オーストラリアの中でも、シドニーに次ぐ大都市としてメルボルンがあります。オーストラリアへ旅行するとき、メルボルンを訪れる人も多いです。

ただ、昼の観光だけで満足してはいけません。メルボルンでは夜遊びも盛んであるため、必ず風俗店で白人の金髪美女と遊ぶようにしましょう。

メルボルンにはセックスを提供する売春宿(置屋)やストリップなどさまざまです。その中でも、最も店舗が多いのはやはり売春宿です。ただ、売春宿とはいっても高級店が存在し、非常に優れたサービスを提供してくれます。

メルボルンで有名な高級風俗店としては、Daily PlanetやGotham City、The Boardroomなどが知られています。今回、これらの高級風俗店で実際にセックスしてきた体験談を含め、行き方や値段などについても確認していきます。

メルボルンにある高級風俗店とは何か

オーストラリア・メルボルンの風俗店では、店内に入ると最初にベッドルームなどがある部屋に通されるのが一般的です。しばらくすると、風俗嬢が現れてあいさつしてくれます。在籍している女性が順にあいさつにくるのです。

このとき、女性の名前を憶える必要があります。最後にスタッフがどの子を選ぶのか聞いてくるため、気になった女性(エッチしたい女性)がいた場合はそこで名前を告げる必要があるからです。

このように、メルボルンにある多くの風俗店では「最初に部屋に通され、風俗嬢にあいさつされてその中から指名する」という方法の売春宿が多いです。値段は30分150ドル(約12,750円)ほどです。

ただ、風俗店の中には高級店が存在します。そうした店では、部屋に通されて女性があいさつに来るという形式ではありません。広めの部屋があり、そこで女性が何人かいて歩いているので、その中から自由に選ぶようになります。

イメージとしては、FKKをかなり小さくした感じです。ドイツにはFKKという男性にとってのディズニーランドがあり、そこでは以下のように裸の女性がプールで泳いでいるなどこの世の楽園があります。

ただ、オーストラリアの高級風俗店では、FKKのように庭はありません。また、室内はそこまで広いわけではありません。女性も裸ではなくランジェリーです。女性の数も男性客の数も圧倒的に少ないです。

FKKの大型店では一つの店舗に50人以上の女性が在籍しているのは普通なので、そこまでの規模ではないのです。

ただ、女性が室内をうろついていて、営業のために話しかけてきてくれるという点は同じです。料金は30分250ドル(約21,250円)ほどです。

メルボルンの高級風俗店がある場所

風俗店は主にサウスメルボルンに多く点在していますが、高級風俗店を訪れたい場合は市内から南へ出向いてサウスメルボルンまで行く必要があります。

前述の通り、メルボルンの高級風俗店としてはDaily Planet、Gotham City、The Boardroomなどが知られています。

Daily Planetはオーストラリアで初めて上場した売春宿として有名です。ただ、売春宿という形態では上場できないため、不動産業という分野での上場です。「店はエッチする女性に対して、たまたま場所を貸しているだけ」という建前によって上場したのです。

州によって異なりますが、オーストラリアでは売春が合法です。非常にオープンな国であるため、風俗店であっても上場可能なのです。

Daily Planetへ市内から行くには、地下鉄やトラムを使って40~50分かかります。わりと遠いため、時間的に余裕をもって行く必要があります。

一方でGotham City、The Boardroomは市内から近いです。手軽に行ける風俗店であるため、市内近くでメルボルンの高級風俗を経験したい場合はお勧めです。

なお、私がThe Boardroomに出向いたときはパスポートの提示を求められました。基本的には風俗店の利用でパスポートは必要ないですが、念のためパスポートを携帯していると確実に店内に入ることができます。

風俗店に行くべき時間

どの風俗店でも共通していますが、土日では女性の出勤が多くなります。また、昼間よりも夜の方がたくさん女性が在籍することになります。

早めの時間に行ってもいいですが、夜20:00以降に出向くのがお勧めです。時間が遅くなるのは問題なく、かなりの深夜であっても女性がいます。

メルボルンの風俗では早朝4:00まで開いているなど、かなり遅くまで店が営業しています。そのため、たとえホテルに帰るのが遅かったとしても、そこから夜遊びをするために風俗店へ出向けば問題ありません。

風俗店への移動手段

メルボルンで移動するとき、タクシーを使ってもいいですが多くの人が利用するものとしてトラム(路面電車)があります。日本でいう地下鉄として、メルボルンではトラムが活用されています。

日本にはSUICAやPASMOなどのICカードが広く活用されています。これと同じものとして、maykiというカードがあります。これを購入し、お金をチャージすることでトラムを利用します。

ちなみに、チャージしたお金の返金はできません。厳密には可能ですが、オーストラリアの住所が必要だったり、郵送して何日も時間が必要だったりするため、旅行者は返金できないという非常に不便なカードです。そのため、たくさんのお金をチャージしないようにしましょう。

メルボルン市内であれば、トラムは無料です。ただ、高級風俗店を利用するためにサウスメルボルンまで出向くとなると、トラムの無料区間の外になります。そのため、必ずmykiの購入が必要になります。

どのトラムに乗ればいいのかについては、携帯電話でGoogleマップを開き、検索すれば問題ありません。目的地をタップした後、「経路」などのボタンを押せば、どのトラム(または地下鉄)に乗ればいいのか教えてくれます。

例えば、私は旧メルボルン監獄を観光した後にDaily Planetへ向かいましたが、以下はこのとき調べたときの検索結果です。

これによると、指し示された駅に行き、「67」のトラムに乗れば、いまから46分後にDaily Planetに到着することがわかります。オーストラリアのトラムは時間通りに来ることは少ないものの、いずれにしてもどのトラムに乗ればいいのかわかります。

あとは、指定の駅で降りて徒歩で向かえば問題ありません。

高級風俗店を利用するときの流れ

それでは、どのようにメルボルンの高級風俗店を利用すればいいのでしょうか。まずは、行くべき店を決めましょう。Daily Planet、Gotham City、The Boardroomなどから選ぶといいです。特にDaily Planetは市内から離れているため、時間を考えて行く必要があります。

以下、それぞれの店の建物になります。

・Daily Planet

・Gotham City

・The Boardroom

店に到着したら、店内に入れば問題ありません。受付の人に「First time here.(初めての利用です)」といえば、問題なく通してくれます。

このとき、Gotham Cityなど店舗によっては入場料を必要とする店があります。その場合、受付の人にお金を渡して店内に入ることになります。

また、時間によって料金が異なります。30分、45分、60分などから選ぶことができますが、基本は30分で問題ありません。射精したらその時点で終わりであり、日本の風俗のように時間いっぱいまでサービスしてくれることはありません。

ドリンクをもらい、店内を歩く

店内に入ったら、バーカウンターでドリンクを注文しましょう。コーヒーやお茶などを頼めますが、私は無難にどの店舗でも「Water.(水をください)」とお願いしました。

店内には女性がいて、イスに座っていると話しかけてきます。名前をいわれるため、気になった女性がいる場合は必ず名前を覚えておくようにしましょう。受付のスタッフに女性の名前を告げれば、エッチすることができます。

もちろん、女性に対して「あなたとセックスしたい」と言っても問題ありません。「Enjoy sex with me!(私とセックスしようよ)」と告げるだけで、女性がすべての段取りをしてくれます。

店舗によっては店内の作りは異なります。例えば、Daily Planetではビリヤード台があるため、ビリヤードで時間をつぶすことができます。一方でGotham Cityでは店内にイスが置いてあるだけです。

いずれにしても、店内で長く過ごせる感じではありません。ドイツのFKKであれば、昼から出向いて深夜までくつろぐのが普通です。ただ、オーストラリアの風俗は高級店であっても「店内に入り、わりとすぐに女性を指名してエッチをする」という流れになります。

女性を指名したら、受付で総額のお金を支払います。店舗によっては、「受付で部屋代を支払い、残りはベッドルームで女性に手渡しする」という形式もあります。その後、部屋でシャワーを浴びて指名した女性とセックスするだけです。

オーストラリア・メルボルンの風俗に共通しますが、どの店であってもエッチする前にペニスチェックがあります。性病がないかどうか、女性にペニスをみつめられて審査されたあとにセックスという流れになります。

メルボルンの高級風俗店でセックス体験談

さて、実際にメルボルンの高級風俗店を体験したため、このときの経験について記します。

この日はメルボルンで一日時間があったため、昼はクイーンズマーケットで買い物をしたり、旧メルボルン監獄を見学したり非常に有意義な時間を過ごしていました。

ただ、昼の観光が終わった後、男性であれば夜遊びをしなければいけません。夜にホテルで時間を過ごしているだけの男性は何をするためにオーストラリアまで来たのか不明といえます。当然、私もオージーガール(オーストラリア人女性)を抱くために風俗店へ出向くことにしたのです。

夕方にDaily Planetへ向かう

上場している売春宿であり、非常に有名であることから、まずはDaily Planetを目指すことにしました。このときは前述の通り、旧メルボルン監獄を観光した後にDaily Planetへ出向きます。

16:20くらいに到着し、この時間であれば問題なく営業しています。そこで、ドキドキしながら店の玄関をくぐることにしました。

受付にはおばちゃんがいたのですが、おばちゃんから「いまは女性がいないの。17:00からなら女の子がいるから後で来てね」といわれました。

「マジかよ」と思いましたが、こればかりは仕方ありません。そこで、近くにあるマクドナルドへ行き、スモールサイズのオレンジジュースだけを注文して時間をつぶすことにしました。

マクドナルドには制服姿の女子高生がたくさんいます。おそらく、ここが近くにある高校生のたまり場になっているのでしょう。日本の女子高生に比べると、やはり背が高かったり体格が良かったりします。

こうして時間をつぶしていると、18:30になったのでDaily Planetのドアをくぐりました。ただ、今度は受付のおばちゃんから、「いまは女性が一人しかいない。20:00からはたくさん出勤する」と言われてしまいました。

再び「マジかよ」と思いましたが、仕方ないので店を出て夕食を食べることにしました。オーストラリアではどの店舗もボリュームが多く、料理はおいしいです。ただ、毎日こうした食事をしていると太ってしまいそうです。実際、オーストラリア人は太っている人が多いです。

さて、食事をすませて20:30ごろに再び出向くことにしました。ただ、やはり女性が少ないようです。そこで、中で待機しながらどのような女性がいるのか確認することにしました。ちなみに、Daily Planetでは入場料なしで入ることができました。

男性はすぐに風俗嬢を指名し、セックスに消えていく

Daily Planetの店内には、バーカウンターやビリヤード台などがあります。受付のおばちゃんがドリンクを聞いてきましたが、水を頼むことにしました。

店内をうろついてみましたが、30秒あれば一周できるほどの部屋です。

ただ、金曜の平日だったからか、店内には中国系の男性が一人しかいません。そこで、イスに腰を下ろして女性が来るのを待つことにしました。

10分ほど経過すると、3人の女性が室内に表れました。どの人もセクシーな格好をしています。当然、営業のために私にも声をかけてきました。私のつたない中学英語で何とか頑張りましたが、意外と何とかなるものです。

このときは2人の女性と会話しましたが、一人目は31歳の女性であり、顔にはシワがあります。もう一人は25歳の女性ですが、私のタイプではありませんでした。

ただ、一緒にいた中国系の男性はすぐに31歳の女性を指名してどこかへ消えていきました。

また、他にも男性客が数人来ましたが、すぐに女性を指名してベッドルームへ行きます。ここでは、すぐに女性を指名しないと他の男性に取られるようです。

その後、21:20くらいまで待ってみましたが、男性客はまばらで女性も新たに2人ほど現れたくらいでした。そうした女性もすぐに他の男性客に指名されて消えていき、店内には女性一人しかいないため、仕方ないので他の店舗へ行くことにしました。

Gotham Cityで19歳ギャルと出会う

Gotham CityとThe Boardroomは非常に近くにあります。その中でも、特に高級店であるGotham Cityへ行くことにしました。地下鉄とトラム(路面電車)を活用し、Daily Planetから40分ほどかけて向かいます。

トラムなどを活用する場合、店まで夜の街を歩くことになります。南米など治安の悪い国であれば、夜に出歩くのは命取りです。

ただ、オーストラリアは非常に治安の良い国であり、日本で夜に出歩くのと同じ感覚で歩けます。そのため、基本的には一人で夜に歩いていても危ない目にあうことはありません。

そうして歩いていると、Gotham Cityに到着しました。入り口には多くの車が止まっていますが、ここから入ることになります。

Gotham Cityでは入場料(Entry Fee)が必要です。そのため、ここで20ドル(約1,700円)を支払う必要があります。

店内に入ると、7~8人ほどの女性がいました。すぐに女性から声をかけられ、飲み物を聞かれたので水を頼み、その女性と一緒にソファへ座りました。ここでも、やはり同じように何人もの女性が営業をしてきます。

10分ほどの間に3人の女性が営業に来たので話をしました。最初の二人はブロンドヘアーであり、もう一人は黒髪の女性でした。

二番目の子はちょっと太めでしたが、顔は非常にかわいいです。年齢は19歳であり、肌はピチピチでした。体のいろんな場所にタトゥーがあったものの、私はそこまで気にしないので問題ありません。

オーナー女性に高めのお金を支払わされる

こうして、目の前に金髪美女が現れたら指名するしか選択肢がありません。

イスに座っていると、オーナーなのか分かりませんが、かなり高齢のおばあちゃんが近づいて話してきました。ただ、私は英語力に乏しいので基本的に何を言っているのか分かりません。しかし、指名する女性は決まっていたので女性の名前を告げてエッチすることにしました。

このとき、受付でお金を支払います。受付で総額を支払うことになるのですが、高齢おばあちゃんは紙に「350」と書いて、「All include!(これですべて含まれるよ)」と言ってきます。キスやボディタッチを含め、すべて可能なようです。

「この金額、少し高くないか?」と思いましたが、高級店なのでこんなものなのかと考え、その場で支払いました。なお、店内にはATMもあるのでその場でキャッシングすることもできます。

しかし、セックス後に泊っているホテルで店のサイトを見て気が付いたのですが、350ドル(約29,750円)は1時間の値段であり、30分は250ドル(21,250円)でした。要は、無駄に100ドル高く支払ってしまったのです。

英語力が乏しく、店のシステムをよく理解していない日本人が海外風俗を利用するとき、こうしたことはよく起こります。私のようなことをしないためにも、店のホームページなどから事前に料金をチェックしておくようにするといいです。

女性のサービス精神は最高に素晴らしかった

それでは、肝心のエッチはどうだったのかというと、結論からいえば非常に素晴らしかったです。日本の高級ソープランドと同じような最高のサービス精神でした。私の男性という自尊心を非常に満たしてくれるものだったのです。

お金を受付で支払った後は指名した女性と一緒に部屋を出てベッドルームへ移動することになります。このとき、途中でタオルを取るために部屋へ移動し、その後にベッドルームへ行くことになりました。

部屋に入ると、まずはペニスチェックを受けることになります。どの店舗でも、最初に風俗嬢にチンコを見せて性病などがないか審査を受けます。

このとき、女性からは「Oh! Big penis. It’s great.(なんて大きいペニスなの。素晴らしいわ)」などのように言ってくれます。他にも、「あなたとセックスできるなんてとてもうれしい」とも言ってくれます。

オーストラリアに来て、お世辞ではあっても白人の金髪美女から笑顔でこのように言われれば、やはり男として非常にうれしいものです。ちょっと太めではあるものの、この19歳ギャルを指名して良かったと感じました。

ペニスチェックが終わった後は全裸になり、シャワーを浴びます。先に女性が温度調節をしてくれていたため、そのまま温かいシャワーでチンコや脇の汗を流すことにしました。

その後、私がタオルで体を拭いているときに女性がシャワーを浴びることになります。

お互いにシャワーを浴びた後は前戯に移ります。ベッドでお互いの体をなめまわしたり、マンコに指入れをしたりします。当然、キスも忘れません。女性は全身タトゥー入りでしたが、両方の乳首にはピアスのような金属がありました。そのため、私は乳首をなめるときに金属の感触まで味わうというこれまでにない経験をしました。

そうして前戯を堪能した後はゴムフェラに移ります。基本的には、どの店舗であっても生フェラではなくゴムフェラになります。先進国であるため、売春が合法だとはいっても衛生面には気を付けているのです。

フェラチオによって私のチンコはそそり立つようになり、そのまま正常位でセックスを開始することになりました。

エッチをしていて感じたこととしては、この金髪女性の中は非常にキツイです。締まりが良いため、私のペニスは快感に包まれてしまいます。そのため、すぐに射精しないようにピストン運動しながら精神統一する必要がありました。

正常位の後は「Change.(体位を変えよう)」と提案し、バックになります。後ろから女性を突くことになるのですが、ベッドの正面には鏡があり、私が白人女性をパンパン突いている姿を見ることができました。

また、このときは「Oh, yes! Good!」のように、アジアの風俗では聞きなれない喘ぎ声になります。鏡を見ると金髪の外人女性とバックでセックスしている私の姿があり、AVの世界にいるような感覚に浸ることになりました。

そうして締まりのよい女性の膣内を出し入れしていると、限界が近づいてきたのでそのまま射精してしまいました。

エッチが終わった後も余韻に浸ります。白人女性からは「非常に素晴らしい時間だったわ」と言ってくれるため、とても気分が良くなります。セックスが終わった後も相手から何度もキスをおねだりされ、何分も抱き合うことになりました。

セックス後にちちくりあって余韻を楽しんだ後はシャワーを浴びて服を着替えます。その後、女性と一緒に店の玄関まで出向き、バイバイすることになります。なお、女性からチップは要求されませんでした。

店の玄関を出るとき、高齢おばあちゃんからは「All good?(良かったか?)」と笑顔で言われたため、「Very nice!(最高だった)」と返しました。そうして、私は店を後にしました。

メルボルンの高級風俗店でこのように過ごし、値段は高かったものの満足することができました。これだけのサービス精神があるのは、高級風俗店ならではといえます。

風俗店へ行くとき、女性の数の関係から夜20:00以降に行くのがお勧めです。深夜であっても問題なく営業しており、女性の数も多いので夜が更けているほどいいです。もちろん、数は少ないですが昼であっても女性は在籍しています。

特に高級風俗店であれば、金髪美女との濃厚セックスを実現することができます。よりエッチで満足したい場合、高級店に出向いてみてください。

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