タイ・パタヤは有名な歓楽街として知られています。パタヤの夜遊びは非常に種類が多く、どこで遊べばいいのか迷ってしまうほどです。

これらの夜遊びの一つにソイ6があります。ソイ6では一つの通りが飲み屋街になっており、同時に女性を連れ出すことができます。

ソイ6では安い値段でタイ美女と濃厚な一夜を過ごし、セックスすることができます。そこで、ソイ6の場所や遊び方、料金相場を踏まえて解説していきます。

バービアが連なるソイ6

パタヤの主要な夜遊びはウォーキングストリートにあるゴーゴーバーです。ゴーゴーバーでは店内で女性が踊っており、指名した後は隣につけて一緒に飲んでセクハラしたり、あなたのホテルへ持ち帰ったりできます。

それに対して、ソイ6のバービア(ガールズバーのような店)では女性が座っているだけになります。中には踊っている女性はいますが、基本は店の外か中に女性が座っています。

そして、あなたが道を通ると必死に呼び込みをしてきます。

バービアに入ったあと、特に女性を指名しなくても問題ありません。単にビールなどのアルコールを頼むだけでも大丈夫です。

ただ、さらにソイ6を楽しみたい場合、店の女性を積極的に隣へつけるようにしましょう。

ドリンクを奢るだけで隣に女性がついてくれます。ビール代は130バーツ(約390円)ほどなので高くありません。一般的なキャバクラに比べると格安です。ソイ6にはたくさんの店があるため、その中から好みの女性を見つけるようにしましょう。

・ソイ6の営業時間

ソイ6自体は昼間から開いています。ただ、お酒が提供されるのは18:00以降になります。女性を探して指名するのも、同じように女性が集まり始める18:00以降が適切です。

そのため営業時間は昼からであるものの、実際に出向くのは18:00以降がおすすめです。なお、店が閉まるのは25:00です。

ソイ6の場所・地図

まず、ソイ6とは何なのでしょうか。タイで「ソイ」というのは、通りを意味しています。日本語に訳すと、ソイ6は「6番通り」になります。

タイ・パタヤでは、主要市街地のうち北から順に通りの番号をつけていきます。このうち、北から6番目の通りがソイ6になります。

地図でいうと、以下のようになります。

ソイ6にはすぐ隣に裏路地があります。この裏路地をソイ6/1といいます。ソイ6に多くのバービアが存在するのとは対照的に、ソイ6/1には店がありません。

そして、ソイ6/1には女性ではなくレディーボーイ(ニューハーフ)がいます。ソイ6にいる女性と交渉してホテルへお持ち帰りできるのと同じように、ソイ6/1に立っているレディーボーイと交渉してセックスすることもできます。

むしろ、ここにいるレディーボーイは男性客を見つけてエッチするために立っています。そのため、ニューハーフに興味がある場合は積極的に声をかけましょう。

ただ、女性にしか興味がない場合、ソイ6/1には行かないことをお勧めします。

ソイ6にいる女性のレベル

なぜ、パタヤではゴーゴーバー(ウォーキングストリート)が夜遊びのメインになるのかというと、単純に女性のレベルが非常に高いからです。おばさんもいますが、あなた好みの美女がゴーゴーバーにはたくさんいます。

それでは、ソイ6ではどうなのでしょうか。ウォーキングストリートのゴーゴーバーに比べると、ソイ6にいる女性の質はどうしても落ちてしまいます。

ただ、ソイ6には非常に多くの店が左右に連なっています。そこに在籍している女性の数は非常に多く、これだけたくさんの女性がいることを考えると、一人くらいはあなた好みの「原石のような美女」が紛れています。実際、私はソイ6で非常に良い思いをしました。

つまり、きちんと探せば若くてキレイな子がいるのです。

スタスタと足早に歩いても美女を見つけることはできません。女の子は店先に複数人いるため、ゆっくり歩きながら、ときには立ち止まりながら女性を吟味するようにしましょう。

どの風俗店でも共通していますが、じっくり見ないと女性の顔はわかりません。原石となるような美女は店内を外からくまなく確認することで発見できるのです。

通りを何度も往復すると、当然ながら顔を覚えられます。ただ、ソイ6で何往復もするのは普通なので気にする必要はありません。

女性とエッチするための値段相場

ゴーゴーバーに比べると女性の質が劣り、年齢層は高めになります。ソイ6には美人なタイ女性が紛れているので問題ないものの、それでもウォーキングストリートのゴーゴーバーなどに比べると全体的な質は劣ってしまいます。

それにも関わらず、なぜ多くの男性がソイ6に足を運ぶのかというと、一つは素朴な女性を発見できるからです。ソイ6で人気が出たらゴーゴーバーへ移るものの、それより前の素朴な状態なままの女性はソイ6で働いています。タイ周辺からパタヤのソイ6に女性が集まるのです。

そしてもう一つの理由が値段の安さです。ソイ6はゴーゴーバーに比べるとかなりの低価格で女性とセックスできます。

どのような料金相場なのかというと、女性とエッチするための値段は1,000バーツ(約3,000円)です。これにソイ6の2階の部屋を利用するための価格である300バーツ(約900円)が加わります。2階がヤリ部屋になっているため、そこで女性とセックスできるのです。

ゴーゴーバーで女性とセックスするとき、最安値でも4,000バーツ(約12,000円)が必要です。これに比べると、かなり料金相場が低いことがわかります。

女性をペイバー(バーファイン)することも可能

部屋で女性とセックスできますが、女性を連れ出すこともできます。タイでは、連れ出すことをペイバー(別名、バーファイン)といいます。

ペイバー代は店によって異なります。女性をバーファインするときの料金相場は500~1,000バーツ(約1,500~3,000円)になると考えてください。これに加えて、女性へのセックス代が加わります。

ショート(一回だけセックスした後、女性がすぐに帰る)であれば、1,000~1,300バーツ(約3,000~3,900円)が基本です。一方でロング(朝までコース)なら2,000~2,500バーツ(約6,000~7,500円)となります。

これらの値段は言い値であるため、女性との交渉次第となります。特に値段が決まっているわけではありませんが、ソイ6での料金相場を理解したうえで価格交渉をするようにしましょう。

・飲み屋やキャバクラ利用してもいい

ソイ6にある店はバービアであるため、単にビールなどのドリンクを飲むだけでも問題ありません。実際、白人男性は席に座って外を見ながら飲んでいるだけの人が非常に多いです。つまり、飲み屋として利用できます。

また、多くの女性がいるため、女性を隣につけて飲むことができます。このとき、女性とセックスはせず一緒に飲むだけで終わっても問題ありません。

・ソイ6にはレディーボーイもいる

ソイ6/1(裏通り)にレディーボーイ(ニューハーフ)がいることは既に述べましたが、ソイ6にもニューハーフはいます。ただ、レディーボーイかどうかについては店の人に聞けばきちんと教えてくれるので問題ありません。

なお、ソイ6を歩くと猛烈な勧誘を受けます。私の友人では、帽子を取られて店の中まで持っていかれていました。また、力の強いレディーボーイに腕をガシッとつかまれて引っ張られていくこともあります。

ソイ6にはいろんな人がいるため、こうしたことを楽しみながら通りを歩くようにしましょう。

ちなみに、連れていかれそうになっても「No.」ときちんと意思表示をすれば問題ありません。相手は断られることに慣れているため、多少は強引でもいつかは解放してくれます。ただ、腕をつかまれて店内に入ると、そこでかわいい子を発見できることもあるため、店内に入ったのであれば女性を注意深く観察するといいです。

ソイ6で田舎から来た美女をペイバーした

タイ・パタヤに来たのであれば、行うことは風俗遊び以外にありません。タイ美女を指名してエッチすることだけを考えましょう。

私がパタヤへ出向いたとき、ソイ6でも飲み明かしました。非常に安い値段で女性を隣につけ、かなり濃い一夜を過ごすことができました。実はパタヤで過ごした女性のうち、最も良い経験をしたのはソイ6です。

また、ソイ6にはタイ各地からやってきたダイヤの原石が埋もれています。前述の通り、タイ全土から女性が集まるからです。

夜遊びのメインになるのはパタヤ市街地の南側ですが、ソイ6はパタヤ市街地の中でも北側に位置します。パタヤ北側に存在する風俗街の中で最も大きな歓楽街がソイ6です。

私がソイ6に出向いたのは23:00ごろです。ソイ6で夜遊びするのは少し遅い時間ですが、他の場所で遊び散らかした後にソイ6でエッチする女性を決めることにしたのです。

ソイ6の付近で車から降り、通りに向かうと「明らかにここがソイ6だ」とわかるほど、通りがすべて赤色(ピンク色)です。

そうして、ひとまず通りを歩くことにしました。左右を見ると、どこもバービアです。また、店先では何人もの女性がいて、私に対して必死の呼び込みをしてきます。中には私の肩をトントンと叩いてきたり、腕をつかんだりする女性(中にはレディーボーイ)もいます。

タイでは普通の出来事なので、これについては慣れる必要があります。

そうして通りを一往復した後、二往復、三往復することになりました。じっくりと女性を吟味しなければいけません。ゆっくり歩きながら、女性からの勧誘をあしらいながら、足を進めていきます。

そうして歩いていると、おばちゃんが何やら呼び込みをしてきたのでフラフラ店の前に歩いていくことにしました。店先に何人もの女性が座っているため、どのような女性がいるのか確認する意味も含めて店に近づいていきます。

その店では6人ほど、店先に女性が座っています。基本、どれも私のタイプではありません。ただ、その中に一人だけ、純朴そうな顔が整った非常に美形の女性がいました。黒髪のタイ美女です。私が目線をその子に合わせたとき、うっすらと笑ってくれます。

ただ、「手を振って笑ってくれる」など、非常に愛想がよいわけではありません。愛想の良い女性を選ぶのは海外風俗の基本なので、その女性を指名するべきかどうか少し悩みます。ただ、このときは直感を信じることにしました。

店に上がった後、黒髪女性を手招きして隣の席に着けることにします。このとき、なぜか私の呼び込みをしてくれたおばちゃんも一緒に飲むことになりました。私、女性、おばちゃんの3人ですが、おばちゃんのドリンク代は当然ながら私が支払います。

ただ、なぜ店のおばちゃんが女性についたのか理由がわかりました。あまり女性は英語が得意でなかったのです。私も中学英語しか話せませんが、それ以下でした。

女性の出身地を聞きましたが、聞いたことのない地名でした。地図アプリを出してどこか聞いてみると、タイの北東にある非常に田舎の地域を指さしました。どうやら、田舎からパタヤへ来たようです。

また、パタヤへは4週間だけいるようです。今日はパタヤに来て3週目であり、1週間後には故郷に帰ります。非常に純朴そうであり、美人であるにも関わらず田舎っぽさが残るのはこのためのようです。また、ときおり見せる笑顔が素晴らしいです。

年齢を聞くと、28歳のようです。風俗嬢の中では、28歳は年齢が上の方です。ただ、黒髪美女の見た目は20代前半であり、28歳には見えません。顔にシワはまったく見えず、肌もプルプルです。

エッチする女性は実年齢よりも見た目が重要なので、私にとって28歳というのはあまり気になるものではありませんでした。

値段交渉後、女性と一緒に飲みなおす

そのまま、私は女性とセックスすることに決めました。ただ、2階のヤリ部屋へ行ってエッチするだけでは味気ないです。もっとこの女性と過ごしたいです。そこで、ペイバー(バーファイン)によって店の外に連れ出すことにしました。

前述の通り、通常料金の相場は「エッチ代1,000バーツ + 部屋代300バーツ = 1,300バーツ」です。ただ、バーファインするので値段が高くなります。

店のおばちゃんと交渉することになったのですが、深夜26:00に女性をホテルから帰すという条件で「ペイバー代700バーツ + エッチ代1,300バーツ = 2,000バーツ(約6,000円)」で話がまとまりました。

なお、ドリンク代は一人130バーツ(約390円)だったので、3人分である390バーツを店に支払い、店を出ることになります。なお、女性とセックスするための2,000バーツについては、その場で店に支払うのではなく、エッチが終わった後に女性へ直接渡すようにいわれました。

ソイ6からペイバーした後、他のレストランで飲みなおすように提案しました。ソイ6から私が泊まっていたホテルは近かったため、徒歩で行くことになったのですが、その途中にある野外レストランで食べ物や飲み物を注文します。

食事をしながら、女性にいろいろとちょっかいを出します。このとき、抱きついても文句をいわれることはなく、キスも許してくれます。どうやら、今夜は濃厚セックスを期待できそうです。

レストランで記念撮影した後、手をつないで一緒にホテルへ出向きます。そうして、宿泊しているホテルへ入りました。

パタヤで濃厚セックスを実現する

徒歩でホテルに向かい、部屋に入ります。ベッドに腰を落ち着かせた後、先ほどのレストランと同じように会話を継続します。お互いに英語力は低いものの、同じ人間なので問題ありません。

そうして、シャワーを浴びることになりました。当然、一緒にシャワーを浴びることになります。

石鹸を使い、胸からペニスの先まできれいにしてもらいます。このとき、背中を洗ってもらうときは私が後ろを向くのではなく、私が女性を抱き寄せる形(お互いに向き合う形)で背中を洗ってもらいました。そうなるとお互いの顔が非常に近くなるため、当然キス攻撃を繰り出します。

女性はキスを受け入れてくれて、さらにはディープキスも問題ありませんでした。

また、ペニスを洗い終わった後、女性は自らしゃがんでフェラチオを開始してくれます。シャワールームで進んで生フェラしてくれる女性は初めてだったため、非常に感激しました。

そうして、タオルを巻いてベッドへと移ります。

ベッドの中でも裸のまま抱き合い、キスを連発します。風俗嬢から下手に一方的に攻められるよりも、親密に抱き合っている方が興奮します。胸の感触も良好であり、弾力があります。

1ヵ月の期間限定での勤務であり、そこまでプロの風俗嬢っぽくないのも、さらに私の興奮を加速させました。ディープキスや生でのフェラチオ、指入れを含めすべて許してくれます。

そうして前戯をしたあと、私が持参したコンドームを装着し、騎乗位でセックスを開始しました。私が女性を抱き寄せ、お互いに腰を動かす形で出し入れを繰り返します。

その後、正常位をした後にバックへと移ります。できるだけ長く挿入していたかったのですが、これだけ濃厚セックスをしてくれると我慢の限界が近づいてきます。そのため、バックで挿いているときに射精してしまいました。

コンドームを取り去り、シャワーを浴び直すときもディープキスを連発します。最後まで女性は私を満足させてくれました。

最後に、ペイバー代とエッチ代を合わせた2,000バーツ(約6,000円)を手渡します。このとき、女性はチップについて何も言ってきませんでしたが、私からプラスで100バーツ(約300円)を手渡すことにしました。そうして、最後のキスをした後に女性はホテルを後にしました。

なお、女性をバーファインするときは「深夜26:00までにホテルから帰す」という話だったものの、実際に女性がホテルを後にしたのは深夜27:00(朝3:00)です。それでも、何も文句を言わない非常に良い子でした。

格安でエッチをしたい人向けのソイ6

タイ・パタヤには、このようなソイ6という場所があります。アルコールを飲むだけでも問題ありませんし、女性を隣につけてもいいです。また、女性とセックスするにしても非常に安い値段でエッチすることができます。

格安料金でタイ美女とエッチしたい場合、ソイ6が向いています。

ただ、パタヤにあるゴーゴーバーに比べると女性の質は劣ってしまうことを理解しなければいけません。しかし、きちんと探せば原石となるような美女がいます。私のようにたとえ遅い時間に出向いても、美人の子がまだ店先にいるのです。

タイ全土からソイ6に女性が集まります。人気が出るとすぐにゴーゴーバーへ移ってしまいますが、その前の純朴な状態の女の子を探し出し、濃厚セックスを実現するようにしましょう。

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