インドネシア

バリ島・クタのカラオケ(KTV)で女性を持ち帰りする流れ

リゾート地で知られるインドネシア・バリ島ですが、同時に夜遊びを楽しめる地域でもあります。リゾートだけでなく、女遊びまでしてこそ、真の旅行だといえます。

そうしたとき、女性をホテルまでお持ち帰りできるものとしてカラオケ(KTV)があります。カラオケとは、連れ出し可能なキャバクラだと考えてください。女性と一緒に飲むだけでなく、あなたのホテルまでお持ち帰りしてエッチまで可能です。

バリ島にはいくつものカラオケがあります。そのため、その中から適切なカラオケを選ばなければいけません。また、カラオケで遊ぶための料金相場についても気になります。

そこで、ここではバリ島の風俗店であるカラオケ(KTV)で夜遊びする方法について解説していきます。

KTVだと女性と濃密な時間を過ごせる

インドネシアは女性とエッチするための料金が安く、バリ島の置屋であれば3,000円ほどで本番行為を楽しむことができます。

ただ、バリ島の置屋は女性の容姿レベルが高くありません。また、キスは基本的に拒否されますし、部屋は水シャワーしかなく汚いです。濃厚セックスは期待できず、そこまで優れているわけではありません。

一方でKTVであれば、キャバクラなので女性を指名して個室で一緒に会話したり、お酒を飲んだりできるようになります。

一緒に時間を過ごした後、女性を放流しても問題ありませんし、気に入ったのであればそのままあなたが宿泊しているホテルまで連れ帰ることができます。

また、お持ち帰りするときは「ショート:一回だけのエッチ」と「ロング:朝までコース」を選ぶことができます。

ロングであれば朝に二度目のセックスをしたり、女性によっては次の日にバリ島の観光地を案内してくれたりすることもあります。女性次第にはなりますが、いろんな場所へ連れていってもらうことも可能なのです。

単にセックスするだけでなく、女性と一緒にプライベートの時間を含めて過ごしたいときにKTVはおすすめです。仲良くなった後でのエッチであるため、感度も非常によくなります。

高級風俗店になるカラオケ

しかし、その分だけ値段は高くなります。カラオケは高級風俗店になるのです。カラオケ店によって値段は異なりますが、店で飲む場合は部屋代が一人60~100万ルピア(約4,800~8,000円)くらいになります。

人数によって一人の負担代は変わってきます。人数が多いほど部屋代やチャージ料は安いですが、それでもこれだけの費用になると考えてください。

そこから女性を連れ出す場合、さらにプラス料金がかかります。店によって値段はバラバラであり、ショート160万ルピア(約12,800円)のときがあれば、同じショートでも300万ルピア(約24,000円)を提示してきた店もあります。

エッチ代については、カラオケ店によってバラつきが非常に大きいため、財布と相談しながら行く店を決めるようにしましょう。

セックスまで考える場合、ドリンク代を含めて安くても230万ルピア(約18,400円)ほどの出費になります。ジャカルタでもカラオケは高級店に分類されますが、これはバリ島でも同じなのです。

ただ、女性をホテルまで連れ出したり、翌日も観光地を案内してもらったり、バリで特別な体験ができるのはKTVだけとなります。

閉店までいても部屋代は変わらない

どの店でも共通していましたが、女性を指名して一緒に飲むとき、部屋代やチャージ代については何時間いても変わらないシステムでした。

そのため、部屋代がそれなりにかかるとはいっても、1時間ごとに値段が上がっていくわけではないため、これについては非常に良心的です。

深夜27:00(AM3:00)などまで営業している店が多いため、この時間まで気にすることなく騒ぐことができます。

カラオケ店の場所や地図

それでは、どこにKTVがあるのでしょうか。キャバクラとして楽しむことのできるカラオケですが、これらの店はクタ地区にあります。

バリ島の中で最も栄えている繁華街がクタ(Kuta)です。空港のすぐ北がクタ地区であり、多くの人はここにホテルを取ることになります。同じクタ地区にカラオケが点在していると考えてください。

ただ、バリのカラオケは密集しているわけではありません。それぞれの店は離れています。そのため、「適当に店に入って良い子がいなければ他の店に移動しよう」などのように、気軽に考えて行動することはできません。

もちろん、システムを聞いたり女性を見たりするだけなら無料です。ただ、店と店はそれなりに離れていて距離があり、移動はタクシーかバイタク(バイクタクシー)になることは理解しましょう。

なお、バリ島には「Kuta Timur(クタティムール)」「EC Executive Karaoke」などいろいろな店はあるものの、私がこれらを含めて実際に見た中でおすすめできる風俗店は以下の2つになります。

  • Boshe(ボッシュ)
  • Grahadi(グラハディ)

それぞれの地図としては以下のようになります。

高級店がいいのか、値段が安い方がいいのかによってシステムが変わってきます。ただ、どちらも美人なインドネシア人が在籍していきます。

Boshe(ボッシュ)のシステム

かなりの高級店として、Boshe(ボッシュ)が知られています。店構えは非常に豪華であり、駐車場は無駄に広いです。

また、カラオケだけでなく隣にはナイトクラブもあります。KTVに興味がなかったとしても、クラブで騒いで問題ありません。

また、女性を連れ出した後は自由に時間を過ごすことができるため、カラオケ嬢を連れ出した後にすぐ隣のクラブへ出向いても大丈夫です。

いずれにしても、高級カラオケ店がBosheになります。クタの中でも、かなり南側にBosheがあります。場所はわりと空港に近いです。

システムを聞いたところ、女性を二人つけて部屋代225万ルピア(約18,000円)でした。一人で出向いてもいいですが、ハーレム状態にできるものの値段はかなり高額です。

3人や4人など大人数で出向く場合、女性を一人追加するごとに56万ルピア(約4,500円)が加算されます。人数割することを考えると、たくさんの人と一緒に出向いた方が値段は安くなります。

また、女性によって連れ出しできるかどうかは異なります。

連れ出しまで考えている場合、エッチできる子が誰なのか店の人に聞いて確認し、そのうえで指名するようにしましょう。

ちなみに、私が出向いたときは日本語を話せるスタッフの人がいました。連日、日本人がバリ島で夜遊びしているからこうしたスタッフがいるのでしょう。

女性とのエッチ代についてはかなり高く、308万ルピア(約24,600円)でした。高級カラオケ店であるため、どうしても値段は高くなります。

ただ、女性の容姿レベルはそれなりに高いです。人数も多く、好みの子を選ぶときはそこまで困ることはありません。

Bosheの営業時間

Bosheは昼14:00から営業しています。また、閉店時間は27:00(AM3:00)です。営業時間は非常に長いです。

ただ、カラオケに昼から出向いても女性はほとんどいません。そのため、19:00以降に出向くようにしましょう。この時間から女性が出勤し始めるため、早すぎる時間に出向くのは控えるといいです。

Grahadi(グラハディ)のシステム

Bosheと同じように、非常に広い敷地をもったカラオケ店として、Grahadi(グラハディ)があります。店の内装や外観については、ものすごく高級感があるわけではありません。微妙に古びています。

ただ、値段についてはGrahadiの方が安いです。女性の数は多く、容姿レベルも優れています。店のグレードにそこまで気にしない方であれば、Grahadiがおすすめです。

ここに在籍している女性については、全員がお持ち帰り可能です。店のスタッフからは「エッチできない子もいる」と言われましたが、ここで実際に遊んで女性に聞いてみると、どの女性も連れ出しできるとのことです。

このときは男性複数で出向いたため、私が指名した女性だけでなく、他の女性にも聞いてみましたが、やはり全員を連れ出しできると言われました。

なぜ、スタッフにウソを言われたのかは不明ですが、おそらくスタッフの英語力が低かったのが原因なのではという結論に至りました。

さて、部屋代やチャージ代については、男性一人につき60万ルピア(約4,800円)です。非常に分かりやすい会計です。ここに、ドリンク代が入ります。ただ、ドリンク代は安いので誤差範囲だと考えてください。

女性が気に入ったので持ち帰る場合、ショート160万ルピア(約12,800円)、ロング240万ルピア(約19,200円)です。

コストパフォーマンスを考えると、カラオケ店の中では非常に優れています。女性を買うとき、おすすめできる店です。

Grahadiの営業時間

Grahadiも昼から開いています。ただ、昼に行っても女性はいません。必ず夜19:00以降に出向くようにしましょう。そうでないと、女性がおらずガッカリすることになります。

営業時間については、27:00(AM3:00)まで開いています。ただ、遅すぎても微妙なので21:00までには出向くとスムーズです。

いろんなカラオケ店をめぐる

バリ島へ出向いたとき、カラオケ(KTV)で女遊びをすることは決めていたものの、店はバラバラの場所に点在していますし、どの店が適切なのか分かりませんでした。そこで、いろんな店を巡ることにしました。

まずは少し遠くにあるEC Executive Karaokeへ行きます。到着したところ、わりと高級なカラオケ店です。女性を二人付けるにしても、270万ルピア(約21,600円)です。また、女性はほぼお持ち帰りできません。

唯一、一人だけ店のスタッフから「この子なら可能だよ」と言われましたが、容姿が微妙でした。また、持ち帰るためには別に300万ルピア(約24,000円)が必要です。

そこで、タクシーに乗ってBoshe(ボッシュ)へ行くことにしました。豪華な施設に入り、2階へ行って店のシステムを聞きます。

女性たちの人数は多いです。また、それなりに連れ出し可能な女性もいます。この日は男性四人で出向いたため、これなら問題なく選べます。

ただ、既に述べた通り値段は高いです。カラオケ代だけでもそれなりの値段になり、さらに女性を指名して連れ出しまですると308万ルピア(約24,600円)が余分に必要になります。そのため、「それだけのお金を払う価値があるのか?」と話し合った結果、店を出ることにしました。

そうして、Kuta Timur(クタティムール)を含めていくつかの店を回りましたが、女性の数が少なく微妙で入退店のを繰り返しました。そうして、Grahadi(グラハディ)にたどり着きます。

受付の男性スタッフは英語がほとんど話せませんでした。ただ、システムについては他の店よりも安いです。また、在籍女性も多いです。容姿レベルもそれなりに高く、問題なく選ぶことができます。

そのため、Grahadiで遊ぶことを即決しました。ひな壇に座っている女性を確認し、好みの女性を確認します。

そうしていると、何人かの女性はガラスの前に立ってくれるようになりました。これなら、至近距離で女性を確認できます。

目の前に立っている女性のうち、一人気になる子がいました。笑顔も素敵です。そこで、私はその女性を指名することにしました。他の男性三人も同じように、好みの女性を指名していきます。

そうして、部屋を移動してカラオケルームへ行き、会話を楽しむようになります。

私が指名した子は20歳です。英語ペラペラであり、やはりカラオケの女性は才女が多いです。インドネシア人は簡単な英語すら話せないことがほとんどですが、この子は違います。出身は別の地域ですが、バリが好きなので2年前からバリ島に住んでいるようです。

キャバクラなので、会話を楽しみます。ただ、一応はカラオケ店であるため、曲を入れることにしました。日本語の歌も問題なく選ぶことができます。

女性にはインドネシアの曲を歌ってもらうことにしました。現地のことをいろいろ学ぶチャンスです。

そうして2時間ほどいましたが、そろそろ帰ろうかという話になりました。閉店までいてもシステム上は問題ないのですが、何時間もいても飽きてしまいます。そこで、会計を済ませます。

同時に女性をホテルまで連れ帰るかどうか、スタッフから聞かれます。今回、男性四人のうち私を含めた3人が女性を持ち帰ることにしました。クレジットカード払いが可能なので、カード払いして料金精算します。

そうして、ホテルまでそれぞれ連れ帰ることになりました。ちなみに、私はロングで女性を買うことにしました。

部屋で濃密な一夜を過ごす

ホテルまで帰ったのですが、どうせなら部屋で飲むことを提案しました。そこで、他の人たちも含めてホテルの部屋に集め、宴会をスタートさせます。

ジャカルタはイスラム教のため、コンビニに酒が置いていません。ただ、バリ島はヒンドゥー教がメインのため、コンビニでも問題なく酒があります。そこでホテルの目の前にあるコンビニで酒を調達し、一緒に飲むことにしました。

先ほど仲良くなったのですが、さらに仲を深めます。なお、私は女性をたぐり寄せてそのままキスをしたり、胸をもんだりいろいろ楽しんでいました。

そうして、2時間ほどしてすべての酒を空にした後、解散することになりました。それぞれの部屋に帰り、女性とエッチすることにしたのです。

ひとまずシャワーを浴びます。当然、一緒にシャワーを浴びることになります。女性に体をくまなく洗ってもらうことになりました。

また、ペニスをきれいにしてもらったあと、女性自らフェラチオをしてくれました。積極的にフェラをしてくれて、才女なだけでなく非常に献身的です。

シャワーを浴びた後にやることは一つしかありません。エッチの開始です。かなり仲良くなった後であるため、キスは当然ながらディープキスです。部屋は明るいままでしたが、気にすることなくお互いを求めるようになりました。

女性の胸を吸ったり、膣を責めたりして前戯をしていきます。その後、徐々に濡れてきたあとは生フェラをしてもらいました。攻守交替です。

そうしてコンドームを装着後、上から乗られることになりました。騎乗位でのスタートです。そうして腰を振っていき、正常位やバック、さらには寝バックとなって果てることになりました。

既に時間は遅いです。射精後の処理をして、女性を抱いていると徐々に眠くなってきました。そのため、部屋を暗くしてそのまま寝ることになりました。

女性に美しいビーチを案内してもらう

そして翌朝、9:00くらいに起きます。ロングなので女性は帰らず、そのまま寝ることになったのです。ひとまず朝食を一緒に取ります。

いつ帰るのか聞いてみたところ、「今日は19:00までフリーだ」と言ってきます。そのため、バリ島の観光案内をしてもらうことにしました。Pandawa Beach(パンダワビーチ)がおすすめだというので、そこに決定です。

他の友人も含めて、パンダワビーチへ行くことにしました。タクシーの値段交渉などもすべて行ってくれて、非常に賢い子です。

実際に到着した海岸については、圧倒的に美しいビーチでした。さすが、現地の子がおすすめしてくれるだけはあります。海外であれば現地の子と仲良くなって、本当に優れた場所を案内してくれるというメリットがあります。

そうして観光をした後、ホテルに帰ることにしました。女性の荷物を私のホテルの部屋に置いていたため、一緒に帰ることにしたのです。

その後、さみしいですがお別れです。部屋から女性を見送り、バイバイすることにしました。

このとき、昼15:00まで連れまわしたので女性からたくさんのチップを要求されると思っていましたが、なんと女性は何もチップを要求せずに帰ろうとしました。

そのため、さすがに悪いと考えて別れ際に20万ルピア(約1,600円)を女性に手渡しました。そうして、楽しい時間が終わりました。

一緒に長い時間を過ごしたいならKTV

本番行為を楽しむだけでなく、観光案内を含めて女性と一緒に楽しい時間を過ごすことができれば、それだけ満足度は上昇します。そういう意味では、確かにバリ風俗の中でカラオケの値段は高めですが、それ以上の価値はあるといえます。

私の場合、キャバクラとして一緒に仲良くなった子とホテルに持ち帰り、セックスをした翌日は観光案内までしてもらいました。もちろん、他の男性も前晩にエッチした子を引き連れての観光です。

ただ観光地を巡るよりも、カラオケなら「仲良くなった現地の女性と一緒に観光する」という大人の女遊びを実現することができます。

置屋やマッサージパーラー(スパ)では無理ですが、持ち帰り可能なKTVならいろんな遊び方を実現できます。バリ島に出向いたとき、ぜひカラオケでの連れ出しに挑戦してみてください。

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