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風俗店のひとつとして「オナクラ」という店があります。オナクラは「オナニークラブ」の略で、服を脱いだ風俗嬢が男性に手コキを行ってくれる店です。

オナクラはヘルスやピンサロのように女性の身体に触ることができません。そのため、ほかの風俗店よりも低料金で楽しむことができます。ただ、店によっては、オプションとして「女性に触れることができるサービス」を設けています。

安く女性の裸を見ることができることから私はオナクラに興味を持ち、体験してみることにしました。ここでは、私が新宿で利用したオナクラの体験談を紹介します。

15分2,000円という安い料金

ある日の休日、私は暇を持て余していました。私は風俗が好きなため、時間があるときにさまざまな店を利用しています。この日、私が考えたのは「暇だから行ったことがない風俗店を利用してみよう」ということでした。

風俗ポータルサイトを見ながら利用する店を考えていると、「オナクラ」が目に入りました。私はオナクラが「女性が手コキをしてくれるサービス」であることは知っていました。ただ、オナクラを利用したことはありませんでした。

正直なところ、やはり裸の女性を見ると自分の手で触れたいものです。「女性が裸になっているのに、触れられないなんて我慢できない!」と私は思い、これまでオナクラの利用を避けてきたのです。

しかしその日の私は、「手軽に楽しめるサービス」を求めていました。インターネットで見つけた新宿にあるオナクラの料金は「15分2,000円」の料金でした。私は「15分では物足りない」と思ったため、30分での利用を考えましたが、それでも4,000円です。

また、東京のオナクラの料金を確認してみると、10分で2,000円が相場でした。私は「一度オナクラを体験してみるのは良いかもしれない」と考え、その店で遊ぶことを決めたのです。

オプションで女性に触れることにした

私はオナクラの安さに惹かれて利用することにしました。ただ、不安に感じたのが「女性の質」です。私は「店の料金が安い理由は、ブサイクやデブな女性が多いからなのでは」と心配になりました。

ホームページで写真を確認してみると、やはり太った体型の女性が在籍しているようでした。しかしその中で、「人気の女の子」として目立っている女性がいました。写真を確認してみると、その女性はウエストが58cmと細く、写真にモザイクが入っているものの、可愛いように見えました。

女性のプロフィールには「S級の小悪魔系女子」と書かれていました。私はその女性に対して「おそらく男性の心をつかむのが上手なのだ」と妄想し、その女性を指名することにしました。

ホームページの料金をふたたび確認すると、指名料は500円でした。さらにその下にオプション料金が表示されており、「オッパイ揉み」のオプション料金が500円でした。私は女性に触れたかったため、オッパイ揉みオプションをつけることにしました。

私は店に予約の電話を入れ、気になった女性を指名しました。利用時間は15時に決め、料金は30分コースで4,000円、さらに指名料とオプション料金の1,000円が加算され、合計で5,000円でした。

ただ、店のスタッフから「30分1,000円でレンタルルームを利用できます。いかがですか?」という話がありました。オナクラは店内でプレイを行うのではなく、別途料金が発生する「レンタルルーム」でプレイする仕組みになっていました。私はレンタルルームもお願いして、合計6,000円になることを確認して電話を切りました。

もともと私は低料金であることからオナクラに興味を持ったはずでした。しかし正直なところ、30分6,000円だと格安とはいえません。ただ、それでも私はオナクラに興味が湧いていたため、「それほど安くはないが、仕方ない」と考えてオナクラを体験することにしました。

可愛い女性が登場して、オナニーを堪能

私は15時の少し前に、歌舞伎町にあるオナクラに向かいました。料金を支払うと、オナクラのスタッフはレンタルルームに案内してくれました。そしてスタッフから「女性が来るまでお待ちください」と言われました。

10分ほど待っていると、指名した女性が登場しました。女性は非常に可愛く、私は「たしかに店で人気の女性だけはあるな」と思いました。スレンダーな体型に美人ながらも可愛さが感じられる顔立ちで、私の好みでした。そして「支払った料金の価値はある」と感じました。

女性は白いブラウスを着ており、チェック柄のスカートを履いていました。女性が着ていたブラウスの生地は薄く、少しブラジャーが透けた感じがエッチな雰囲気を醸し出していました。オプションで胸を触ることができたため、私は女性と会話をしながら胸を揉みました。

しばらくして良い雰囲気になってきたところで、女性は私のズボンとパンツを下ろし、ローションをペニスに塗りました。そして、唾液をペニスに垂らしてくれました。私はこのとき女性が「フェラチオをしてくれるのかな」と思いました。しかし、行ってくれたのは手コキでした。

私は女性の胸を揉みながら手コキの刺激を楽しんでいました。途中でスカートの中に手を入れて、女性のパンティを触ろうとしましたが、「そこはダメだからね」と言われてしまいました。トラブルになることを避けたかったため、私はそこでパンティに触れようとするのはやめました。

私は30分コースを利用しましたが、女性の上手な手コキによって、15分ほどで射精に至りました。射精後の残り時間は女性と会話を楽しみました。

こうして私のオナクラの利用は終了しました。30分6,000円という料金を考えると、私は「たしかに女性は可愛かったが、利用するのは1度だけで良いな」と思いました。オナクラは指名をせず、オプションを付けなければ安く利用できるため、興味があれば行ってみてください。

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