,500バーツ(約10,500円)です。

もちろん、店や時間帯によって若干の変動はあります。ただ、一般的な価格相場はこのようになると考えてください。

セクキャバとして利用しても問題ない

なお、ゴーゴーバーでは必ずしも女性を持ち帰らなければいけないわけではありません。席に着き、ずっと女性を眺めているだけでも問題ありません。

席に着くためにはドリンクを注文する必要があります。ドリンク代は200バーツ(約600円)ほどですが、これで何時間もいることができます。

パタヤのゴーゴーバーでは、女性が裸で踊っているのも珍しくありません。そのため、わずか数百円の値段でストリップ以上の価値を得ることができます。

また、女性を隣につけて胸を揉んだりキスをしたりなど、セクキャバとして利用しても大丈夫です。きちんと女性にドリンクを奢って隣につけたのであれば、積極的にセクハラをしても何も怒られません。

女性にドリンクを奢るときの値段は250バーツ(約750円)ほどです。レディースドリンクは少し値段が高くなりますが、これで女性とのキスを楽しむことができ、おっぱいを揉めることを考えると安いです。

ペイバーせずに店を出ても何も文句はいわれません。女性はレディースドリンクを奢ってもらうノルマがあるため、一回ドリンクを奢ってもらうだけでもうれしいからです。

呼び込み女性で良い子がいれば指名するべき

ゴーゴーバーでは呼び込み女性も問題なく指名することができます。呼び込み女性は、ゴーゴーバーの中で踊っている女性でもあるからです。

その日、たまたま外で呼び込みをしているだけであり、日が違えば店の中で踊るゴーゴー嬢にもなります。基本的に連れ出しOKなので、もし呼び込み女性でタイプの子がいたのであれば、一緒に店の中に入ってドリンクを奢り、そのままバーファインしましょう。

ゴーゴーバーで遊ぶときの注意点

LKメトロには多くの風俗店があります。メインはゴーゴーバーになりますが、LKメトロで遊ぶときに何に気を付ければいいのでしょうか。

まず、事前に入る店を決めるのはまったく意味がありません。これは、どのゴーゴーバーでも共通しています。

店が違えば、在籍している女性も異なります。有名店だからといって、必ずしもあなた好みの女性がいるとは限りません。実際、私はこれまで何度もパタヤのゴーゴーバーを利用しましたが、ペイバーしたのはほとんど名が知れていない店ばかりです。

あまりLKメトロにある店のことなど考えず、ランダムで店内に突入するといいです。

席に着かなければドリンク代を支払う必要がないため、グルッと店を一周して女性を確認し、良さそうな女性がいた場合のみ席に着くといいです。

風俗店で有名なDevil’s Den(デビルズデン)

なお、ゴーゴーバーがメインのLKメトロですが、非常に有名な風俗店があります。それが、Devil’s Den(デビルズデン)です。パタヤにある変態店であり、LKメトロのゴーゴーバーには行かなかったとしても、デビルズデンでは風俗遊びをする人もいるほどです。

他の風俗店とは異なり、デビルズデンでは3Pが基本となっています。当然、お金を支払えば4Pや5Pなども可能になります。

また、男女カップルで来店しても問題ありません。女性だけでの来店も歓迎されます。ここに在籍している女性たちはバイセクシャルであるため、お金を支払えば問題なく濃厚プレイをしてくれます。部屋にはペニスバンドもあるため、挿入してもらうことも可能なのです。

ゴーゴーバーやマッサージパーラーの女性であると、女性によってNGプレイがあります。キスすらダメな女性もいます。ただ、デビルズデンではそうしたNG行為が基本的になく、かなりの変態プレイが可能になると考えてください。

値段ですが、3Pコースでは1時間4,000バーツ(約12,000円)です。また、4Pや5Pになると「1人追加ごとに1時間2,000バーツ(約6,000円)が加わる」と考えてください。

私がデビルズデンに出向いたとき、店内に入ると男性スタッフが値段やシステムなどの説明をしてくれました。その後、店に在籍している女性が出てきて顔見せをしてくれます。

私が出向いたとき、女性の数は8人でした。正直、女性は美人ではありません。また、年齢層も高めです。

ハードプレイになるほど、女性の年齢が高くなって容姿レベルが落ちるのは世界共通です。日本でもキャバクラが最もきれいな女性が多く、ソープランドになるほどブスになりますが、これはどの国でも同じなのです。

デビルズデンで若くて美人な女性を求めてはいけません。ただ、熟女好きの人なら問題ありませんし、濃厚プレイを期待できます。

LKメトロでの夜遊び体験談

パタヤに行ったからには、LKメトロでも豪遊しなければいけません。男性である以上、海外に行ったときに歓楽街で遊ぶのは義務だといえます。私がLKメトロに出向いたのは22:00ごろです。ゴーゴーバーがかなり盛り上がっている時間帯です。

このとき、ひとまずいろんな店に入ってみることにしました。片っ端から入ってみて、在籍している女性がどのような感じなのか把握するのが、ゴーゴーバーで遊ぶときの基本です。

そうしていると、ある程度の容姿レベルの女性が何人かいる店を発見することができました。ひとまず、その店に腰を落ち着かせることにします。

この日は友人3人(私を含めて4人)で出向いたのですが、ドリンクを注文して飲んでいると一人の友人がさっそく女性を示して隣につけました。その友人だけでなく、私を含め全員がその女性の胸を触るなどちょっかいを出します。

そうして飲んで遊んでいると、結局全員がゴーゴー嬢の中で気になる女性を指名することにしました。

膝の腕に女性をのせ、胸のブラを取り外しておっぱいを露出させ、それぞれでタイ女性とのスキンシップを楽しみます。

酒を飲みながら楽しんでいると、ゴーゴーバーのステージに鐘があることに気が付きました。あの鐘は何なのか気になります。そのうち、女性たちがあの鐘を鳴らすように言ってきます。鐘が何を意味するのか分かりませんが、私たち4人のうち最も若いメンバーが鐘を鳴らすために立ち上がりました。

そうして、大音量で鐘を鳴らします。店内のゴーゴー嬢たちは大はしゃぎです。おそらく、これから何か大変なことが起こる予兆です。

鐘が鳴った後、大量のドリンクが運ばれてきました。どうやら、鐘を鳴らすとお立ち台で踊っていた女性全員にドリンクを奢らなければいけないようです。その数、12人です。ドリンク代を考えるとかなりの金額になります。

ただ、そのときは鐘を鳴らしたときのテンションでドリンク代のことなど全員が考えていませんでした。

目の前にたくさんのテキーラが運ばれてきて、踊っていた女性が降りてきて席の前で乾杯します。そうして、ゴーゴーバーで大量の酒を注文することになってしまいました。

女性をペイバーしてホテルに持ち帰る

ただ、これだけいろいろ騒いでいると当然ながら指名した女性とはかなり仲良くなれます。胸を揉むのは当然だとして、キスをたくさんしても何も文句をいわれません。事前にスキンシップをしているため、ホテルでも同じように問題なくキスを含めさまざまな行為を受け入れてくれるはずです。

そこで、そのまま女性をペイバー(バーファイン)することにしました。このときはショートでのペイバーです。バーファイン代は前述の通り、1,000バーツです。ここにショート代の2,000バーツを加え、合計3,000バーツ(約9,000円)を店側に支払います。

ちなみに、ドリンク代は4人で4,600バーツ(約13,800円)でした。鐘を鳴らすなど、さすがにドリンクを奢りすぎたと反省しました。

さて、ホテルに女性を持ち帰った後にやることは一つしかありません。今回はLKメトロからそのまま女性と一緒にホテルに帰ることにしました。

私が指名した子はなかなかのロリ顔です。かなり私のタイプであり、さらにはノリの良い子だったのでそれだけで大満足です。ちなみに、今回の女性は20歳です。LKメトロでは珍しくナチュラルメイクだったのも良かった点です。

部屋に到着後、女性と話をします。そうしていると、女性はイスの上に立って踊り始めました。さすがゴーゴー嬢ということもあり、腰使いはエロいです。また、イスの上でのバランス感覚もバッチリです。

そうして楽しんでいると、シャワーを浴びることになります。女性と一緒にシャワーを浴びて腰にタオルを巻き、セックスの準備をするのです。

女性に全身を洗ってもらった後、ベッドに入ります。先に女性がベッドに座り、その後に私が女性に襲い掛かることになりました。

部屋の電気を暗くして、エッチに移ります。女性を抱きしめ、そのままロリ美女の乳首をなめまわし、さらには唇を奪ってキスしながら指入れもしていていきます。女性も私に負けじとペニスをしごいてきます。

その後、フェラチオへと移行します。タイのロリ女性にペニスを口でくわえられて上下されると、当然ながらちんこは固くそそり立つようになってしまいました。

そうして、コンドームを装着してのセックスになります。騎乗位で上に乗られてエッチすることになりました。

騎乗位ではリズミカルに腰を動かしてきます。女性は小ぶりのおっぱいですが、下からおっぱいをわしづかみにしながらペニスを刺激してもらいました。

その後は正常位です。女性に覆いかぶさり、Bカップくらいの胸をなめながらの正常位で攻めていきます。さらに女性に何度もキスをして、そのままディープキスまで持ち込むことに成功しました。ただ、私のペニスは限界に達しようとしています。我慢の限界はそこまで続かず、そのまま射精してしまうことになりました。

セックスが終わった後はシャワーを浴びます。そうして女性は元の私服に着替えます。ショートなので、そのままお別れすることになります。このとき、チップとして100バーツを渡すと女性から「もう100バーツ」と言われたので、合計200バーツを渡しました。最後にキスをして女性とバイバイです。

安めの値段でゴーゴー嬢を抱きたい場合はLKメトロ

タイ・パタヤの中でもウォーキングストリートほどの華やかさはないものの、ゴーゴーバーの中では比較的安い料金相場で女性をバーファインできる場所がLKメトロです。ウォーキングストリートよりは劣ってしまうものの、料金面では非常に優れています。

私たちの場合、店内にある鐘を鳴らしてしまいドリンクを奢りまくる結果になってしまいましたが、普通に飲めばそこまでドリンク代が高くなることはありません。「決して、タイのゴーゴーバーで鐘を鳴らしてはいけない」と学んだものです。

なお、女性の質がウォーキングストリートより劣るとはいっても、セックスする女性は一人だけです。そのため、何店舗も回ってみてあなた好みの女性を一人指名すれば問題ありません。

ただ、価格面でのメリットが大きいとはいっても、パタヤでは1,000バーツ(約3,000円)ほどで女性とセックスできる場所(ソイ6やジェントルマンズクラブなど)もあります。こうした店に比べると値段は高めです。

しかし、パタヤに出向いたからにはいろんな歓楽街へ出向くようにしましょう。多くの夜遊びを経験することで、さらに男性としての厚みが増すようになります。

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